ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki ~先生と事務員と関係性と~

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普段事務員の人工精霊の方々はいつもの姿で事務の仕事をこなしています。
意思疎通は精霊同士は普通に出来、先生とも普通に出来る。
その他の人と疎通するときは、体力と精神力とほんの少しの相方先生の体力を消費して人型となることで行う。
基本的に人型の時は相方の先生とよく似た容姿になる。区別しやすいように少しばかりの変化はあるがほとんど似ていたりする。
そして最もすごいのが人工精霊達はPCと直接リンクし操作できるという、事務職の超エキスパートだったりする。
今日はその人工精霊たちと先生方のお話だったりします・・・

=メイメイと水銀燈の関係=

水「あらメイメイ今日は購買でお買い物ぉ?」
容姿は水銀燈と全く同じであるが色が真逆のメイメイ。水銀燈が白の髪ならメイメイは黒、服が黒なら白といったかんじのいでたちである。
メ「そうよぉヤクルト買いにきたのぉ~」
水「私もよぉ~。」
水&メ「あ!・・・一本しかない・・・」
メ「二人で分けるのぉ~?」
水「でもそうすると少ないのが更に少なくなってしまうわぁ~」
メ「そうねぇ~」
水&メ「う~ん・・・」
水「そうだ!」
メ「校長に今から買いに行かせましょぉ~」
水&メ「フフフフフフフフフフフフフ・・・・・。」

ロ(ぞくっ!)
「うっ・・・何か今悪寒が・・・もしや、あの息ぴったりの悪女コンビが・・・ははは・・・考えすぎか・・・はは・・・」

=ホーリエと真紅の関係=

昼食中
真「ホーリエお茶を入れて頂戴。」
何かと物腰穏やかなホーリエ(例えるならARIAのアリシアさん・わからない人はゴメン)
容姿は真紅と似た感じであるが真紅より頭ひとつ高く髪は真紅がストレートにした感じ。
ホ「はい・・・どうぞ真紅」
真「ありがと。貴方が入れる紅茶が一番おいしいのだわ。」
ホ「あらあらウフフ♪」
真「ところで今日ね・・・・・・・・・という事があったの・・・」
ホ「大変だったわね。でもその子の話をちゃんと聞いてあげた?自分の意見だけでなく他人の意見に少しでも歩み寄るだけで道はずっと変わってくると私は思うの・・・頑張って」
真「ありがとう、貴方の話はいつもためになるのだわ。」
ホ「いえいえフフフ♪」
蒼「いつも仲がいいですね真紅にホーリエ。」
真「ええホーリエは私の姉でありストッパーであり相談役であり大切な人よ。」
ホ「フフフ♪」
蒼「ストッパーって・・・」
蒼星石の耳元に口を近づけささやく真紅
真「ココだけの話・・・ホーリエって怒らすとすごく怖いの・・・無言の圧力というかなんと言うか・・・」

=ベリーベルと雛苺の関係=

ベリーベルの容姿は雛苺よりさらに少しばかり小さく、髪はセミロング性格はドジッ子泣き虫だったりする
べ「(´;ω;`)ウッ…」
雛「どうしたの?ベリーベル?」
べ「。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン 」
雛「どうしたの・・・(´;ω;`)ウッ…」
べ「・・・(´;ω;`)ウッ…」
雛「泣いちゃ めなの!」
べ「(´;ω;`)ウッ……うん」
雛「う…うにゅ~あげるの~だ・だから泣いちゃ・・・め…」
べ「(´;ω;`)ウッ…いいの?」
雛「うっ・・・い・いいなの。あげるの~」
べ「い・一緒に食べよ…ヒナ…」
雛「うん・・・」
べ&雛「おいしいね!」

翠「ち・チビ苺がものすごくお姉さんにみえるデス・・・」

=ピチカートと金糸雀の関係=

金「うぅ~困ったかしら。困ったかしら~。1人じゃできないかしら~(´ヘ`;)」
金「・・・そうだ!ピチカートを呼ぼうか~し~ら~♪」
ピチカート容姿はほとんど金糸雀そっくり、ただ髪の色が金糸雀の緑に対し水色であるだけだ。
まぁ性格は…金糸雀そっくりというかそのもの。
ピ「カナリーよんだかしら?」
金「実験手伝ってほしいのかしら!」
ピ「わかった、カナリー私頑張るかしら!」
金&ピ「あ・・・」
ドン!ボカーン!
金&ピ「・・・・・・失敗かしら・・・」
金「でも有学教師随一の頭脳派金糸雀と。」
ピ「有学事務員随一の頭脳派ピチカートがいれば。」
金&ピ「無問題(モー!マン!タイ!)かしらー」

J「すっごいかしましい…じゃなくてやかましい・・・」

=レンピカと蒼星石=

蒼「数学に使う道具が多くて1人では運べないのでレンピカ一緒に運んでくれるかぃ?」
レンピカの容姿はやはり蒼星石とほぼ同じだが髪型がポニーテールそして決定的な違いは…胸の大きさ有学随一の爆乳だったりする・・・
性格はかなりさばさばしている(例えるならスクランの周防・わからない人はゴメン)
レ「おっけーさっさと運ぼうぜ蒼!」
蒼「やっぱりレンピカは頼りになるなすっごく助かるよ」
レ「ははは。おだてたって何もでないぞ蒼。」

遠巻きにレンピカを見る生徒…
生徒A「お、レンピカさんが人型だ」
生徒B「うあ いつ見ても爆乳最高!」
遠巻きにレンピカを見る生徒……の中にいる翠星石
翠「レンピカのヤツ蒼星石たぶらかしやがってですーキー!」

=スィドリームと翠星石=

翠「大変です!大変です!さっさと起き上がりやがれです。スィドリーム!」
スィドリームの容姿は翠星石とやはりよく似ていたが翠星石より背が少し高く、目がいつも眠たそうな目だったりする。
性格のほうは…よく寝る、天然、翠ちゃん萌え。そしていつも寝ていてサボっているように見えるが、仕事をする速度は他の追随を許さない。他の人が8時間かかる仕事を2・3時間でこなす本当の天才であった。
ス「おはよう 翠星石・・・」
翠「おはようじゃなくて家庭科の実習の材料が全く届いてないです。」
翠「材料の管理や調達は貴方の管轄なんだからしっかりやりやがれデスこのバカバカ精霊!」
ス「(ρw-).…zzzZZZ」
翠「こらー寝るなです!なんとかしやがれーデス!」
ス「翠(すい)ちゃんなら何とかできるよ… (つ∀-)zzZZ。」
翠「ムリだから言ってるデス。わかりやがれデス!」
ス「翠ちゃんはバカじゃないんでしょう?」
翠「当たり前です!」
ス「でも私はバカバカ精霊だから翠ちゃんに出来ないことは出来ないよ。」
何気にしかもゆっくりとさっきのリベンジをするスィドリーム・・・
翠「うっ…ボソボソ(さっきのは悪かったです…だからどうにかしてほしいです…」
ス「フフフ・・・か・か・かぁ~わいいいいい翠ちゃんかわいいいいいツンデレ翠ちゃんかわいいいいいい」
と抱きしめるスィドリーム。
翠「は・放しやがれデス!それよりも材料…」
ス「うん…材料ね…実はね…さっき…JUM君に翠ちゃんにばれないよう家庭科室に運んでって頼んだんだ~♪」

離れた場所にいた蒼星石…
蒼「翠星石またスィドリームにからかわれてるや…」

=薔薇水晶と雪華綺晶…?=

薔「私も人工精霊ほしいな…」
雪「私は別に要らないけどな…」
薔「どうして?」
雪「私にはお前がいるじゃないかばらしー。」
薔「ありがとう姉さん…」
雪「でも…ほしいとか言う以前に差別されてるみたいでムカツクわ」
薔「…うん」
雪「では校長のところに行きますか。」
薔「うん…言うこと聞かなかったら・・・クスッ・・・私が壊してあげましょう…」
薔&雪「校長…覚悟!」

ロ(ぞくっ!)
「なんか今日は寒気が多いな・・・」

糸冬 了..._〆(゚▽゚*)