Q.白穂の夫が駆り出された戦争は?
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A.元寇、文永の役。1273年(文永11年)10月。

軍神(いくさがみ)をまつる八幡さまさえ、敵の手にかかり、焼け落ちました。

八幡とは筥崎(はこざき)八幡宮のこと。

史実では、文永11年10月20日、元・高麗連合軍は博多湾から上陸を開始する。

日本軍は敗戦を重ねて撤退、本陣のあった筥崎方面は完全に元軍の占領下に。

その際に軍神を祀る筥崎八幡宮が焼き討ちされている。

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