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ジュンとふたり 

『水銀燈×翠星石』
ジ「それロン、四暗刻単騎」
翠「翠星石もロンです、13面国士無双です」
銀「ふざけんじゃないわよ!やってらんないわぁ!」ドバーン
ジ「じゃあ次はブラックジャックで」
翠「いいですよ」
銀「わかったわぁ」
ジ「じゃあ僕が親で・・・はいどうぞ」
翠・銀「ブラックジャック」
ジ「ふざけんな!やってられっか!」ドバーン
翠「じゃあ次はおいちょかぶでもするです」
銀「わかったわぁ」
ジ「ああ」
翠「じゃあ翠星石が親やるです・・・はいどーぞです」
ジ・銀「カブ」
翠「ふざけんじゃねぇです!やってられっかです!一抜けたです!」バーン
ジ「じゃあ二抜けた」
銀「えっ・・・ちょ・・・」
翠「やーいやーい水銀燈一人ぼっちですぅ!」
ジ「やーいやーい!」
銀「ちょ・・・やめてよ!やめなさいよぉ!ひとりぼっちはやぁよぉ!」ウッ
ジ「いいやお前には僕が付いているぞ!」
翠「翠星石も付いてるです!」
銀「あなた達・・・」グスッ 


『柿崎めぐ×真紅』
ジ「これまたやりずらい組み合わせ」
紅「やりずらいならやらなければいいじゃないの」
ジ「そういうわけにはいかん」
め「そうですよ真紅さん!人にはやらなくてはならないとkがばはぁ!」ブバッ
紅「ひっ・・・」ブシャッ
ジ「なんという事でしょう、血まみれの真紅、文字通り真紅、いつもより数段赤く仕上がりました
  これぞ匠の技、数代にかけて培われた職人芸、血を吐き続けて三千年、笑いが止まらん」
め「またやっちゃったんだZE!」ジュルリ
紅「ひ・・・酷いのだわ」
ジ「何を言っているんだ、お前は真紅、そして血の色も真紅、赤に赤、つまり3倍の3倍
  恐らくこの効果でお前の人気と移動スピードは9倍に跳ね上がる」
め「私ったらとんでもない人気者を作り出してしまったようね・・・フヒヒ」ゴシゴシ
紅「ほ・・・本当なの?」
ジ「十中八九間違い無いだろう」
め「シャ○専用なんてあくびがでるわ!」
紅「人気者よ!私は今まさに夢にまで見た人気者への階段の一歩を踏み出したのだわ!」
ジ「よかったな」パチパチ
め「おめでとう」パチパチ
紅「ありがとうジュン!ありがとうめぐ!」スッ
ジ「すまん血生臭いんで近寄らないでもらえるか」
め「服が汚れちゃうわ」
紅「ちょ・・・・・」 


『薔薇水晶×蒼星石』
ジ「何モジモジしてるんだ」
薔「トイレに行きたいの・・・」
ジ「そこの公園のトイレでしてこい」
薔「もう駄目無理限界リミットオーバー決壊寸前もう決めた此処で出す」
蒼「ちょっと!駄目だよ薔薇水晶!」
ジ「すまんがちょっとこの阿呆を連れていってやってくれ」
蒼「わ・・・わかったよ」
薔「いいのかいそんなにホイホイ付いて来ちまって」フヒヒ
ジ「ゲス野郎が」ガンッ
薔「ひぎぃ!・・・ちょ・・・ちょっと漏れた・・・」
蒼「それじゃあ連れていくよ・・・」
薔「私はノンケでもk」
蒼「膀胱のあたりを工事現場にある地面ならす奴並みにガンガン押すよ」ギラン
薔「すみま千円」
ジ「それじゃあいってらっしゃい」

薔「うひょー!」
ジ「なんか今トイレの方で何か聞こえたような」
蒼「・・・・・ただいま」スタスタ
ジ「ああおかえり・・・・薔薇s」
蒼「薔薇水晶は天に還ったよ」ダラダラ
ジ「天に!?」
蒼「うん」
ジ「天に居る奴らにとっちゃ良い迷惑だろうな」
蒼「そうだね」 


『金糸雀×雪華綺晶』
ジ「・・・・・」ペタペタ
金「や・・・やめるのかしら!おでこを触らないで欲しいのかしら!」
ジ「断る」ペタペタ
雪「私も触る」ペタペタ
金「やめ・・・あっ・・・んっ」
ジ「?なんだなんだ」ペタペタ
雪「・・・・・おいしそうですわ」ペロペロ
金「んっ!」ビクッ
ジ「飽きた」サッ
雪「でこちゅーですわ」チュッ
金「・・・・・・」ハァハァ
ジ「何か失神してるが」
雪「性感帯だったんでしょうね」
ジ「なんか罪悪感が残る」
雪「私は全然罪悪感なんてありませんわ」
ジ「まぁとりあえず布団で寝かせて置くか」
雪「そうですね」スッ
金「・・・・・はっ!ゆ・・・夢!?今のは夢なのかしら!?」
ジ「ああ、夢だ、そういう事にしておけ」
雪「夢ですわ、そういう事にしなくてもいいけどしておきなさい」
金「やっぱり夢だったのかしら!」
ジ「アホの子かお前は」

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