※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ここは、 My Wiki のミラーです。
が、迷ってます。こっちをメインにするのもいいかなって。


[2006-11-30]

追憶 → 逆転勝利 esPst

そうそう、なぜ esPst を採用しなかったか思い出しました。ver.1.07 当時です。

貼り付けデータは区切り文字より前に無くてはならないので、貼り付けデータが
url 等文字数が多い場合、インクリメタルサーチ・モードで起動すると選択が
意図通りかの判別が困難でした。
項目の順番もそうですが、データの書式の自由度って言うか、ユーザによって
好みの書式はみな違うのが当たり前。私は、応用が利くと言う点からデータの
項目はカンマ区切りにしていますが、 esPst で区切り文字を限定しなければ、
データを作り直す必要がない。貼り付け時に整形が必要なら専用ツールに任せる。
で、「クリップボードに送るだけ」機能も必須でした。

で、それらが解消(?)された最新バージョンならこんな感じで、リファレンスも
お気に入りリストも行けますね(^^)。

◎切り替え対象データファイルを登録。
 ( esText みたいにフォルダ指定ができるといいなあ。)
◎@dlm の設定に関わらず、切り替え対象データファイル内の区切り文字は無効
 のようなので、貼り付けをしないオプションなら、コメントが先頭にあっても
 かまわない。(区切り文字を使用したければ、切り替え対象データファイルの
 先頭に @dlm= を記述する。)
◎設定ファイル(esPst.ini等)の @data に記述したデータでも、区切り文字(|)を
 使用せず、@dlm で指定もしなければ、コメントもタグも貼り付けデータも検索
 対照になる。デフォルトの区切り文字( | )が見つからないので、一行丸ごと
 貼り付けデータと解釈するわけだけど。この辺は使い分けろってことですね。
 区切り文字の解釈はけっこう厳密。@dlm の前後のスペースひとつの有無により
 左右される。もちろん、@item(貼り付けデータ、メニュー表示名(コメント)の
 どちらを表示するか)の設定に影響する。
◎インクリメンタルサーチ実行時の入力・項目一覧・選択データのウィンドウの
 サイズ等を設定(eClip のツールチップ表示には敵わないが。eClipでは表示位置の
 設定はできないけどね。)
◎C/Migemo 設定
 BREGEXP.DLL、migemo.dllはパスが通った所に置く。migemo-dict のパス指定可。

■Craftlaunch に登録。
 データファイルを引数に渡しても渡さなくても。
 渡さなければ、先頭に登録した切り替え用ファイルがカレントに。
 Ctrl + Enter はファイル内容コピー用、Shift + Enter は貼り付け用

cmd esPst
 -L D:\Application\Launcher\esPst\esPst.exe
 -A /#s=esAHK.ini /#g /#j /#c /#f= %arg
 -F D:\Application\Launcher\esPst
 ^L %Link[esPst]
 ^A /#s=esAHK.ini /#g /#j /#c %arg
 ^F %Linkdir[esPst]
 +L %Link[esPst]
 +A /#s=esAHK.ini /#g /#j /#a=
 +F %Linkdir[esPst]
 -m 0

使用起動オプション
/#s=:設定ファイル指定
/#i :インクリメンタルサーチ 先頭一致
/#g :インクリメンタルサーチ 中間部分一致
   /#i=、/#g= : 検索キーワード指定起動、未指定で全内容表示
/#j :Migemo検索
/#c :クリップボードに送るだけ
/#f :ファイル切り替えモード
   /#f=ファイル指定、未指定かつデータファイル登録でファイル切り替え
   /#f + 転送ファイル

■あふのキー定義
 選択ファイルパスを Craftlaunch の登録コマンドに渡すコマンドを登録して
 あれば、連携できて便利。
path\to\clnch.exe /wr /x50 /y20 /w100 /c2 ;$J;$MF"

fenrir なら、通常使用とインスタントコマンドを使い分けるとか。

[2006-11-28]

esDL + open_url.ahk


DLするファイルの保存先をルートが違う複数のディレクトリから選択できるよう
ダウンロードは esDL の力を借りることに。ダウンローダ wget.exe は起動
オプションで指定。DL用登録プログラムもメニューから選択できるといいなあ。

esUrl5 でDLしてから esCopy でファイルを移動させるのもありかもしれないけど。

open_url.ahk
Menu6:
Run, %app%\Launcher\esDL\esDL.exe /#e=wget %new_clip%
Return

esDL.ini
[system]
;Ctrl + Enter した時のフォルダ選択ダイアログの基準位置
@base=D:\archives\audio
%end

;登録フォルダ
[dir]
{&Soundfont
    path\to\sf2 | &sf2
    path\to\cfg | &cfg
}
++++
{&archives
    {&audio
        path\to\Converter | &Converter
        path\to\Player | &Player
    }
  以下略
}
%end

;外部ツール
[exec]
;wget
;ファイル名をダイアログで入力
;起動オプション /#e=wget
D:\bin\wget.exe
>-c --referer=%L -O "%P%$K" %L
  以下略
%end

サンプルの設定ファイルからコピーした場合、自分の環境に無い設定が書かれてると
誤動作するんだよな、ポチエスシリーズは。毎度、これでハマる(^_^;)。

Ctrl + Enter してフォルダの参照ダイアログで、 DialogHandler 使って
移動するのも便利なんだけど、例えば、クラス名やタイトルバーの文字列により
保存・開く・参照ダイアログ専用 MenuHacker メニューが使えるようになったり
しないかなあ。他に実用性無さそだけど。
もっとも、どうやって DialogHandler にフォルダパスを渡すかが問題なのでは
ありますが。

[2006-11-18]

近況

TOKKYさま 、取り上げていただいてありがとう存じます。
なんじゃかんじゃやってるJuriaです。
なんじゃかんじゃ考えるのが楽しい類の人間です、レベルはアレですが、
素人だからこその視点もあるんじゃないかと、レベルが?なら?なりに
参考になるものがあるんじゃないかと。

ってのは建前で、実は、自分で書いた設定を忘れちまうんですよね。
なんでこうなったのか、こういう思考をしたのか。

今日は目が痛いのでこの辺で。

[2006-11-18]

Synergy:マウス・キーボード・クリップボード共有


Synergy - 斜に
 変換キー、半角/全角キー、ひらがな・カタカナキー対応
 +日本語化
memo/Synergy - wiki@nothing:new
 変換キー、半角/全角キー、ひらがな・カタカナキー対応
  WAY TO GO: synergy アーカイブ
 無変換キー、変換キー、半角/全角キー、ひらがな・カタカナキー対応

WAY TO GO さんのをWindows 同士で試用中。
設定上、どっちがサーバでどっちがクライアント、と言う決め打ちは無いので
サーバを起動するかクライアントを起動するかの違いなわけね。
設定ファイル(synergy.sgc)を一つ作ったら、もう一方にはコピーすればよい。
どっちからでも操作できる。

いちいちGUIを起動するのはめんどうなので、
設定ファイルを指定してsynergyサーバを起動
synergys.exe -c path\to\synergy.sgc
synergyクライアントを起動
synergyc.exe 接続先ホスト名 または IPアドレス

synergy.exe からでは、設定ファイル(synergy.sgc)を指定してサーバを起動
することはできない。synergy.exeで設定した synergy.sgc の保存先は、
「マイ ドキュメント」から変更できないので、コピーするか手書きで頑張る。
Synergy Configuration File Format

synergy.sgc
section: screens
  DummyA:
    switchCorners = none
    switchCornerSize = 0
  Mebius_juria:
    switchCorners = none
    switchCornerSize = 0
  NOTE_BIBLO:
    switchCorners = none
    switchCornerSize = 0
end
section: links
  DummyA:
    up = Mebius_juria
    down = Mebius_juria
  Mebius_juria:
    left = NOTE_BIBLO
    right = NOTE_BIBLO
  NOTE_BIBLO:
    left = Mebius_juria
    right = Mebius_juria
end
section: options
  keystroke(Super+Right) = switchToScreen(NOTE_BIBLO)
  keystroke(Super+Left) = switchToScreen(Mebius_juria)
end

# [Super]キーは[Windows]キーのこと。
# 左右片側ずつで用は足りるのだけど、両側繋げておくとクライアントを
 接続していない時は、ポインタがワープできたりして面白かったり。
 上の例の DummyA は架空のホスト。サーバ機で上下にワープするためよん。

ん~、Ctrlキーと入れ替えてる所為じゃないと思うけど、CapsLockが効かないよぉ。
CapsLockは使わないけど、各種ホットキーやモディファイアキーにしてるから。
それでもおつりが来る便利さと楽しさよ。

[2006-11-17]

eClip 真多重起動

後続のプロセスに /f をつければ多重起動ができるそうな。
どちらかと言うと、eClip ひとつでデータの使い分けをしたいのだが、
せっかく頂いた情報なのでお試し。

  • 呼出しキーを プロセスごとに変えねばならぬ
  • デスクトップが eClip だらけにならず且つ視線の移動を出来るだけ少なくするには
 「貼り付け後消える」+「フォーカスが外れたら消える」+「キャレット付近に表示」
  • ひとつだけ終了、全部終了を分ける
  • どれを先に起動するかはそのとき次第 → 全部 /f オプション付きにしたいが
 既に起動していることを忘れると、同じのをまた多重起動しちゃうあほ。

killExec
二重起動抑止+コマンドラインオプション付き起動
(既にあるプロセスを終了後に新しいプロセスを開く)

初回起動は fenrir から
[*\eClip*.exe
eClip起動/再起動|path\to\killExec.exe "%P" /f
]

その後どうにかするのは MenuHacker で
eClip1.ini(MenuHacker 設定ファイル)
menuHacker(&I)の 設定を編集,run,path\to\sakura.exe,%menuini%
-----------
[起動(&O)
自分再起動,run,path\to\killExec.exe, %exe% /f
eClip2起動/再起動,run,path\to\killExec.exe, .\eclip2\eClip2.exe /f
]
----------
[終了(&Z)
自分終了(&X),run,"pat\to\qt\qt.exe", %exe%
自分再起動他終了(&Y),run,path\to\AutoHotkey.exe, path\to\eClipRestart.ahk %exe%
eClip2を終了(&2),run,"path\to\qt.exe", path\to\eClip2.exe
eClip全部終了(&Z),postmessage,%class%,16,0,0
]
-----------

eClip2.ini(MenuHacker 設定ファイル)
menuHacker(&I)の設定を編集,run,path\to\sakura.exe,%menuini%
----------
[起動(&O)
自分再起動,run,pth\to\killExec.exe, %exe% /f
eClip1起動/再起動,run,path\to\killExec.exe, ..\eClip.exe /f
]
----------
[終了(&Z)
自分を終了(&X),run,"path\to\qt\qt.exe", %exe%
自分再起動他終了(&Y),run,path\to\AutoHotkey.exe, path\to\eClipRestart.ahk  %exe%
eClip1を終了(&1),run,"path\to\qt.exe", path\to\eClip.exe
eClip全部終了(&Z),postmessage,%class%,16,0,0
]
----------

eClipRestart.ahk(/f オプション足しただけ)
#noTrayIcon
Run, path\to\nircmd.exe win close class "eClipMainClass"
Sleep, 300
Run, %1% /f
Return

組み合わせは色々考えられるでしょうけど、必要なのだけピックアップすればOK

[2006-11-13]

eClip 再起動 & 擬似多重起動 その2

menuHacker Ver.1.03a
ソフトに応じてメニューの設定を切り替えられるようになったので、
eClip.exe,eClip2.exe それぞれのシステムメニューから eClipRestart.ahk を
使ったほうが分かりやすいですねん。

eClip.ini(MenuHacker 設定ファイル)
eClip再起動(&R),run,"path\to\qt\qt.exe",/reboot %exe%
;eClip再起動(&R),run,path\to\AutoHotkey\AutoHotkey.exe,
                 path\to\eClipRestart.ahk %exe% ;(一行で)
eClip2起動(&2),run,path\to\AutoHotkey\AutoHotkey.exe,
               path\to\eClipRestart.ahk .\eclip2\eClip2.exe ;(一行で)
----------
eClipを終了(&Z),postmessage,%class%,16,0,0
;eClipを終了(&Z),run,path\to\nircmd.exe, win close class "eClipMainClass"
-----------

eClip2.ini(MenuHacker 設定ファイル)
eClip2再起動(&R),run,"path\to\qt\qt.exe",/reboot %exe%
eClip起動(&1),run,path\to\AutoHotkey\AutoHotkey.exe,
               path\to\eClipRestart.ahk ..\eClip.exe ;(一行で)
----------
eClipを終了(&Z),postmessage,%class%,16,0,0
-----------

[2006-11-07]

eClip 再起動 & 擬似多重起動


eClip 一式を別フォルダに展開、それぞれ設定を済ませておく。
  • eClip1.exe / eClip2.exe
  • eClip.ini
  • eClip.dat
  • filter.txt

fenrir の 0enter.txt とかに
[*\eClip*.exe
eClip再起動|path\to\AutoHotkey.exe eClipRestart.ahk "%P"
eClip終了|path\to\nircmd.exe win close class "eClipMainClass"
]

eClipRestart.ahk
#noTrayIcon
Run, path\to\nircmd.exe win close class "eClipMainClass"
Sleep, 300
Run, %1%
Return

fenrir から
  • eClip1 起動中に eClip1 のパスを「eClip再起動」に渡せば eClip1 の再起動
  • eClip1 起動中に eClip2 のパスを「eClip再起動」に渡せば eClip1 を終了して
 eClip2 を起動する。
  • eClip2 起動中に eClip2 のパスを「eClip再起動」に渡せば eClip2 の再起動
  • eClip2 起動中に eClip1 のパスを「eClip再起動」に渡せば eClip2 を終了して
 elip1 を起動する。
  • eclip1 でも eClip2 であっても「eClip終了」で終了。
  • どっちも起動していなければ、単に起動。

ちぃっとややこし。せめて作業フォルダの指定だけでも出来れば。
作者さまの意向にめちゃ逆らってる?

[2006-11-05]

eClip を簡易リファレンスビューアに

eClip のデータファイルは NULL文字区切りなのだそうな。
んなら早速。

1.お気に入りリンクリストや AutoHotkey のコマンドや関数のパラメータの
  リスト(AutoHotkey のオマケで付いてくるヤツ)等をサクラエディタで開き、
  改行(\r\n)を全て NULL文字(\0)に置換、eClip.dat にリネーム。
2.filter.txt に /.*/ を設定して追加記録禁止に。
  (属性変えるとエディタで編集する時に面倒)
3.eclip.ini 内の貼り付け方式を PasteMethod=3 に。
  (= クリップボードに送るだけ)
  migemo は導入済み

インクリメンタルサーチ機能付き簡易リファレンスビューアのできあがり。
リンクリストなら、クリップボードに送ったら後は、open_url.ahk で。

問題は、eClip の多重起動ができないことと、データファイルや設定ファイルや
フィルターファイルの使い分けをどうしたもんか、ってのと、エディタ等で
データを更新時にNULL文字を挿入できるかどうか、ってこと。

一項目一行のデータに限れば、ファイル全体の改行をNULL文字に置換する
キーボードマクロをキーに割り当て、AHK からそのショートカットキーを
送ればいいのだけど。eClip は終了させておくこと。

CRLFtoNULL.mac
//キーボードマクロのファイル
S_ReplaceAll('\\r\\n', '\\0', 60);	// 
S_ReDraw(0);	// 再描画

1.CRLFtoNULL.mac を登録
  [共通設定]→[マクロ]
  →空いてる番号を選択して名前とマクロファイル(CRLFtoNULL.mac)を設定
2.ショートカットキーに割り当て
  [共通設定]→[キー割り当て]→[種別-外部マクロ]→[キー]を指定して[割付]
  うちでは、Shift + Ctrl + N
3.カスタムメニュー(右クリックメニュー等)への登録はお好みで。

[2006-11-04]

open_url.ahk ダメ文字問題に直面

open_url.ahk でコメントやタグを付けてハイパーリンク用タグを作成する際に
いわゆる「ダメ文字問題」が発生するのが分かった。
「ダメ文字問題初体験~!!」などと喜んでいる場合じゃない。

なまずさんの AutoHotkeyのダメ文字問題対策 にあるようなエスケープ文字による
問題や「ソ系」の文字(2バイト目に 0x5C(バックスラッシュ) を持つ文字)では発生
しないのだが、「ポ系」の文字(2バイト目に 0x7c(|)を持つ文字)がアウトになる
ケースがあるのだ。AutoHotkey が StringSplit する際に Delimiters に指定した[ | ]
を捜しに行ってしまい、0x7c を見つけて誤動作(AutoHotkey的には正しい動作)
してしまうようなのら。

と言うわけで、お気に入りリストの書式の区切り文字から、[ | ] を外しました。
書式:コメント, URL, タグ[, 備考など] (カンマ区切り、タブ区切り)

それだけではダメ文字問題の根本的解決ではないので、とりあえずエスケープ文字を
[ ' ](シングルクオート)に変更。mbstring.ahk インクルードと関数名の変更は
いずれやってみなきゃ。
つーか、根本的解決は、日本工業規格さんにしかできないと。

参考:ダメ文字
「ソ系」
―ソЫⅨ噂浬欺圭構蚕十申曾箪貼能表暴予禄兔喀媾
彌拿杤歃濬畚秉綵臀藹觸軆鐔饅鷭偆砡纊犾

「ポ系」
-ポл榎掛弓芸鋼旨楯酢掃竹倒培怖翻慾處嘶斈忿掟
桍毫烟痞窩縹艚蛞諫轎閖驂黥僴礰

[2006-11-03]

お気に入りのその後5

CraftLaunch → esText + open_url.ahk(おまけ)

1.CraftLaunch から esText をオプションキーワードと表示するテキスト、
  またはフォルダを指定して起動
2.esText でお気に入りリストを表示、[grep]でキーワードを一個~複数
  指定して絞込み
3.選択行を open_url.ahk などで実行

  • 複数のお気に入りリストを使い分けるなら、専用フォルダを用意すると便利。
  • お気に入りリストの書式(一行に一項目)
  :コメント, URL, タグ[, 備考など] (カンマ区切り、タブ区切り、| 区切り)
  :CraftLaunch, http://hp.vector.co.jp/authors/VA012411/ , launcher
   esText| http://www.geocities.jp/pochi_s2004/pochi.html | util

''esText設定ファイル link.ini''
  • 検索キーワード @grep0(OR検索用)と@grep1(AND検索用)は空けておく。
 コメントにしてもおっけ。
 CraftLaunch から起動オプションで指定するキーワードがここに入る。
 登録キーワードは制限されるが、起動オプションでの指定は事実上無制限てこと。
[system]

@list=1,2
@sub
@filter=.txt;.htm;.html
@grep0=
@grep1=
@grep2=audio
@grep3=video
@grep4=util
@grep5=editor
@grep6=tips
@grep7=sf2
@grep8=picture
@grep9=other

%end

[exec]

; 一行目がデフォルトプログラム
path\to\AutoHotkey\open_url5.ahk | &open_url
  >%C

%end

'''CraftLaunch に esText を登録'''
  • コマンド [esText] を呼び出し、続けて引数区切り文字 ; と検索文字列を入力
  • AND検索・OR検索する場合は、[ | ]で区切る。(スペース入力は Ctrl + Space)
  • [Enter] → AND検索、[Ctrl+Enter] → OR検索

フォルダ指定
cmd esText
 -L path\to\esText\esText.exe
 -A /#s=link.ini /#g1="%arg" "E:\etc\bookmark"
 -F path\to\esText
 ^L %Link[esText]
 ^A /#s=link.ini /#g0="%arg" "E:\etc\bookmark"
 ^F %Linkdir[esText]
 -m 0

ファイル指定
cmd esText_sf
 -L &SubCommand
 -A esText;%Link[%arg] "E:\etc\list.txt"
 ^L &SubCommand
 ^A esText[c];%Link[%arg] "E:\etc\list.txt"
 -m 0

注意:行を Spaceキー等で選択しないで Enter or クリックすると、全文が
   クリップボードに送られ(esTextの仕様)、open_url.ahk が起動する。
   → ESCでキャンセル
   複数行を選択・実行しても、open_url.ahk が処理できるのは1行目のみ。

お気に入りリストを複数使い分けるなら、open_url.ahk から追加書き込みするリストを
選択したくなりますなあ。。。当分ムリ。


過去ログ


-