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第22話「拷問」

その約3時間後、ジュンは目を覚ました。
そして、声が聞こえる。
ジュンは絶望すら覚えた、とっとと逃げなくては、逃げなくては7人に殺されると、一部精根果てるまで搾り取られると。
7人も起きて来た、 死 ん だ な 。
ドン!という音と共に首に衝撃が走った。
ジュンは意識がとんだフリをした、正直痛いが我慢するしかない、隙を見て逃げよう。
よく見ると、7人とも身体を火照らせているようだ。
どうやらあの薬には媚薬効果も追加されたようだ。

蒼「はぁ・・・はぁ、もう・・・我慢・・・できないよぉ・・・」
真「はぁ・・・はぁ・・・抜け駆けは駄目よ・・・皆で・・・ヤりましょうか・・・」
銀「あはぁ♪・・・私は下ねぇ・・・?」


状況確認、体が動かない!?。
ああ、もう駄目だ、後は・・・スネークたちは・・・寝てやがる、スタンドは・・・出ない!?
・・・もしや・・・そうか真紅の麻酔銃・・・貴様等!!何をする!!止めろ!!ズボンを下げるなぁぁぁ!!
[以下は半分削除されました、(銀:なかなか持つわね、之はどおぉ?)]
[(J:ギャアアアア!!!)後は、心で完結(蒼:あはぁ、中がジュン君のでいっぱいだぁ♪)]
[させて下さい。(真:全く、まだまだ満足してないわよ?早くしなさい。)]
[後は、妄想で(雛:まだまだ足りないのよー♪)カバーしてください]

約3時間後、全身ボロボロで精根尽き果て、もう嫌だ・・・みたいな鬱状況で風呂から出てきた。
俺ってもしかして、アーカードに馬鹿にされてる?
あれ?目から汗が・・・、つーかうん・・・もう良いや、寝よう・・・。
アーカード・・・せめて、効能がプラスされたなら言って欲しかった。

J「・・・(・・・水・・・)・・・」

そう思いジュンは、今にも尽き果てそうな身体で、自分の部屋に戻り炭酸を抜いたコーラを飲んだ。

J「・・・もう寝よう・・・」


大分水で落ち着いたのか、そのまま眠りに着いた、あいつ等・・・何処にそんな元気が?

そして、その三十分後真紅達は、僕を強姦したことを素直に謝ってくれた。
正直もう女の人が嫌いになりかけました。

J「・・・」(未練がましく見る。)
蒼「ご、ごめんね本当にごめんね!。」
J「・・・もう良いから、飯・・・」
蒼「う、うん分かった、僕等が作ってくるよ。」

蒼星石はそう言うと、真紅達と飯を作りに行った。
ジュンは、もう一生エロ本とか要らないんじゃね?等と冗談じみたことを考えていた。

蒼「という訳で、ジュン君は死にそうだから、僕等が晩御飯を作ることになりました。」
翠「・・・(まさか、私がチビ人間に発情するとは…生き恥ですぅ。//////)・・・」(無言で頷く)
蒼「他の人もそれで良いよね?」
5人「分かった」(各種の語尾)
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