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JOJO4部ネタ。

雨の中。
J「あいつは僕の『背後』から近づいてくるはずなんだ!」
ピシャァン
J「ふ…不死屋の看板に雷が落ちたッ!
 落ちつけッ!落ちつけッ!
  お じ じ
あと 2分ある!柴崎元治が自動的ふき飛ばされるまで
あと2分以上ある!運命を信じて……」
!!
一葉「今日は気分のいい朝だ…しかし…
   さっきのJUMは何か妙だった…何か…?」
J「す、すでに木の陰にすでに来ているッ!」
一葉「勘だがどこか妙だ……!」
(中略)
翠「偶然か!これは運命なのですか!今、ブッたまげる『名前』を、
  こいつがしゃべりやがったですッ!てめー今確かに『二葉じゃなくて一葉』っつったですよねぇ~!!」
一「うっ、うぐ…!?」
(中略)
じじい「カズキ―――ッ!」←爆死








蒼星石の日記
         _成長したイチヨウに殺された
        /`
柴崎元治も殺された

カチリ!
じじい「何ッ!?」
_∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧_
> 原作 じじい >
>キラー・オールド 第三の爆弾! >
 ̄∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨ ̄
一葉「激しい喜びはいらない…アニメ版での出番を下さい…」







やあ (´・ω・`)
ようこそ、ローゼンハウスへ。
突然だけれども、ここを訪れた君に一生真紅の下僕となる呪いをかけたよ。
ああ、君が怒るのも無理はない。
このMッパゲはサービスだからまず存分に罵って落ち着いてほしい。
この呪いから逃れる方法はただ一つ、ここにSSを投下することだけなんだ。
うん、重ね重ね強引なのはわかっている、済まない。
キムのデコもって言うしね。卵焼きを焼いて許してもらおうとも思っていない。
じゃあ健闘を祈る







べ「蒼嬢に告白しようと思い!」
ジ「すれば」
べ「告白の台詞を考えた」
ジ「じゃあ僕は帰るぞ」
べ「まて!自信がないから利いて欲しい!俺の告白の台詞を!」
ジ「断る」
べ「じゃあ読むぞ、蒼嬢へ、君のその宝石のようなオッドアイの瞳は」
ジ「……………」
ガラガラ
べ「まるで100万ボルトの電流のようで」
ガラガラ
雛「ういー?」
べ「体育の時間、ちらっと見える君のうなじに」
雛「うー」
べ「体操着越しに見えるその豊満な胸」
雛「う、うー…」
ガラガラ
ジ「ほら、ベジータが雛苺に…」
巴「………(#^ω^)」
べ「ハアハア可愛いよハアハア萌えるハアハア欲情するハアハアやらない」




巴「さあ雛苺帰りましょうね」
雛「ういー!うにゅー食べたいのー!」
ジ「…微塵切りか」







ギャグマンガ日和ネタ。

お正月。
ジ「はぁ~やっぱりお正月は家でゴロゴロしてるのが一番だよ。」
の「お雑煮おかわりあるわよ。」
ジ「ふぅ、コタツでゴロゴロしながらテレビを見る。これぞ日本の正月だよな。」

紅『しかしそれだと太ると言うことに…
あなたは気付いているの?ジュン!』←窓から覗いてる

ジ(第五ドール 真紅さん…いらしてたんですね…)







「なぁ蒼星石、M字開脚してくれよ。」
「い、行き成り何言い出すんだJUM君!?」
「いいだろ?蒼星石のM字開脚が見てみたいんだ。」
「ぼ、僕のじゃないとダメなの…?しょうがないな…じゃあちょっとだけ…だよ?」
「ああ、蒼星石のこんな姿を見れるなんて…其処だって引き締まってそうじゃないか。」
「だ、ダメだよJUM君!僕のそんなところに指をいれちゃ…き、汚いよ…」
「蒼星石の体なら汚くなんかな」

真紅「一人で鏡に向かって何してるのJUM?」
J「こ、これはその…」
翠「………(♯^ω^)」

蒼「そう言えば最近JUM君を見かけないね?」
翠「きっと尻の穴にネギでも突っ込まれて絶命してるですぅ。」







          白崎
<<ラプラスの魔ってのは白崎の本当の姿で>>
 <<趣味はSM あの鞭でしばかれるやつ>>
         薔薇水晶
         <<……>>
          白崎
 <<放置プレイ… いいよ~薔薇水晶>>
           槐
  <<白崎…白崎… おいクズ!>>
          白崎
<<いやその… これは単なる趣味だから>>
   <<余計な詮索はしないように>>
           槐
  <<…薔薇水晶は最高の若奥様だ>>
          白崎
   <<…まあいいや サァ行くか>>






ローゼン
「ノリは性感帯というものを教えてくれた。
 受けと攻めに強い意志があれば、一瞬で絶頂に達しさせることができるのだ。
 ノリが何者かわからんし、ただのでまかせかもしれん。
 しかし、お前と桜田家が生き延びていくにはこの方法に頼るしかないのだ。
 奴の性感帯は見切った。この見切り、お前に伝えよう。」
JUラール
「父上、まさかそのために水銀橙と寝たのですか!
 ノリめが、若い子とヤれると父上をそそのかして!」
ローゼン
「JUラール!・・・そのとおりだが、私の事は黙っておけ。
 伝説では七乙女は全ての男を救ってくれるというが、実際はどうだ!
 あの水銀橙には性欲しかないようだ。
 奴がにせものなのか、それとも伝説が伝説に過ぎぬのか、
 どちらにしろ、お前は強力な七乙女を満足させねばならぬのだ。
 奴らが水銀橙のように、性欲丸出しな奴ばかりだとすれば、
 七乙女を満足させねば、男は全てを吸い取られ、人間は滅亡する。
 お前は、童貞を捨てて戦う決意はあるか?」






柏葉「ペヤング、ペヤングぽへへっふあぁぁ~」
J「頭大丈夫か?」





サイコ注意だぜ


あるゆうがた。
えんじゅさんは、かいもののかえりみち。
そんなところに、おとなりにすむ、ともえさんが、はしってやってきました。
「おやともえさん、どうしたんですか?そんなにいそいで。」
えんじゅさんがたずねると、ともえさんは、たいへんそうにいいました。
「えんじゅさん!ばらすいしょうちゃんが・・・こうつうじこで・・・!」
それでもえんじゅさんは、ふしぎそうなかおをして、くびをかしげました。
「はて・・・ばらすいしょうなら、いえにいるはずですが・・・。」
そういってえんじゅさんは、いえじにもどってしまいます。
ともえさんはなっとくしません。 おとなりにすむこのかおを、みまちがえるはずがないからです。
ともえさんは、かえっていくえんじゅさんに、こっそりついていきました。
いえにはいっていくえんじゅさん。みみをすますと、なかからこえがきこえます。
「ただいま、ばらすいしょう。いいこにしてたね。おなかがすいた? よしよし、いまからごはんつくるからね。」
ともえさんは、かきねからへやのなかをのぞいてみました。
そこには、おおきなにんぎょうをだいてしゃべる、えんじゅさん。
にんぎょうは、ふらふらとゆれて、にぶくひかっています。
・・・・・・・・・・・。
ともえさんはきづいてしまいました。
あうたびに、いつもたすけをもとめるような、ばらすいしょうのひとみ。からだじゅうにあったあざ・・・。
ともえさんは、そのばから、にげだしたくなりました。しかし、えんじゅさんはきづき、ふりむきます。

「ほら とも え さん。 ぼくの ばら す いしょ う なら こ こに いる でし ょ」
えんじゅさんはにこりとわらいました

FIN







 季節は変わり、時代を巡る
自分の将来なんて、神が定めた運命にしかすぎない
しかし、それは変えることの出来る、運命であり必然である
人は認めたくない必然の前では、運命と言う言い訳をするしかない
もし、あの頃に戻ることが出来たのなら……

だけど、もう、戻ることは許されない
今はただ、前へと進むしかない
未来へと続く道の上を
運命と言う脇道を横目に、必然と言う道の上を……

季節は巡り、時代は変わる
春は過ぎ去り、夏に当てられ、秋に魅せられ
そして、今年の秋が終りを告げた


        春夏秋燈~冬の結晶~








~エピローグ~
 ハロー、ハロー、聞こえますか?
「……ジッジジ………ジジッ……」
こっちは、夜です
「ジジッ……」
今日は天之川が綺麗に見えます
「……ジッジッ……」
そっちでは織姫と彦星は見えますか?
「ジー……」
もし、これが完成してるなら
「ジー……ジジッ」
真紅、君が聞いてる頃は、俺はもう、いい年だ
「ジジジ……ジジジジジジ」
もう少し、時間はかかるけど、必ずそこに行くから
「ジッ……ジッ……ジッ……」


「ジジッ……ロ……ジジッ……」

「ジッ……ハロー……ハロー……」

「ジッ……誰かいますか?」

「ジッジッ……織姫と彦星は……ジジッ……会えました」

「ハロー、ハロー……ジジジッ」


~完~


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