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ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-同居しますか。の巻

ジュンが賃貸住宅情報誌を見ているようです。
薔「・・・引っ越すの?」
ジ「うん。そろそろ一人で住みたいなって思って」
薔「・・・そっか」
ジ「引っ越すったって近所だよ」
薔「・・・よかった♪これで夜這いに・・」
ジ「ちょww」
薔「・・・何か問題でも?」
ジ「滅茶苦茶あるだろw」
薔「・・・むぅ。じゃあ襲いに行く」
ジ「かわんねーよwwてかさ、明日部屋見に行くから一緒に来てくれる?」
薔「いいよ♪」
‐‐‐翌日

不動産屋「こちらの物件なんかはおすすめですよ」
ジ「んー」
不「お二人で住むにも広さは確保しておりますから」
ジ「そうですね。じゃあここ仮契約取ってもらえます?」
薔「(・・・ツッコまない?)ジュン?」
ジ「ん?」
薔「・・・何時もならツッコんだ」
ジ「今の部屋、いつ契約切れるんだ?」
薔「へ?いや、来月だけど・・」
ジ「じゃあ、同居しますか」

薔「・・・へ?」
ジ「へ?じゃなくてさw荷物まとめとけよ」

 

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
薔「・・・って言う夢見たんだけど」
ジ「・・・いやさ、引っ越すのは事実なんだけどさ」
薔「・・・何?」
ジ「まぁいいや。とりあえず荷物まとめとけよ」



薔「・・・へ?」

 


 

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ばらしぃのお引っ越し。の巻-

薔「・・・重い」
ジ「そらこんなに段ボールあったら仕方ないだろw」
薔「でもうれしい♪ジュンが一緒に暮らそって言ってくれて♪」
ジ「まぁまぁ・・」
薔「毎晩頑張っちゃうぞ♪」
ジ「そっちかよwww」
薔「はぁ・・この部屋ともお別れかぁ・・」
ジ「やっぱりさみしいか?」
薔「・・・ジュンとの思い出がいっぱいあるから・・看病してくれたこととかも・・だから・・・(クスン」
ばらしぃちゃんは感極まり、泣き出してしまいました。
そんなばらしぃをジュンが優しく包みます。
ジ「新しい部屋で二人の思い出いっぱいにしたらいいだろ?だからさみしがることないよ・・」
薔「・・・ヒック・・ジュン・・お願い聞いて?」
ジ「何?」
薔「この部屋の最後の思い出・・今から作ろ・・」
ジ「・・・わかった」

 

ジ「1+1は?」
薔「にぃ♪」

カシャッ

ジ「それにしても意外だな」
薔「何が?」
ジ「てっきりそっちかと思ったから」
薔「じゃあいm」
ばらしぃちゃんの口をジュンが塞ぎます。勿論、キスで。
ジ「おあずけ(・∀・)ニヤニヤ」
薔「・・・むぅ。脱いでやる」
ジ「ちょwwww脱ぐなwww」

 


 

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-一周年part2の巻-

薔「・・・今日は銀ちゃんと巴呼んでみた」
ジ「・・・なんでラ〇のコスプレしてんの?」
銀「どぉ?」
ジ「ポーズ取るなw」
巴「・・・えっと、桜田くんこーゆーの嫌い?」
嫌いなわけがありません。むしろ今すg・・・。
薔「・・・・むぅ」
銀「あれ、ばらしぃどうしたのぉ?」
巴「ばらしぃちゃん・・妬いてる?」
薔「・・・(/////」
銀「かわいいわねぇw」
薔「・・これもジュンのせい」
ジ「ちょwwwおかしいだろww」
銀「2人とも仲良いわねぇ~」
巴「ねぇばらしぃ、桜田くん借りていい?」
ジ(ちょwww寿命がwww)
薔「だめ!!絶対ダメ!!」ガバッ
ジ「うわっ!!」
薔「ダメだからね・・・」ギュー
巴「冗談よwホントにいい反応してくれるねw」
銀「巴、そこまでにしてあげなさぁい。これ以上やると何するかわかんないわぁw」

 

ジ「そう言えばさ、これと一周年の何の関係があるわけ?」
薔・銀・巴「「「・・・」」」
ジ「わかんねーのかよw」
薔「・・・銀ちゃん、巴行くよ」
銀「了解♪」
巴「桜田くん、ごめんね♪」
ジ「謝るならするなー!!何する貴様らー!!」
アッーな状況に陥ってしまったジュンくん。
そんな状況を覗いていたM字が、蒼い子にお仕置きされたのは、また別のお話。

薔「・・・あ、一周年おめでとう」
ジ「おせーよwww」

 


 

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-乳酸菌飲料の巻-

銀「ジュン~♪何飲んでるのぉ??」
ジ「ん??NewS〇nKingだよ。ピル〇ルと同じ会社の・・・。」
ゴゴゴゴゴ

ジ「何このでじゃぶ・・・。」
銀「この世で乳酸菌飲料と名乗っていいのはヤクルトとその周辺の商品だけよぉ。いいこと、ジュン??」ドゴッ
ジ「あべしっ」
銀「ジュン~??乳酸菌飲料と言えば??」
ジ「や・・・ヤクルトと、その関連商品です・・・」
銀「そうよぉ。乳酸菌が世界を支配するのよぉ。覚えておきなさぁい。」

薔「・・・独占禁止法違反。・・・てか、私の出番は・・・??」
ジ「あれ??」

 


 

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-~卒業~の巻-

薔「・・・明日卒業式だね。」
ジ「・・・そうだな。」
薔「・・・なんか、さみしいね。」
ジ「仕方ないよ。卒業ってそーゆーもんだし。それにしがみつくのってどうかなって思うよ。」
薔「・・・あっさりしすぎてない??」
ジ「まぁ・・。あんまり気にしないようにはしてるかな。」
薔「・・・どうして??」
ジ「・・・受け止めるってのも大事だからかな??ほら、しんみりした顔は似合わないぞw」
薔「・・・うん♪」
ジ「ご飯食べに行こ??今日は奢るよ。」
薔「にひひ♪じゃあシューマイ♪」
ジ「ホント好きだなw」
薔「・・・ねぇ、ジュン??」
ジ「ん??」
薔「・・・卒業しても、ずっと一緒だよ??」
ジ「あぁ。勿論。」

 

 


 

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-今日ほ晩御飯、何がいい?の巻-

ばらしぃとジュンがスーパーでお買い物をしているようです。

薔「今日の晩御飯何がいい?」
ジ「ん~・・・」
薔「・・何でもいいは禁止。」
ジ「ハンバーグ食べたいな。」
薔「・・ジュンもまだまだおこちゃまだねw」
ジ「いいだろw」

その日の夜・・・

薔「ジュ~ン。ご飯出来たよ~。」
ジ「わかったー。すぐ行くー。」

ジ「・・・。ばらしぃ?」
薔「ん~?何?(モキュモキュ」
ジ「何でハンバーグじゃなくてシューマイがなわけ?」
薔「嫌い?」
ジ「嫌いとかじゃなくてさw何でって聞いてるんだけど。」
薔「私、シューマイの方が良かったから。」
ジ「ちょwwwwじゃあ聞くなよwwww」
薔「その代わり、明日はハンバーグにするね♪」
ジ「・・・てかオチは?」
薔「ん~?そんなもんないよ?何なら脱ぐ?」
ジ「脱ぐな。」

新生活が始まっても、何の変わりもない二人でした。

 


 

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ばらしぃ特製カレーにジュンもメロメロ!?の巻-

ジ「何ですかこのナンセンスなタイトルは。」
薔「・・・酷い、酷いよジュン。」
ジ「まぁ、シューマイから離れた点は評価できるけど。」
薔「・・・と言うわけで、ばらしぃ特製カレーですぅ♪」
ジ「・・・せめて語尾を【でぇす】にできない?」
薔「無理でした。」
ジ「言わんでもわかる。」
薔「・・・とりあえず、食べて。」
ジ「じゃあいただきまーす。」

モグモグ

薔「美味しい?」
ジ「うん。普通に美味いわ。」
薔「にひひ♪ありがと♪」
ジ「こら。まだ抱きつくな。」
薔「・・・むぅ。いけずぅ。」

‐‐2時間後

ジ「・・・何か体が熱るんだけどなぁばらしぃちゃん?」
薔「・・・気のせい(うはwwww効いてきたよこれwwww)」
ジ「やっぱりな。お前カレーにバ〇ア〇ラ入れただろ!?」
薔「・・・それだけじゃない。」

 

ジ「何!?」
薔「墻エキスに鼈エキス、更にはばらしぃ特製ブレンドの惚薬も入ってまぁす♪」
ジ「・・・悔しいが、今回ばかりは負けた。」
薔「・・・じゃあ今日は(wktk)」
ジ「今すぐだーっ!!」
薔「きゃーっ(うはwwwktkrwww)」

その後二人がどうなったかは・・・
言わなくてもわかりますねw

ジ「でもなぁ、ばらしぃ。」
薔「・・・何?」
ジ「そんなカレー作らなくたって僕はメロメロだから。」
薔「・・・うぅ////ズルいよジュン///」
二人の幸せな時間は、まだまだ続きそうです。

保守



ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ばらしぃの疑問、の巻-

薔「・・・ねぇジュン」
ジ「なんだ?」
薔「【長編】とコレの私のキャラ違いすぎてない?」
ジ「ん~そう言われれば・・・」
薔「・・・私のキャラじゃない。何よりエロくない」
ジ「おいww」
薔「その分ここで脱ぐ。ジュン、や ら な い か?」
ジ「ねーよwww朝っぱらから近藤さん咥えてうるうるするなー!!」
薔「にひひ♪襲っちゃえー」
ジ「何する貴様ー!アッー!」

朝っぱらからラブラブな二人でした。
保守

 




ばらしぃとジュンの愛の保守劇場~日常~

薔「おはよー」
ジ「おはよー・・・何かキャラ変わってないか?」
薔「仕様w」
ジ「うん、わかったから朝っぱらから脱ぐのはよそうか」
薔「何言ってんのジュン!スレの保守のためなら脱ぐことも必要だよ!ファンサービスの一環じゃない!」
ジ「エロパロでやれ、エロパロで」
薔「ヤダ!脱ぐよ!私は脱ぐよ!」
ジ「あのさ、着替えるから出てけって言うなら最初っからそう言えよ」
薔「え?ジュン私が着替えるとこそんなに見たいの?みたいの?ミタイノ?」
ジ「あー鬱陶しい。出てくからさっさと降りてこいよ」
薔「あれ?続きは?アッーってなるんじゃないの?」
ジ「今日の朝飯、昨日の残りのシューマイ使うから早くしろよー」
薔「あ、マジで?うん、じゃー早くするー♪」
ジ「おう・・・って早っ!?シューマイ絡むとなんでそんなに早いんだ?」
薔「だって好きなんだもん♪にひひw」
ジ「それくらい毎朝寝起きがいいとうれしいんだけど」
薔「仕様w」
ジ「おい。ところで気づいたことがある」
薔「何ぃ?マイダーリン?」
ジ「そのマイダーリン言うのやめぃ。オチがないんだ」
薔「毎度のことじゃないの?それ?」
ジ「あーそれもそうか。さ、降りるぞー」
薔「うん♪じゃあそろそろ・・・」

ジ・薔「ほす」

 




ばらしぃとジュンの愛の保守劇場~ヤケにキレイで怪しい。編~

これが人生最初の日。
本当にいたかった場所にいれてるのは確か。
「今日から・・・新婚さんだね」
「恥ずかしいこと言わんでくれ。顔から火が出そうだ」
「にひひwいいじゃんw」

これ以上の幸せなんて、あったとしてもいらない。
これ以上の幸せなんて、ないんだから。
「薔薇水晶?どした?」
「ううん。なんでも」

私の未来は明るい。
だって本当に幸せなんだもん。
「さ、行こうか?」
「・・・うん」
それは、私の心の中に。

薔「珍しく頑張ってみたんだい♪」
ジ「ヤケにきれいでむしろ怪しい」
薔「え?そそそそそんなことねーですぅ」
ジ「・・・疑えって言ってんのかよおめーはYOー」
薔「そんなことないんだいっ!ジュンのパソコンの中のAVの女優の顔全部私にしたなんてそんなことしてないんだいっ!・・・あれ?」
ジ「自爆かw」
薔「だいたい私と言うモノがありながらヒドイよ・・・ジュン」
ジ「ここでは同棲してる設定だしな。それにアレはお前がDLしたんだろうが。それからあと2行しかないんだ早くしてくれ」
薔「あ?やっぱりバレてた?じゃあいつものようにオチのないまま・・・」

ジ・薔「保守」
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