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くろく196

    
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食べた日:2008/6/2

『くろく』で2杯喰いの1杯目、 「ニボニボつけめん」 (830円)を。
この日は今や月曜日定番の『quroku-2nd-』の営業日。
この日は「ニボニボつけめん」と「ブランニュー印度油そば」の初顔2種ということで、もちろん2杯喰いで(笑)

まずはニボニボつけめん。
レギュラーのつけめんは、豚骨スープに節粉をたっぷりと加えますが、このつけ麺は節粉ではなく、煮干粉をたっぷりと加えます。
煮干粉はつけ汁だけに留まらず、麺の上にもたっぷりとふりかけられています。

こりゃ~旨いです!それもそのはず、hiroは“ニボ豚”には目がないんです。。。
煮干の苦味と豚骨の甘味が、この上ないくらいマッチング!
ぶっとい麺が、煮干のインパクトをしっかりと受け止め、自らもその存在を十二分にアピールしています。

仙台は私の知る限りでは、美味しいニボ豚を出すお店がないので、ぶっちゃけレギュラー化してほしいですね~。





                   by hiro (2008年 218杯目)


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