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C∞Lジュン ~好きな歌手~

~水銀燈~
ジ「好きな歌手」
銀「そうねぇ・・・矢沢さんかしらぁ」
ジ「意外と言えば意外なチョイス」
銀「あの声と歌い回しがたまんないのよねぇーゾクゾクしちゃうわぁ」
ジ「非常に良くわかる」
銀「ああ矢沢さんも良いけど尾崎さんも好きよぉ」
ジ「やっぱり盗んだバイクで走り出したくなるのか」
銀「そんなワケないじゃなぁい」
ジ「そんなの分かってるって、ネタだネタ」
銀「4tトラックよぉ」
ジ「・・・・・」

~金糸雀~
ジ「好きな歌手」
金「好きな歌手かしら・・・中島みゆきさんかしら!」
ジ「これまた渋いっちゃ渋いな」
金「あの独特な声が癖になるのよ」
ジ「確かにあの声は中毒性があるな」
金「何気なくテレビのチャンネル回してたらプロジェクトXがやってて・・・」
ジ「そのままOPに惹かれたってわけか」
金「そうなのかしらー」
ジ「まぁテーマソングからファンになるのは良くある話だ」
金「あと家無き子の歌歌ってる人も好きかしらー」
ジ「お前分かってて言ってるだろ」

~翠星石~
ジ「好きな歌手」
翠「歌手ですか・・・翠星石はゆずが好きですねぇ」
ジ「王道っちゃ王道だな」
翠「あのなんというかハモリが好きなんですよねー」
ジ「わかるわかる、あのハモリをカラオケで出来る奴は一瞬尊敬の眼差しを向けられるからな」
翠「特にあのーあれですあれ、あの曲が好きなんですよ」
ジ「なんだ?」
翠「ゆーめをー書いたテストのーうーらー♪って奴ですぅ」
ジ「それは19だな、うん」

~蒼星石~
ジ「好きな歌手」
蒼「好きな歌手・・・ドリカムかな?」
ジ「ほう」
蒼「吉田さんの高音の声が大好きなんだよねー何て言うか高いんだけど耳障りじゃないって言うか」
ジ「あー逆を言えば浜○あ○みとか○田○未とかか」
蒼「そ・・・そこはなんとも言えないよ・・・彼女達のファンはそれが好きなんだろうし・・・」
ジ「それもそうだな」
蒼「そうだよ」
ジ「・・・何もいーわーずにーつーきあってーくれーて」
蒼「さんきゅ」

~真紅~
ジ「好きな歌手」
紅「ジョン・レノンさんよ」
ジ「そうか」
紅「それだけ?」
ジ「彼は誰しも認める素晴らしいアーティストだろう、誰が好きだろうと納得だ」
紅「そ・・・そう」
ジ「ああ」
紅「なら別にいいんだけど・・・」
ジ「という訳で今後僕はお前にlet it be精神で接したいと思う」
紅「えっ・・・let it be精神って・・・「そのままにしておく精神」?つまり放置プレイ精神?」
ジ「その通り!」ズギャーン

~雛苺~
ジ「好きな歌手」
雛「あの人なのよあの人ー」
ジ「誰だ」
雛「沢山人数が居るグループに居てー」
ジ「アイドル系か」
雛「女の子ばっかりでー」
ジ「結構そんな感じの連中は居るぞ」
雛「つい最近相方っぽいメンバーができちゃった結婚だってテレビに出てたのよー」
ジ「なんとなく記憶にあるような・・・」
雛「たしかその人も最近週刊誌にスッパ抜かれてたの・・・」
ジ「わかったモー○ング娘か、しかもよりにもよって加○が好きなのかよ」
雛「一度言われても同じような事をまたしてしまう学習のなさがとっても人間っぽくて好きなのよー」
ジ「そうですか・・・」

~薔薇水晶~
ジ「好きな歌手」
薔「セックスマシンガンズ!」
ジ「・・・そうか」
薔「名前が最高!」
ジ「はいドーン!」ズギャン
薔「へぶっ!痛いよ!ハァハァ・・・」
ジ「ハァハァすんな、それより謝りなさい!全国のマシンガンズのファンに謝りなさい!」
薔「嫌だい!私は私の信念の元に行動してるんだい!」
ジ「それに彼らは元々ピストルズリスペクトだろう」
薔「だって拳銃より機関銃の方が激しそうじゃない!」
ジ「はい言うと思ったぁ!」ドズギャン
薔「痛っ・・・・ハァ・・・ハァ・・・うふふふ・・・もっと・・・もっと強く」
ジ「せ・・・・性長してやがる」

~雪華綺晶~
ジ「好きな歌手」
雪「歌手ですか・・・私はそういうのに疎くて・・・」
ジ「好きな曲でも良いぞ」
雪「好きな曲ですか・・・あ!ありました!」
ジ「なんだ?」
雪「泳げたいやきくんです!」
ジ「それはあれか、食べ物だからか」
雪「はい」
ジ「そこにある鯛焼き屋でたい焼きを買って来いというアピールか」
雪「はい」
ジ「何十個だ」
雪「とりあえず200ほど・・・」
ジ「何十と聞いているのに何百と返してくるあたりの遠慮の無さはもの凄い」

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