げんしけん用語辞典@Wiki エルフ

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【巻数】
1巻

【ページ数】
147ページ

【解説】
エルフは元々妖精の一種として伝承されて来たが、指輪物語のレゴラスや、ロードス島戦記のディードリットのようなイメージを最初に使ったのはJ.R.R.トールキンの指輪物語から。特徴は細身の体、とがった耳、切れ長の目、美形。

指輪物語にハイエルフの記述は無いが、エルフがD&D等のテーブルトークRPGにキャラクターとして採用されるようになると、ゲームプレイの幅を広げるためにキャラクターが細分化され、その中にエルフの上位種族として「ハイエルフ」が発生したのではないかと思われる。

【コメント】