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かなりあのなく頃に・胸隠し編お疲れ様会
~血の香りのガーデンパーティー~

「さあ、ジュン!今回はあなたと二人で進めていくのだわ!思う存分この惨劇に挑みなさい!!・・・って、なんなの?その顔は?」
「いや、挑むも何も、真紅が一人暴走してるだけじゃないか?これ」
「ええ!?そんなはずないのだわ!このお話は様々な人たちが複雑に絡み合って・・・」
「あ、そのことだけどな、作者いわく、まず試し書きがしたっかったらしくて、じつはこれ以降の作品とはあまり関係無いらしいんだ。」
「・・・なんですって?」
「一応今後の考えも有るらしいんだけど、『鬼隠し』の話とうまく合わなかったみたいでさ。なにぶん未熟者だからな」
「それじゃあなに?私はただの噛ませ犬だと言うの!?」
「ん~キャラ紹介もしなきゃいけなかったしな。今後の雰囲気を掴むためにも必要なカケラなんじゃないか?」
「どうにも納得いかないのだわ。せっかく人気のある役を貰ったのに・・・」
「ていうか完全に地だろ!レナの感じがまったく無いじゃないか!」
「嘘なのだわ!!!!!」ドゴッ!!
「げふっ!レナぱんの三倍か・・・赤だけに・・・」ガクッ
「ほら御覧なさい。ちゃんと出来てるのだわ、だわ!」
カナカナカナカナカシラ~・・・

胸隠し編お疲れ様会・END。

 

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