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新ジュンル「ジュンデレ」

ジュン宅にて

真「ジュン、紅茶を淹れて頂戴」
ジ「いいけど別に勘違いするんじゃないぞ!?
  僕はお前とどこでどう間違ったか知らんが下僕の契約しちゃったからやってやるんだからな!
  ホントは僕はお前に紅茶を淹れてやるなんてまっぴらごめんだし、自分で淹れろと叫びたいところだが!
  お前に茶葉の缶ひっくり返されてせっかく買ってきてやった…ゲフンゲフン
  …えーと、たまたまうちに置いてあった高級茶葉をダメにされたくないし、
  お前はお湯を沸かすことすら満足にできない! お前にやけどされたら僕はとっても悲し…ゲフンゲフン
  …あー、あれだ。お前は下手するとこの家も燃やしかねないんだ!
  だから僕がお前に紅茶を淹れてやる!
  べ…別にお前が好きだとか! お前のために尽くしてやりたいだとか! お前に気に入られたいなんて!
  これ―――――っぽ―――――っちも思っちゃいないんだからな!
  だからちょっとそこで僕が録画しといてやったくんくんでも見ててくつろいで待ってろ!」
真(今日のジュンはちょっぴりキュートなのだわ) 

結論
真「地味に普段より親切なのだわ」



新ジュンル「ショタジュン」

ジ「すいせいせきねーちゃん」
翠(ジ、ジュンがちびっ子になってるです…)
ジ「ねぇ、すいせいせきねーちゃん」
翠(んー、でもこれはこれでありかも知れんです)
ジ「ねぇ…ねーちゃん…むししないでよ…」(うるうる)
翠「あ、ごめんなさいですジュン。ほら、いーこいーこしてやるです」
ジ「えへへ。くすぐったいよ、ねーちゃん」
翠(可愛い奴です。普段からこう素直ならいいですのに)
ジ「ねぇ、ねーちゃん」
翠「なんですか、ジュン」
ジ「ぎゅーって、して?」
翠「え!? 翠星石がですか!?」
ジ「…ダメなの?」
翠「そ、そんなわけねーですよ! ほら、ぎゅー」
ジ「すいせいせきねーちゃん、いいにおいがするぅ」
翠(ああ、やべぇです。可愛すぎるですよジュン…!)
ジ「…ぼくね、おっきくなったらすいせいせきねーちゃんのだんなさんになりたいな」
翠「え…」
ジ「それでね、ずーっと、すいせいせきねーちゃんをまもってあげる」
翠「え、ちょ、それ、待っくぁwせdrftgyふじこl;p」

結論
翠「破壊力高すぎるです。お持ち帰りさせて欲しいです」



新ジュンル「ジュ気眼」

蒼「ジュンくん、その腕、包帯なんかしちゃってどうしたの?」
ジ「フッ…『ジュ気眼』を持たぬモノにはわからんだろう」
蒼「そうか、ジュンくんも『力』に目覚めてたんだね」
ジ「な、まさかお前も『ジュ気眼」を!?」
蒼「僕の場合は君のとは少し違うけどね」
ジ「何が目的なんだお前は! なぜ今まで正体を隠していた! 僕を殺る気か!」
蒼「そんなわけないじゃないか。僕だって正体がばれたら『ヤツら』に狙われかねない。
  だから『力』の存在を隠していたんだ。黙っていてゴメンね」
ジ「そうか。疑って悪かった。…さっきのお前のセリフによると、蒼星石も『ヤツら』と…?」
蒼「うん。1ヶ月前に襲われた。僕はその時に『力』に目覚めたんだ」
ジ「なら僕と同じくらいの時期か。…ところで蒼星石、提案があるんだ」
蒼「なんだいジュンくん」
ジ「僕もお前も、『ヤツら』と戦っている。ならここは共同で戦うってのはどうだ?」
蒼「…ありがとう。だけどね、僕は『ヤツら』に深い憎しみを抱いている。
  僕一人の手で『ヤツら』を倒したいんだ。だから……」
ジ「そうか、分かったよ。…だけどな、けして死んだりするんじゃないぞ」
蒼「ジュンくんこそ。あ、それと、僕が『ヤツら』と戦っているときは手出し無用だからね。
  もし僕の事を思って手助けしてくれたとしても、僕はきっと君の事を軽蔑してしまうから」
ジ「ああ、それじゃあ、頑張れよ」

結論
蒼「僕が言った事全部出まかせだけど結構通用しちゃうもんだね」

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