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薔「言いたい事も言えないこんな世の中じゃ~・・・ばらすぃ~♪」
ジ「めんどくさいから反応しなくてもいいですね」
薔「・・いいもんいいもん、ジュンなんてただのチェリーボーイだもん・・・」
ジ「ちょっと待t」
薔「引きこもりで毒ヲタで・・・(以下悪口)」
ジ「………真っ白に燃え尽k」
薔「ジュンが崩れた所で晒し保守上げ~♪」
ジ「………」
薔「てへ♪」


ベ「ん?どうしたジュン。何、死にたいだと!?バカヤロウ!俺だってこんなM字なのに毎日めげずに蒼嬢(ry」

保守





調理実習中…
蒼「よし、卵が茹で上がったみたいだ。」
金「じゃあカナとバラバラが殻を剥くかしら。」
薔「………コクッ」
『ペリペリペリペリ…』
金「ふんふ~ん♪たっまご~たっまご~、ゆっでた~まご~♪」
薔「………」

薔(…金糸雀は本当に卵が好き……ん?)
殻を剥いていた薔薇水晶はふと思った
薔(…剥きたての茹で卵って……すごくツルツル……これって…)
薔薇水晶はふと横を見た、すると隣で楽しげに殻を剥く金糸雀のツルツルのデコが目に飛び込んできた
薔「……似てる…」
金「へ?なんか言ったかしら?バラバラ…」
すると今度はこちらに顔を向けた金糸雀の顔が茹で卵になって見えた
薔「!!…な……なんでも…ぷくく…」
薔薇水晶は吹き出しそうになるのを必死に抑えながら再び卵に目を向けた
…すると今度は殻を剥かれた茹で卵に金糸雀の顔が浮かんで見えた…
薔「!?」
そして金糸雀の顔をした茹で卵は薔薇水晶の頭の中でご機嫌に「かっしら~♪かっしら~♪」と歌い始めたのであった
薔「ばぶふぅーーっ!!」
遂に我慢の限界を超えた薔薇水晶は盛大に吹き出してしまった
一同『!?』
金「ど…どうしたかしら?バラバラ…」


心配そうに金糸雀が薔薇水晶を覗き込むが…
薔「ぷくくくく…駄目……金糸雀…今…顔見せないで……あははははははは♪」
金「ほ…本当にどうしちゃったかしら?バラバラは…」
蒼「さ…さぁ?」
教室中の皆が揃って首を傾げる中、薔薇水晶は腹を抱えて笑い転げていた

それからしばらく薔薇水晶は金糸雀の顔をまともに見れなかったそうです…





薔「最近構ってくれない・・・」
ジ「何言ってるんだよ。他の職人さんが投下する作品では充分構ってやってるだろ」
薔「だってきらきーの・・・夜・・で・ゴニョゴニョ・・・・・」
ジ「ん?雪華綺晶が何?」
薔「なんでもない・・・こうなったら・・」
ガッ!
ジ「ふ、笑止な」
薔「!?」
ジ「貴殿が服を脱いだり僕を襲ってきたりするのは、最早パターンと化しているのだよ」
薔「う・・・」
ジ「だからもう僕には通用し」
薔「・・・グスン・・・」
ジ「え・・・な、泣くなよ・・」
薔「・・・う・・・うわあああああん!!」
ジ「わ、悪かったよ、僕が悪かった!ごめん!」
薔「なんちゃって・・・」
ジ「・・・へ?」
薔「今のは予測出来なかったでしょ・・・?まだまだジュンも甘いね・・・」
ジ「・・・・・・」
薔「そんなやらしい目で見ないで・・・」
ジ「・・・・・・」
薔「・・・じゃなくて冷めた目で見ないで・・・」
ジ「・・・・・・」
薔「と、とりあえず・・保守・・・」
ジ「・・・・・・」





薔「…真紅と翠星石……蒼星石に銀ちゃんはS……」

薔「……めぐとみっちゃんはM…」

薔「…あぁ、ジュンとのりさんも一応はSか……」





薔「…何ニヤニヤしてるの?……イニシャルのことだよ…」





薔「3回か!?甘いの3回欲しいのか!?3回……イヤしんぼね///」
JUM「だが断る。このJUMが(ry」





そんな保守





薔「ジューンー・・・抱いて・・・」
ジ「またいきなり…」
抱きっ
ジ「ほら、これでいいんだろ?」
薔「・・お姫様抱っこ・・・」
ジ「やれやれ、わがままなお姫様だな。…よっと」
薔「きゃ・・・・結構高いから怖い・・・」
ジ「なら降りるか?」
薔「降りない・・・」
ジ「変な奴…」
薔「次・・・キス・・・」
ジ「要望が多いな」
薔「だって・・・今はお姫様だもん・・・♪」

チュッ・・

薔「ん・・・温かい・・・・このまま寝てもいい・・?」
ジ「はいはい。どうせ僕に拒否権は無いんだから自由に寝て下さいよ、お姫様」
薔「優しいね・・・・・すぅ・・・すぅ・・・・・」
ジ「本当に寝るとは思わなかったな。 まあ、可愛いお姫様の為だからいいか」

保守





銀「アナウンサーになりたいぃ!?」
薔「……こくり」
銀「だって…貴女無口だし、それに滑舌も悪いじゃなぁい…」
薔「…それは……努力でカバー…」
銀「う~ん、まあ貴女の目標なら私がとやかく言える問題じゃないけど……あ、そうだわぁ、ちょっと練習してみましょうかぁ?」
薔「…練習?」
銀「ホラ、あそこのスーパーで何かリポートしてみなさいよぉ。私がチェックしてあげるから。」
薔「おk……把握した…」スタスタ
すると薔薇水晶は野菜コーナーの前で立ち止まり一本の人参を手に取った
薔「皆さんこんにちは…一億二千万人のアイドルリポーター薔薇りんです……」
薔薇水晶は人参をマイク変わりに水銀燈に向かってリポートを始めた
銀「台詞はアレだけど…いや、いいから続けなさぁい…」
薔「…私は今、桃種市にひっそりとオープンした……スーパーサイヤに来ています……見てください…この新鮮な野菜を……いい感じに農薬がかかっています…」
銀「……」
すると薔薇水晶はその中からひときわ立派な大根を手に取った
薔「皆さん…見てください…この太くて立派なダン○ン…」
銀「ストーップ!!…ごめん、悪いけどやっぱ諦めなさぁい…」
薔「(´・ω@`)」





「ねぇ……JUM……」

「んっ?何、薔薇水晶?」

「人は……死んじゃったら………どう……なっちゃうんだろうね?」

「はぁ~?何言ってるんだ薔薇水晶?」

「……天国にいく?……地獄にいく?……それとも消えちゃうの?」


「ん~、僕は死んだこと無いから正解は教えられないけど僕の考えなら教えれるよ。」

「ん、教えて……JUMの考え。」

「僕は人は死んだらエデンにいくんだと思うよ。」

「……エデン?エデンてなに?」

「エデンって言うのは、旧約聖書の『創世記』に登場する理想郷の名前なんだけど、
 ここで僕が言うエデンは、人がその場所に居ることによって幸せになれる場所のことかな。」

「それ、なんかいいね……どこにあるの?」

「どこにあるか、か……人はきっとそれを探すために生きてるんだと思うよ。」

「じゃあ……JUMも探してる途中なんだね。」

「いや、僕はもう見つけたよ。」


「もぉJUMは見つけたんだ……で、JUMのエデンはどこなの?」

「それはね薔薇水晶。君の心の中だよ。」

「!!!……恥ずかしい……でも、JUMにそう言ってもらえて嬉しい………………じゃ、私のエデンも……決まった。」

「どこ?」

「……JUMの心の中。」

「ははは、嬉しいな、でも僕の心の中なんかでいいの?」

「JUMの心の中……あったかい……だからJUNの中がいい。」

「そっか、じゃ、これからも末永く宜しくお願いします。」

「こちらこそ……よろしく。」

end





薔「私・・・富〇急ハ〇ランドにイッてみたい・・・」
ジ「どうでもいいけど「行く」を「イク」とかにするのやめてくれないか?」
薔「ジュンはイきたくないの・・?」
ジ「そういえば君は人の話を聞かない娘だったね」
薔「あぁ・・・イッてみたいなぁ~・・・」
ジ「(もう無視するか…)あ、ちなみにお金は貸さないし一緒に行かないからな」
薔「・・・イきたいのにイけないって悲しい・・・」
ジ「(こいつは……)」
薔「まぁしょうがないか・・・ジュンがイかせてくれないんだし」
ジ「………」
薔「もうこうなったら自分で」
ジ「待て、それ以上言うな」
薔「え・・何で・・?自分で稼いできらきーと一緒にイこうって言おうとしただけだよ・・・?」
ジ「は……?」
薔「・・・ジュンってば・・・えっち・・♪」
ジ「(僕も終わったな…)」
薔「でもジュンが見たいなら・・・やってあげても」
ジ「URYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!」

保守

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