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薔「だんだん暑くなってきたね」
ジ「まあな。そろそろ半袖も出さないとな」
薔「…暑い」
ジ「そりゃ、スク水の上にブルマと体操着着てミニスカートとハイソックス履いてエプロン付けて全身に包帯巻けば暑いわな」
薔「どれか当たればと思いました」
ジ「サラダにドレッシングあるだけぶっかけたみたいになってるぞ」
薔「ぶっかけるなんて…ジュンはHさんだね」
ジ「そのまま干からびてしまえ」
薔「ぶっかけられたのに干からびる…これぞ哲学的プレイ」ハアハア
ジ「あー、暑いなー」
薔「暑いとムラムラしますな?」
ジ「しませんな」
薔「嘘ばっかり…ほら、ジュンのココ…こんなに太くてたくましい…」
ジ「太もも揉んでなんとする。つかお前へばってきてないか?」
薔「私は…薔薇水晶…プチエロスに生きると誓った女…こ、これしきで私の熱きエロスは止められな…い」バタリ
ジ「…因みに、服を脱がしてもらってる途中に目が覚めて~…ってシチュを狙ってんなら諦めな」
薔「…ジュン、最近知恵を付けてきましたな」
ジ「それ位じゃないとお前の傍には居られないんだよ」
薔「なら、ずっと傍に居てもいいね」ピト
ジ「…暑いぞ」
薔「暑いねー」




翠「ねぇ、薔薇水晶」
薔薇「何?」
翠「薔薇の眼帯をつけてるから、薔薇水晶なのですか?」
薔薇「…うん」
翠「じゃあ眼帯を外した時は何水晶なのですか?」
薔薇「……」



蒼「翠星石!こんな置き手紙が!」

『自分探しの旅に出ます 薔薇水晶』

翠「えぇ!どうしたんですかねぇ…?」





薔「ご飯ができましたよダーリン」
ジ「ダーリン言うな。でも悪かったな、今日ねーちゃん部活で泊まりでさ」
薔「問題ないぜハニー」
ジ「性別変わってんじゃん。で、メニューは何だ?」
薔「昨日実家から美味しいおうどん送ってもらったの。だからそれと各種天ぷら」
ジ「良さそうだな」
薔「それから私」
ジ「あ、ポン酢その棚の下な」
薔「流された…私のプチエロスが…」
ジ「いただきます」
薔「ぐすん…ジュン、このおうどんはぶっかけと言います」
ジ「それが?」
薔「卑猥だね」
ジ「知らんがな」
薔「あ、後これも。白いドロドロ」
ジ「とろろと言いなさい」
薔「卑猥だね」
ジ「喧しいわ」
薔「美味しい?」
ジ「おう。ん、この天ぷら何だ?」
薔「それはレンコンの穴に肉を突っ込んであげたの」
ジ「へえ、悪くないな」
薔「…ひ…卑猥…だね…」
ジ「お前が恥ずかしがってんじゃねえか。顔真っ赤だぞ」
薔「…不覚。でも私は死ぬその瞬間までプチエロスに生きるのさ。だからちゃんと看取ってね」
ジ「無理じゃないかな」
薔「…なんで?」
ジ「お前の側に居ると疲れるからな。多分僕が先だろうよ。だから看取るのはお前の方だ」
薔「…えと、って事は…ジュンは死ぬ時までずっと、私の側に居てくれるの?」
ジ「明言は避けとこうかな」
薔「…嬉しい」
ジ「…ほら、さっさと食え」
薔「じゃあ今日が私達の姫始めなんだね。ところでここにのりさんから預かった各種SMグッズと何に使うのか想像出来ないアイテムがあるんだけど」
ジ「よし、とっとと帰れ」
薔「卑猥だね」
ジ「まったくだ」



薔「ジュン!プレゼントをあげるね!」
ジ「は?今日は僕の誕生日でも何でもないぞ?」
薔「もう、ジュンのネアンデルタール人。今日は父の日じゃない」
ジ「そのツッコミに突っ込んだら負けだよな…で、父の日だから何だ?」
薔「もう…女の子に言わせるの?パパ…/////」
ジ「なんでやねん」ズビシ
薔「うう、普通のツッコミが普通に痛い…だって、どうせジュンはパパになるんだから今祝ったっていいじゃない!」
ジ「また強引な…」
薔「そう言えばさ、子供が出来ると旦那さんをパパって呼ぶけど、その奥さんが自分の父親をパパって呼んでたらどうするんだろうね」
ジ「しらん」
薔「パパが二人…ジュンが二人…夢の三人プレイ…でもリモコンは二つしかないって世の中残酷だよね」
ジ「さて寝るか…」
薔「待って待って!プレゼント!これプレゼント!」
ジ「んー、まあ貰ってやるよ。めんどくさいから」
薔「むー、動機が不純。ジュンが不純…私は遊び…欲望のはけ口…ジュンは鬼畜だね」
ジ「つかこんなにリボンでぐるぐる巻きにする必要ないだろ常識的に考えて…ん?おい、何だこれ」
薔「子供はやっぱり一姫二太郎三なすび」
ジ「リボンがリボンでくるまれただけじゃんか。中身がないぞ」
薔「イエス!鮮度が第一のばらしー宅急便なのです!」
ジ「その心は?」
薔「さあ!今すぐ私をそのリボンで縛るのです!ピチピチの生娘を真っ赤なリボンで包装するのです!そして私を貴女のプレゼントにするのです!」
ジ「よーし任せろ」
薔「え?うそ、本当にしてくれるの?あはっ…嬉しい…私ね、本当はジュンはやれば出来る子だと思ってたんだよ…随分待たされたけど、これでようやく私達一つにな」 


ガチャ
ジ「あー、ねーちゃん何か食べるものない?」
の「あらジュン君。そうねぇ…あ、冷蔵庫にプリンがあるけど」
ジ「それでいいや。運動したらお腹すいちゃってさ」
の「?」 


薔「んーむん~~(流石は私の想い人…一筋縄じゃいかない…でもその方が燃えるんだから…!あ、でもリボンが鼻まで被ってて微妙に息が…押し入れ狭いし…てかここ意外と寒い…まったく、私の恋はハードだぜ…)」ガタガタ




薔「暑い……」
ジ「……」
薔「死ぬ……」
ジ「……なぁ」
薔「なに……?」
ジ「暑いならなんでくっついてるんだよ」
薔「……?」
ジ「いや、"?"じゃなくって。おかしいだろ。暑いよ、おかげで僕も暑い!暑いんだから離れろよ!」
薔「……」
ジ「……」
薔「……わかった」
ジ「よし」
薔「ジュンの要求は理解した。ちょっと待ってね」ヌギヌギ
ジ「わかってないじゃん!脱ぐな脱ぐな脱ぐなぁ!」
薔「でも服着たままくっつくと暑いよ」
ジ「なんで裸ならオッケーなんだよ暑いよむしろもっと暑いっていうかそういう問題じゃない!」
薔「じゃあクーラーつけよう」
ジ「そうだな」



ジュン「なあ薔薇水晶。お前ん家からだと、自転車通学の方が早いんじゃないのか?」
薔薇水晶「そうだね…」

ジュン「距離もあるのに、なんで毎日徒歩で来るんだ?大変だろ」
薔薇水晶「そうでもない…寧ろ逆…自転車の方が大変…」

ジュン「そうか?前に乗っているのを見た記憶があるんだが…。もしかして、上り坂が急でつらい、とか?」
薔薇水晶「違う…あれは去年の夏の事…」



薔薇水晶(~♪下り坂は自転車だと早くて楽…風も気持ちいい……いやっっ…ほうっっ……)

薔薇水晶(うわっ…乱暴な車だなぁ…避けそこねてたら危ないところだっ………ん?)

薔薇水晶(イヤァァアアア!か、髪がっ…!髪が後輪に絡まっ…ひぃぃいいいぃぃいい……)



薔薇水晶「あれ以来、乗らない事に決めた…」
ジュン「髪、切れよ……いや、僕がいろいろすまんかった。早く車の免許、取れるといいな?

……だから泣くなって、おい…」


【いやっっ】【ほうっっ】


ばらりんの英語教室

薔「さあ始めるザマスよ」
ジ「あー、めんどいな」
薔「…ジュンは浣腸の刑」
ジ「なん(ry」

薔「では私が今から言う日本語を英訳してください」
ジ「はいはい」
薔「まず基本から。『ボクには三人の母が居ます』」
ジ「どんな家だよ!?」
薔「次、会話。『彼女はキミの母親ですか?』『いいえ、あれは父の側室です』」
ジ「皇室かよ!?」
薔「否定文。『主人を殺したのは私ではなくあの女です』」
ジ「恐ろしいわ!!」
薔「未来。『大丈夫。明日あの女は死んでいるわ』」
ジ「だから恐いって!!」
薔「比較。『私には自分の家より他の家の方が多くの子供が住んでいる』」
ジ「何やってんだよ!?」
薔「完了。『父は今朝からずっとナニしてる』」
ジ「ナニやってんだよ!?」
薔「現在進行。『そんな父は今子供を作り続けています』」
ジ「最中だった!!」
薔「仮定法。『もし今回ダメだったら、もうあの女に用はない』」
ジ「まさに外道!!」
薔「ところでジュン、出来た?」
ジ「あ、いや、ツッコミに集中し過ぎて…」
薔「…命令。『ケツを出せ』」
ジ「いやちょっと待(ry」


薔「『ポケモン言えるかな?』に対抗して、『ローゼン言えるかな?』を作りました…」

ジ「言えるかな?も何も圧倒的に数が少ないじゃないか…」
薔「ではいきます…第1問…」
ジ「第1問!?」
薔「これ、なーんだ…?つ《裹鬥蠡》」
ジ「なんだこれ!?何かの当て字…?これじゃ『読めるかな?』だろ!?」
薔「どうぞ…れっつしんく…」
ジ「見た事もない漢字だな…。う~ん……水銀燈…か?」
薔「ぶっぶー…」
ジ「……翠星石、蒼星石、真紅、雛苺、雪華綺晶、薔薇水晶…」
薔「ぶっぶー…」
ジ「なんだよ…ドールズ全部ハズレ?サブキャラも含むのかよ…わからん。正解は?」
薔「カツラ…」
ジ「カツラ!?キャラじゃなくてモノなんだ!?ってかそんなモン出て来たっけ!?」
薔「Phase4の16ページの4コマ目に名前だけ出て来た…」
ジ「細か過ぎにも程があるってレベルじゃないから!!」
薔「あなたの老後には必須アイテム…」
ジ「早い内から余計なお世話だ!!」

猫耳銀様に萌えながらにゃんとか保守


薔「事件は会議室で起こってるんじゃない。テレビの中で起きてるんだ!!」
ジ「それは言っちゃダメじゃないか?」
薔「桜田家封鎖できません!!梅岡侵入します」
ジ「なんだと?!」
ピンポーン
梅「やぁ担任の(ry」
ジ「ここからが本当の(ry」


薔「踊るよー」
薔「いぇーい」


多重人格者?ばらしー


人格A「真紅、先週のくんくん探偵見逃したから今日の再放送で見るの…?あれの犯人は○○だよ…」

人格B「ほらジュン、姿勢が悪いよ…?襟も乱れてるし…男の子なんだからキチンとして…」

人格C「万引き最高…只で物が手に入るって素晴らしい…ああ、誰かレイ○したいな…」

人格D「え…?昨日の私を見捨てて逃げた事…?私、全然気にしてないから…大丈夫だよ…」

人格E「ああ、その話…?そんなことより聞いてよ……え?貸したお金……?お金って言えばさ、金糸雀が…」

人格F「きらきー、いつもいつも行動が遅い…もっと早くして…服を着るのに何秒掛けるつもり…?」

人格G「ゴメン、待った…?そりゃ6時間も遅刻したら怒って帰っちゃうよね…」

人格H「ねえ、痛い…?もっと泣いてよ…涙流してよ…それでは全然量が足りないわ…」

人格I「照る照る坊主…毎日作っても飽きない…でもなんか照る照る坊主だけじゃ物足りなくなってきた…」

人格J「銀ちゃん、ゴメンね…?特に理由はないけど、ちょっと死んで欲しかっただけなんだ…」


薔「先日、ドラクエⅨを買いました…」
ジ「新作出たんだっけな。面白いか?」

薔「グスン…」
ジ「お、おい!?なんで泣くんだよ!?」

薔「ギラが…ギラがお亡くなりに…」
ジ「はあ…?だ、誰だかは知らんけどかわいそうにな…」

薔「えーん…」
ジ「はいよしよし、泣くな泣くな…」



ばらしーのDQM
パーティー編

ホイミン
ダゴン
メドーサボール

薔「二軍はメーダとマルチアイとエビルソピタル」
ジ「さすがなチョイスだな。ビジュアルがひどい」
薔「DQMってDQNみたいだよね」

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