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翠「&ん?なにやらジュンの部屋から話し声が&」

蒼「うわぁ、ジュン君の硬いんだね&それに太くて長いや。」
ジ「あぁ、いい感じだろ?」

翠(な&何ですとおぉ~!?ナニをやってるですかあいつらはぁ!?)

蒼「前のは柔らかめだったのに&やっぱこっちのが感度はいいの?」
ジ「あぁ、ビンビンだぜ。」

翠(な&ななな&蒼星石がジュンのを&柔らかいのから硬いのに変わって&ビ&ビンビンに&///)

ジ「ちょっと持ってみるか?」
蒼「え、いいの?&じゃあちょっとだけ&うわぁ、やっぱり硬いなぁ&」
ジ「だろ?早く本番がしたくてウズウズしてるんだよ。」
蒼「じゃあ&これから試してみるかい?」
ジ「あぁ、それもアリだな&じゃあ早速用意を&」
翠(も&もう我慢できねぇです!!なんで蒼星石だけ!?)
『ガラッ』
翠「くぉらああああああぁ!!おめぇら翠星石に隠れて何いかがわしい&こと&を&あれ?」

蒼「何って&ジュン君の新しい釣り竿見せて貰ってるんだけど&」
ジ「それでこれから試し釣りに行こうかって言ってたんだけど&いかがわしいって&一体何の事だよ?」
翠「&&///」
ジ「翠星石、どうしたんだ?顔赤いぞ。」
翠「&&&ぬ&&ぬるぽ!!」
ジ・蒼「「ガッ!!」」

 


 

日曜日に水銀燈とデート~
月曜日に翠星石とデート~
火曜日は真紅とデート~
水曜日に雛苺とデート~
木曜日は雪華綺晶とデート~
金曜日は薔薇水晶とデート~(の予定)
テュリャテュリャテュリャテュ(ry

蒼星石(く・・・・・・みんな羨ましすぎるよ!ぼ、僕だってJUM君と・・・・・・!)
蒼星石「あ・・・あのぅJUM君、今度の土曜か日曜暇?よかったら僕と出かけない?」
JUM「あ・・・・・・ごめん、今日薔薇水晶と映画観たらお金がなくなっちゃうんだ。
   だからもう今月は誰とも遊べないんだよ」


うああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

蒼星石「そ・・・それじゃあさ、うちに遊びに来ない?それならお金かからないよね」
JUM「えっ、い、いいの?」
蒼星石「うん、久々に翠星石と三人で遊ぼうよ」
JUM「それじゃ明日の昼にでもお邪魔させてもらおうかな」
蒼星石「うん、待ってるね♪」




蒼星石(翠星石は休日の間消えてもらおうかな・・・あわよくばJUM君を泊めて・・・フフフ・・・・・・)


蒼「♪霧の立ち込む森の奥深く
♪少年を運ぶ謎の乙女
♪誰も知らぬ 秘密の館

♪生きたまま薔薇乙女の如く
♪震えて眠れ 明日はもうない(童貞)さ

♪今夜もひとり 生贄になる
♪手足も口も動かぬままに

♪身の毛もよだつ淫魔の楽しみ
♪裸の少年に迫る惨劇
♪窓に映る 性人儀式

♪壁に飛び散る ミルクのしぶきが
♪助けてくれと叫んでいるのさ

♪今夜もひとり 人形になる
♪堕ちていく 快楽の淵に

♪夜 孤独な時 淫魔は笑い
♪悶々悶え 人形は鳴き
♪イかせてくれと今日も叫ぶ

You shall never return home ha! ha!

♪生きたまま薔薇乙女の如く
♪震えて眠れ 明日はもうない(童貞)さ

♪La la la la la la
♪La la la la la la &」
ジ「や、やだなぁ蒼星石。何薔薇水晶みたいなこと言ってるんだよ」
目がマジだ&やべぇ
蒼「っふふ、たまには僕も&」
ジ「うわ何するんだ、おちつけ」
蒼「やめない」

アンアンアーン

 

ジ「うう、責任&とってよ?」
蒼「もちろん」(やったー♪)

 


 

蒼「僕を女の子として見てくれてる&そんな唯一の存在&桜田&ジュン&くん&&&僕は&そんなあなたの事が&」

ジ「何言ってるんだよ、ベジータだって蒼星石の事を女の子として見てるだろ?体を舐めまわす様なやらしい目つきで」
蒼「( ̄□ ̄;)!!」




ベ「お、蒼嬢!今日も魅力的だな!特に胸と腰と尻&」
蒼「&ふふ&ふ&ベジータ&&君さえいなくなれば&&ジュンくんは僕だけを&&」
ベ「え&&ナンデスカ?そのバカでかいハサミぎゃああああああああああああ!!!」


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