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薔薇水晶「ジュン・・・・・私のこと、嫌い?」
ジュン「いいや、ただ君のテンポに付いて行くのが疲れただけだよ」
薔薇水晶「じゃあ私のこと・・・好き?」
ジュン「ああ、好きだよ」
薔薇水晶「じゃあ・・・抱いて」
ジュン「それはね」
薔薇水晶「絆が欲しいの、私と貴方をつなぐ、絆が・・・・」
ジュン「・・・・・・・・・」
ジュンを押し倒す薔薇水晶
薔薇水晶「・・・・・なら・・・・私が・・・・ジュンを・・・」
ジュン「お、おい、薔薇水晶、落ち着け」
薔薇水晶「やだ・・・・ジュン・・・・大好き・・・」
ジュン「あっ・・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「なに勝手に創作してるんだコラ」
薔薇水晶「夏の新刊のお話」
ジュン「せめて僕を違うキャラに変えろ」
薔薇水晶「それじゃ・・・・JUMで」
ジュン「変わってないじゃん」
薔薇水晶「それじゃあ諭吉で」
ジュン「なんでやねん、まあいいか、それじゃあな」
薔薇水晶「と見せかけて再開」
ジュン「な、なにする貴様ー!」






ジュン「薔薇水晶ぉぉおおお!!」
薔薇水晶「ジ・・・ュン・・・・・」
水銀燈「無駄よぉ・・・もう薔薇水晶はこのデビルくんくんの生体ユニットになったのよぉ」
ジュン「そんな・・・・もう戦うしかないのか!?」
蒼星石(ジュン、薔薇水晶に好きだって言ってあげて)
ジュン「これは・・・蒼星石の声・・・?まさか・・・彼女は・・・もう・・・」
薔薇水晶「ジ・・・ュン・・・・・!!」
ジュン「・・・薔薇水晶・・・決戦の朝言ったよな、優勝したら聞いて欲しいことがあるって・・・・俺はお前が好きだ!お前が欲しい!」
薔薇水晶「・・・・・!!」
水銀燈「馬鹿な!!自らの意思でデビルくんくんの呪縛から抜け出した!?」
薔薇水晶「ジュン・・・・私も・・・ジュンが好き・・・!」
ジュン「薔薇水晶・・・・・」
水銀燈「おのれ・・・・・こうなったらぁ!!デビルくんくん!!突撃よぉ!!!」
薔薇水晶「ジュン・・・・」
ジュン「ああ!俺達の愛は!誰にも負けない!」
薔薇水晶「爆熱!!」
ジュン「ゴッドフィンガー!!」
ジュン&薔薇「石破ラブラブ天驚拳!!!」
水銀燈「ば、馬鹿なああああああ!!!」
チュドーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「なにまた勝手に作ってるんだコラ」
薔薇水晶「・・・Gガンダムとのパロディ本」
ジュン「やめろ!」
薔薇水晶「それじゃ・・・・TV版ナデシコ最終話で」
ジュン「それもやめろ!!」
薔薇水晶「ケチ」
ジュン「ケチで結構・・・まったく・・・目を離すとなにやらかすか・・・」
薔薇水晶「と見せかけて再開」
水銀燈「な、なにする貴様等ー!」





薔薇水晶「・・・・ジュン」
ジュン「俺は・・・・・君を撃つ」
薔薇水晶「私は・・・・貴方を・・・・・殺すわ」
ジュン「できれば・・・・・・・・・平和なところで会いたかった」
薔薇水晶「私も・・・・そうすれば・・・・私たちは・・・・」
ジュン「けどそれは無かった・・・・あるのは・・・・」
薔薇水晶「この現実だけ・・・・!」

  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「どんな話だよ・・・・」
薔薇水晶「敵同士で出会ってしまった男女の恋の話」
ジュン「なんで僕と薔薇水晶なんだ」
薔薇水晶「・・・・悲劇のヒーローとヒロイン」
ジュン「・・・・・じゃ、俺帰るわ」
薔薇水晶「と見せかけてその後二人は無事くっ付くので、くっ付いた後のベットでの行為を再現」
ジュン「な、なにする貴様ー!」



ジュン「薔薇水晶・・・・好きだ」
薔薇水晶「ジュン・・・・嬉しい・・・・」
そして二人の影が一つになった・・・・

薔薇水晶「あ、あ・・・ジュン・・・ジュン・・・」
ベットの上で艶やかな声を上げる薔薇水晶、相手はもちろ
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「ん彼女の愛しい王子様、桜田ジュンであり・・・」
ジュン「 な に か い て ん だ 」
薔薇水晶「・・・・・エロSS」
ジュン「女の子がエロとか言うなって・・・ん、けどあんまり進んでないな」
薔薇水晶「・・・心情とか・・・よくわからない」
ジュン「ふ、なら教えてあげるよ・・・薔薇水晶」
薔薇水晶「あ・・・・・ジュ、ジュン・・・・・?」
ジュン「可愛い下着だね・・・・・」
薔薇水晶「い、言わな」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「いで・・・・あ・・・・そこは・・・・ダメ・・・・だよ・・・・ジュン・・・・というお話だったのさ」
ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
薔薇水晶「・・・・・おはよう、ジュン」
ジュン「・・・・・・・↑のは・・・・?」
薔薇水晶「マンガの中の・・・SSの中の話」
ジュン「・・・・・・帰る」
薔薇水晶「と見せかけて現実で実行」
ジュン「な、なにする貴様ー!」




ジュン「お、おい・・・!なんのつもりだ!!」
薔薇水晶「・・・・・・逆○イ○」
雪華綺晶「無理ですよ・・・そう簡単にその手錠は外れません」
ジュン「あ、く・・・や、やめ・・・・」
薔薇水晶「・・・だって・・・好きなんだもん・・・」
雪華綺晶「それなのに・・・私たちから離れようとするから・・・ですよ」
ジュン「そ、それは・・・お、俺と君達じゃ・・・」
薔薇水晶「・・・・愛に・・・身分なんて関係ないよ・・・」
雪華綺晶「ジュン君・・・本当のことを言ってください・・・私たちのこと・・・好きですか?」
ジュン「・・・・好きさ・・・出来るならば・・・ずっと一緒にいたよ・・・けど・・・」
雪華綺晶「それ以上は・・・言わないで・・・」
薔薇水晶「今だけは・・・忘」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「れて・・・私たちを見て・・・・というお話だったのさ」
ジュン「またやってるよ・・・」
薔薇水晶「双子のお嬢様との身分違いの恋のお話・・・創作でだす・・・」
ジュン「しらんがな・・・俺は帰」
薔薇水晶「と見せかけて」
ジュン「甘い!何度も同じ手n」
雪華綺晶「再開ですね」
ジュン「お前もか!?な、なにする貴様等ー!!」





薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「なんも書いて無いじゃん」
薔薇水晶「書いて欲しい?」
ジュン「いいや」
薔薇水晶「残念」
ジュン「まあいいや・・・それじゃ、またな」
薔薇水晶「・・・・」
           O 。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「・・・・そのまま・・・聞いて欲しい」
薔薇水晶「え?」
ジュン「もし・・・俺が生きて帰ってきたら・・・・結婚しよう」
薔薇水晶「・・・私・・・ベジータを忘れられないと思う・・・」
ジュン「それでもいいさ・・・君の心に、俺の居場所が少しでもあれば」
薔薇水晶「ジュン・・・・・」


おっさん1<<やったぞ!!桜田が、『縫い針の鬼神』が核ミサイルの発射制御装置を破壊した!!これで発射不可能だ!!>>
おっさん2<<戦闘機でトンネル突入だって!?無茶する小僧だぜ!!>>
おっさん3<<俺も地上部隊じゃなくて空軍に転属するかな・・・>>


ジュン<<俺、故郷に恋人がいるんだ・・・帰ったらプロポーズしようと・・・・・・花束も買ってあったりして>>
笹塚<<警告!警告!こちら空中管制機ローゼンヘッド!!アンノウン接近中!!ブレイク!ブレイク!>>
ジュン<<誰だ!!?>>
ベジータ<<よう相棒、戦う理由は見つかったか?>>
笹塚<<ベジータ!?生きていたのか!?>>
ジュン<<俺は・・・・薔薇水晶のために戦う!>>
ベジータ<<良く言った・・・だが彼女の身も心も一度は俺が犯したんだぞ?>>
ジュン<<・・・・!>>
ベジータ<<奮い立つか?ならば俺を落として見せろ!!>>
笹塚<<ジュン!敵機体の解析が完了した!!コードネームは『フリーザ』!奴の機体が核ミサイルの制御を握っている!!奴を倒せ!!>>


ベジータ<<無敵の少年エース・・・そんなものはマンガの中の話だ・・・・お前のことさ、相棒>>
ジュン<<な・・・・!?こいつ、攻撃が効かない!?>>
笹塚<<ジュン!わかったぞ、あの戦闘機はファイナルフラッシュバリアで守られてる!弱点は前方のコックピットだけだ!!前方方向から攻撃しろ!!>>
ジュン<<・・・当たれ!>>
ベジータ<<ち・・・やるな、相棒。俺とお前は鏡のようなもんだ、向かい合って初めてわかる>>
ジュン<<似てはいるが、正反対ってか>>
ベジータ<<そうさ・・・・撃てよ、臆病者!>>
ジュン<<くう!?>>
笹塚<<ジュン、今そこで奴を撃てるのは君だけだ!幸運を祈る、『縫い針の鬼神』!!>>
ジュン<<うおおおおおおおおお!!>>
ベジータ<<撃て!!>>


ベジータ<<ジュン・・・・薔薇水晶を頼んだぜ・・・>>
ジュン<<任せておけ・・・・相棒>>
ドーーーーン!!!!
笹塚<<こちらローゼンアイ・・・ベジータ機と核ミサイルの爆発を確認・・・・さあ帰ろう、俺達の場所へ・・・君を待ってる奴等がいる>>
ジュン<<・・・・ああ・・・・こちら、桜田ジュン、これより帰還する!!>>



数ヵ月後
新婦「では・・・新郎新婦・・・誓いのキスを・・・・」
ジュン「薔薇水晶・・・・・・」
薔薇水晶「ジュン・・・・・・」

雪華綺晶「そして貴方は生き残った・・・・」
ベジータ「俺はあの時死ぬはずだった・・・でも死ねなかった。痛む体を引きずってたどり着いた先は、梅岡の家だった。俺は奴の助けられた
・・・・・ジュンと薔薇水晶は今?そうか・・・もしジュンに会ったら伝えてくれ・・・・『よう相棒、生きてるか?ありがとう、戦友』」

  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「ていうお話はどうだろう」
雪華綺晶「いいですね、今度の新刊はそれで行きましょう」


数ヵ月後
ジュン「へぇ・・・こんどの新刊はまた創作なんだ・・・」
薔薇水晶「うん・・・・」
雪華綺晶「ちなみにコレがこの同人誌です」
ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
薔薇水晶「こ」
ジュン「ここで再開とか言うなよ」
薔薇水晶「・・・・・・・・・この話には続きがあるの」
ジュン「え?」
雪華綺晶「この話あとジュン君は私とばらしーちゃんとのハーレムEDになるんです」
ジュン「・・・・・・・・」
薔薇水晶「というわけで再開」
ジュン「前置きが長・・・何する貴様等ー!」







薔薇水晶「うふふ・・・・ジュン・・・・まだ自分の立場が分かってないようね・・・?」
ジュン「ば、ばら・・・・ああ!?」
薔薇水晶「女王様・・・でしょ・・・?そんないけない子にはお仕置きよ」
ジュン「う、ああ・・・・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「止めろ!!」
雪華綺晶「・・・・」
            。O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「止めろ!!それ以上雪華綺晶に手を出したら・・・!」
雪華綺晶「ジュン君・・・・!」
ベジータ「へ、ナイト気取りか?ぶっ潰してやる!!」
ジュン「甘い!」
ベジータ「ひでぶ!?」
雪華綺晶「ジュン君!!」
ジュン「もう大丈夫だ・・・・ごめん、危険な目にあわせて」
雪華綺晶「いいえ・・・きっときてくれるって信じてました・・・」
ジュン「もう絶対に離さない」
雪華綺晶「・・・・絶対に・・・離」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雪華綺晶「れません・・・・というお話でした」
ジュン「 ど れ が 現 実 だ 」
薔薇水晶「全部現実で起こすので無問題・・・」
雪華綺晶「と言う訳で実行です」
ジュン「な、何する貴様等ー!」






ジュン「薔薇水晶、やらないか」
薔薇水晶「よろこんで」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「ずいぶんと率直になってたな」
真紅「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「ずいぶんと素直になってきたな」
真紅「そ、それは・・・貴方のせいよ・・・」
ジュン「ふ、可愛いよ・・・・真紅」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
真紅「というお話なのだわ」
ジュン「・・・・いつのまに来たんだ」
蒼星石「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「いつのまに来たんだ・・・・?」
蒼星石「・・・ジュン君が・・・・心配で・・・」
ジュン「ありがとう・・・・・蒼星石は・・・・優しいな・・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
蒼星石「ジュン君・・・・僕は・・・・ジュン君のことが・・・・」
ジュン「・・・・・・・・・・・」
翠星石「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「・・・・・・・・・・・」
翠星石「・・・な、なにか、言え、ですぅ・・・」
ジュン「ああ・・・俺も・・・好きだよ」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
翠星石「う、嬉しい・・・・ですぅ」
ジュン「ええい!一体なんなんだ!?」
雛苺「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「ええい!一体なんなんだ!?」
雛苺「うー、ジュン、怒っちゃめーなのー」
ジュン「あ・・・あ、ああ、すまなかったな・・・ありがとう、雛苺」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雛苺「ういー、ヒナは優しいジュンが好きなのー」
ジュン「さっきから一体・・・・・・」
金糸雀「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
雛苺「うにゅー」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
金糸雀「なんでかしらー!?」
ジュン「こっちが聞きたいよ!」
雪華綺晶「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「こっちが聞きたいよ・・・なんでこんなことに・・・」
雪華綺晶「ジュン君・・・・私は・・・・ジュン君の傍にいられれば・・・それで満足なんです・・・・」
ジュン「雪華綺晶・・・・必ず・・・・必ず、君だけは守ってみせる」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雪華綺晶「ジュン君の手・・・・大きくて・・・・暖かいです・・・・・」
ジュン「あ、あのな・・・・」
水銀燈「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「あ、あのな・・・・水銀燈・・・・?」
水銀燈「うふふ・・・・ここは正直ねぇ・・・どぉ?」
ジュン「あ、ああ!だ、だめ・・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
水銀燈「可愛いわぁ・・・・ジュン・・・・だぁいすき・・・・」
ジュン「・・・・・・・・・・・」
薔薇水晶「・・・・・・・・・・・」
            ゜O
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ジュン「薔薇水晶、結婚しよう」
薔薇水晶「うん・・・・それじゃあ、婚前交渉」
ジュン「ああ・・・おいで、薔薇水晶」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「もう俺の台詞なんて関係ないじゃん」
一同「いい加減ネタ切れなのでみんなで実行」
ジュン「な、なにする貴様等ー!?




薔薇水晶「ジュン・・・・おはよう」
ジュン「ああ、おはよう・・・また変なのかいてないだろうな?」
薔薇水晶「・・・・書いてないよ」
ジュン「そうか、それならいいけど」
薔薇水晶「ねえ・・・・どこか遊びに行こう?」
ジュン「ん、折角の休みだしな・・・・よし、いくか」
薔薇水晶「ジュンとデート・・・・嬉しい」
ジュン「ば、ばか」
薔薇水晶「・・・・ふふ」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「あ、ジュ、ジュン、わ、私・・・もう・・・・ああ!」
ジュン「あ、く、ば、薔薇水晶・・・・・・・・・・・・・ っ て こ れ は 現 実 じ ゃ な い か 」
薔薇水晶「・・・・・もうわけ若布?」
ジュン「な、何てことだ・・・薔薇水晶と関係を持ってしまったのか・・・?」
薔薇水晶「・・・・責任・・・・取ってくれないの?」
ジュン「・・・・・・いや、責任をとろう・・・・薔薇水晶、僕と結婚してくれ」
薔薇水晶「・・・・嬉しい・・・・・ジュン、大好き」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というお話だったのさ」
ジュン「現実と妄想の世界の区別が付かないわけだが」
薔薇水晶「どの世界でも私とジュンは同じ星の元生まれる運命・・・・これはイデの無限力でも変わらない・・・というわけで再開」
ジュン「なにする(ry」




真紅「ジュン・・・・気持いい?」
ジュン「あ、く、やめ・・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
蒼星石「だめ・・・」
ジュン「おい」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
翠星石「あ・・・・すごい・・・・こんなに硬く・・・・」
ジュン「喋らせ」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雛苺「ん・・・これで・・・いいの・・・?」
ジュン「ろよ」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雪華綺晶「きゃ・・・・こんなに・・・・一杯・・・・」
ジュン「ハメです」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
水銀燈「ふふ・・・もっとしてあげるね」
ジュン「かそうですか」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
薔薇水晶「というわけで再開」
ジュン「なにする貴」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
金糸雀「ちょ、改行規」




真紅「ジュン・・・・もっと・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
蒼星石「あ、ジュ、ジュン君・・・・凄いよぉ・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
翠星石「そ、そんなにされちゃ・・・おかしくなっちゃいますぅ・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雛苺「うー、ジュン・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
雪華綺晶「ああ!?ジュン君・・・・ジュン君・・・・あ、ああん!だ、だめ・・・私・・・そんなに・・・・も、もう・・・い、一緒に・・・」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
水銀燈「うふふ・・・こんなに沢山・・・・そんなに良かったのぉ・・・?」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            。O
金糸雀「やっとスペースが」
薔薇水晶「それじゃあ・・・デート行こ・・・?」
ジュン「ああ、どこ行きたい?」
薔薇水晶「ジュンと一緒なら・・・どこでもいい」
ジュン「ふふ、薔薇水晶は可愛いな」

一同「・・・・・・・・・・あれ?」
金糸雀「かしらー・・・・」

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