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ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・水銀燈

薔「♪そ~れそれそれ乳酸菌~♪」
ジ「最近イライラしていませんか?乳酸菌飲料にはカルシウムが豊富に含まれているだけでなく、乳酸菌により胃腸の健康を維持します」

銀「飲みなさぁい・・・じゃなくて私のキャッチコピーをぱくらないでよぉ」
ジ「潔く諦めろ。僕も薔薇水晶が普通に保守してくれるとは思ってないからw」
薔「♪そ~れそれそれ保守しゅ~♪」




ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・金糸雀

薔「卵焼きには」
ジ「塩だな」
薔「でもそれ言うと」
ジ「今日のゲストは砂糖派だ」

金「卵焼きには砂糖かしら!!それと・・・」
ジ「ん??」
金「卵は重要な蛋白源かしら~でも食べすぎには気をつけるかしら~」

薔・ジ「お 前 が な」
金「かしらー!!」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・翠星石

翠「ですぅ♪」
薔「・・・今日はご機嫌」
ジ「そのようだな」
翠「何ですか?二人とも。翠星石が機嫌がいいのがそんなに不思議ですか?」
薔・ジ「「うん、とっても」」

翠「な、ななななななぁに言ってやがるですか!!翠星石が不機嫌なのがそんなに楽しいですか!?」

薔・ジ「「うん、とっても」」

翠「きぃぃぃぃっ!!」

ジ「でも、そんなお前が好きだ」
翠「・・・////な、なななな(ry」
薔「・・・って言ったらどうする?」
翠「・・・もういいですぅ(シクシク」
ジ「悪かった悪かった。ほら、これで機嫌直してくれよ」
翠「・・・何ですか?」
ジ「チョコレート」
翠「仕方がないからもらってやるですぅ」

ジュンが渡したのはカカオ99%チョコ。その後翠星石が叫びまくったのを見事にビデオに収めたばらしぃだった。





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・蒼星石
ジ「姉妹の中では一番まとも」
薔「・・なのに一番マニアック」
ジ「そのせいで支持層に偏り」
薔「・・・女性のファンは一番多い」
ジ「今日のゲスト、蒼星石です」
蒼「まともなのはありがとうだけど、僕の何処がマニアックなの?」
ジ・薔「「その一人称」」

蒼「・・・」
薔「・・・勘違いもいいよ」
ジ「確かにポイント高いな。それよりばらしぃ、蒼星石はエスコン05のあのパイロットと似てると思うのは僕だけか?」
蒼「初めて言われたよそんなこと。ナ〇セでしょ?」
薔「・・・意外とゲーマー」
ジ「そんな蒼星石ですが」
薔「・・・今日は特別なゲストをお招きしてまふ・・・ぶぃ」
ジ「自慢の鋏のご用意はいいですか?」
蒼「鋏がいるゲストって・・・」
ジ・薔「「ベj」」
蒼「おk。行ってきます」

ベ「ここからは・・・どっちかわかんねーww」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・真紅

薔「・・・べノア」
ジ「もう3年もたつのか・・・」
薔「・・・じゃなくて、今日のゲスト」
ジ「おっと、いかんいかん忘れてた」
真「主人を忘れるとはいい度胸ね。下僕としての自覚がたりないのだわ」
ジ「なった覚えもないんだがな。紅茶は用意した」
薔「・・・スコーンも」
真「ありがとう。頂くわ」

ジ「まともか否かは別にして」
薔「・・・真紅が一番優雅かも」
ジ「あくまでまともか否かは別だがな」
真「レディに対して失礼ね」
薔「・・・レディと呼ぶには一ヶ所足りない」
ジ「同感」
真「あら?どのへんが?言ってご覧なさい」
ジ・薔「「言えない。胸だなんて絶対言えない。言ったら逝ってしまうのだわ」」

真「・・・貴方達、覚悟はいい?」
ジ・薔「「と、ベジータが言ってました」」
真「あのM字・・・教育が必要ね」

その後ベジータがどうなったかは各自にお任せします。





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・雛苺

ジ「姉妹一のおこちゃま登場」
薔「・・・その容姿や性格とは裏腹に意外と黒い」
ジ「そして今すぐ僕の頭から降りてくれ」
雛「ジュンのぼりー」
ジ「苺大福やるから降りろ」
薔「・・・今なら雪苺娘もついてくる」
雛「うにゅーなのー!!食べるのー!!」
ジ「やっぱりおこちゃまだな」
薔「・・・でも、たまに物凄く黒いよ?」
ジ「まぁ、アクセントってことで」
薔「・・・ジュンはロリ(メモメモ」
ジ「断じて違う。メモしないそこ」
雛「ばらしぃーロリって何なのー?」
薔「・・・ロリータコンプレックス」
雛「雛知ってるのー!!行き過ぎるとちょっとやばいのー」
ジ「だから僕はロリじゃないから」
薔「・・・なら、お願い聞いて?」
ジ「・・・何?」
薔「ジュンのぼりー♪」
ジ「ンーッ!!ンーッ!!(前から登るな!!胸を顔に押し付けるなぁ!!おっk・・・呼吸ができんだろ!!)」
雛「雛もやるのー」
ジ「ンーッ!!!!(やめろー!!そんなとこに登るな!!噴k・・・身動きとれんだろ!!)」
薔・雛「「あんたも好きだねー(なのー」」
ジ「ンー(助けて・・・)」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
ゲスト・雪華綺晶
薔「・・・祭」
ジ「タイムリーな人だな」
薔「・・・それにしても何この食材の量」
ジ「気にしたら負けるぞ」
薔「・・・綺にしたらねw」
ジ「ばらしぃに似ててニックネームがある数少ない人でもある」
ぱくぱく
雪「チャーハンおかわりですわ♪」ぱくぱく
ジ・薔「「あのさー、なんか喋ってよ」」
ちゅるちゅる
雪「ラーメンおかわりですわ♪」
その後きらきーが食べた量
牛丼特盛ねぎだくぎょく50杯
1£ハンバーグ50個
大盛りラーメン30杯
大盛りカレー25杯
回転寿司100皿
ジ・薔「「会計は、」」
雪「ベジータ様へ♪」
ジ「そして、」
薔「この保守劇場は、」
雪「新たにテーマ設定をして生まれ変わりますわ♪」

ジ・薔「「ばらしぃとジュンの愛の保守劇場‐テーマ未定‐」」

雪「決めてませんの!?」
ジ・薔「「なんとかなるよ。というわけで、また会う日まで」」
ありがとうございました。





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-水銀燈、参院選に出馬の巻-

薔「ピロリ菌?大腸菌?」
ジ「そうだね!!乳酸菌だね!!」

薔「自〇党?民〇党?」
ジ「そうだね!!水銀燈だね!!」
ジ・薔「「エビバデ水銀燈♪」」

銀「とりなさぁい、そしていれなさぁい。私が当選したら日本からピロリ菌を抹消してみせるわぁ」

記者「他に具体的な政策はないのですか?」
銀「あるわけないじゃない。めんどくさいしつまなんないしぃ~」
ジ・薔「「それだけかぁーっ!!!」」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-きらきーの謎の巻-

薔「・・・どうしてあんだけ食べても太らないの?」
ジ「確かに気になる」
雪「私もそればかりは存じませんわ」
薔「・・・メガマック片手に言わないで」
雪「あらばらしぃちゃん?まだ食べてませんの?2/4までですから早めに食べた方がいいですわ」
ジ「それはさておき僕に考えがある」
薔「何かな何かな?」
ジ「OMRONのカラダスキャンにかけてみよう。そうすれば謎が解けるかもしれない」

と言うわけできらきーがカラダスキャンしてます

薔「・・・体重43kgて・・・何で私より軽いの・・・(泣
・・・オマケに私よかワンサイズ上(泣」
ジ「体脂肪率にいたっては12%をマークしてますよこれ。体の脂肪が一ヶ所に集まるのもどうかと思うよ」
雪「と言われましても困りますわ」
ジ「・・・で、原因なんだけどさ」
雪「はい。何でしょうか?」
薔「・・・き、基礎代謝が3000kcal!?」
ジ「それでいながらホットヨガをやってりゃ・・・」
ジ・薔「「そりゃそんだけ食っても太らんわ」」
雪「原因がわかったところで焼肉をしながら」
ジ・薔・雪「「「ほ・じゅー」」」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-今日は節分!!恵方巻はジュン!?の巻-

鬼は~外
福は~内
鬼は~外
服は~内
ジ(・・・)
薔「・・・豆巻いた」
ジ「服は買ってやらないからな。自分で買えよ」
薔「・・・ジュンのケチ。だからいつまでたってもチェリーなんだ」
ジ「豆撒きと何の関係があるんだよ?それより豆食べよう」
薔「・・・そんなに私の豆が食べたいの?」
ジ「・・は?」
薔「・・ジュンならいいよ///」
ジ「て、脱ぐなー!!!!」
薔「ジュンのケチ。いやしんぼ。そんなにジラして楽しい?あ、ジュンはドが付くほどのSなんだね」
ジ「なんでそーゆー風に持ってこうとする?ほら、もう僕豆食べたから恵方巻食べるぞ」
薔「いいんだ。ジュンの恵方巻食べるから。仕上げのホワイトソースがたまんないんだ♪」
ジ「ちょwwwwwwおまwwwwww脱がすな!!何で今日はそんなにセクハラ発言多いんだよ!!」
薔「いただきま~す♪」
ジ「人の話を聞けー!!何する貴様ー!!」

ベ「ハァ・・・ハァ・・・」
蒼「・・・(切除決定)」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-今度こそ告白なるか!?山本くんの最終決戦!!前編-

薔「わ~すれ~な~いで~♪」
ジ「確かに忘れられてるよな」
山「酷いよ弟くんとその彼女さん」
ジ「仕方ないよ」
薔「・・・キャラの特性上・・ね?」
ジ「で、あの天然お茶漬けのりに告りたいから」
薔「・・・手伝えと」
山「そうなんだ!!彼女に近づこうとするといつも邪魔が入るんだ!!だからジュン君!!のりさんをここへ呼んで来てくれないか!?」
ジ・薔「「タイトル見ろよ。もう呼んでるっての」」
数分後・・・

の「ジュンくんに言われてこんなとこに来たけど・・・ジュンく~ん」
山「桜田さん!!」
の「あれ??山本くん??どうしてこんなとこに・・」
山「お、お話があります!!」
の「へ?何?」
山「前に言ったこと・・・覚えてますか?」
の「前に・・・?あ、そうだ。山本くんも一緒にジュンくん探してくれる?」
山「へ?」

ジ・薔「「駄目だこりゃ」」
薔「・・・仕方ない。助け舟出す・・・」
ジ「頼むよ」
果たしてばらしぃの助け舟とは!?そして山本くんはのりにもう一度告白できるのか!?後編へ続く・・
ねくすとばらしぃ'sヒント!!
薔「・・・ケータイ」
ジ「バーローwwパクるなww」



ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-最終決戦!!山もt(ryの巻後編-
ばらしぃがケータイを取りだし物凄い早さで文章を打ち込んでいく。
その顔に表情はなくただいつもの舌っ足らずな声で
薔「・・・あたたたたたたたたたぁ・・・オワタ\(^o薔)/」
と言ってメールを送信した
ジ「( ゚д゚)」

Toのり
山本の母でございます。この度は息子がご迷惑をかけてしまい申し訳ありませんでした。息子は中学・・・・
と言うわけですので息子の話を聞いてやって頂きたいのです。どうかよろしくお願い致します。

薔「・・・これで駄目なら」
ジ「もう諦めた方がいいよな」
薔「・・・でも、のり気付いてないね」
ジ「流石お茶漬けのりだ」
薔「・・・帰ろっか」
ジ「そうするか」
薔「・・・ねぇ、帰りにお城みたいな建m」
ジ「い か な い」
薔「・・・ジュンのバカ(クスン」

山「のりさぁぁぁぁん!!話を聞いてくれぇぇ!!」
の「ジュンく~んどこ~?」

その光景を目撃していた人がもう一人・・・
笹「・・・山本先輩。春遠からじと信じて頑張ってください・・・」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-免許が!!お金が!!ネタが!!の巻-
薔「ジュン!!大変!!」
ジ「何だ」
薔「クルマ買おうと思ったら私免許なかった!!」
ジ「ちょうどいい。僕もそろそろ取りたかったから合宿行こう」
薔「うんっ♪」
ジ「ところでMTだろうな?MTじゃないと一緒に行かないから」
薔「(゚д#薔)」

薔「ジュン!!大変!!」
ジ「今度は何だよ」
薔「クルマ買おうと思ったらお金が無かった!!」
ジ「当たり前だろwこないだ免許とったばっかりだろ」
薔「・・・早くジュンとドライブ行きたいよぉ・・」
ジ「わかったよ。明日連れてってやるから」
薔「うんっ♪ありがとっ♪(抱」
ジ「ちょwww抱きつくなwww」
薔「ジュン!!大変!!」
ジ「血相変えてどうした?」
薔「ネタがない!!」
ジ「知らん。ツベコベ言わずに保守だ」
薔「(´・ω薔`)」



33 :愛のVIP戦士::2007/02/09(金)16:18:14.74ID:Nmz1RwoSO
銀様とイチャイチャ

35 :愛のVIP戦士::2007/02/09(金)16:46:31.76ID:6DwwGQHDO

そこにばらしぃの魔の手が・・・

ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ジュンピンチ!!貞操を守りきれるか!?の巻-

銀「ジュン~」
ジ「おわっ!!いきなり抱きつくなっての」
銀「ジュンのぼりー」
ジ「登るな!!何でお前がそれするんだよ!!(こないだはエラい目あったからな・・・)」
銀「もぉ、ジュンのけちぃ~」
ジ「ん、なんかお前酒くさいぞ?酔ってるのか?」
銀「そんなことないもぉ~ん♪」
ジ「いや顔赤いし」
薔「・・・(ゴクゴク」
ジ「あれ?薔薇すいし・・っておめー何やってんだぁ!!」
薔「おーっほっほ。女王様とお呼びぃ~(バチン」
ジ「鞭をしまえー!!それに何で看護婦のコスプレしてんだよ!?大体そんな看護婦いNEEEE」
銀「楽しそぉじゃなぁい。水銀燈もまぜてぇ♪」
ジ「ちょwwwwwおまwwwwww」
銀「悪い子にはお注射しないとねぇ?薔薇水晶?」
薔「・・・銀ちゃんとばっかりイチャイチャした罰」
ジ「何でそうなるんだぁ!!」

果たしてジュンは貞操を守り抜くことができるのか!?
次回へ続く!!




ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ジュンピンt(ryの巻、後編-

前回のお話
酒に酔ったばらしぃと銀様に絡まれ、ジュンの貞操もついに破られるのか!?

ジ「こうなったら意地でも建前通してやるからな」
薔「・・・いけずぅ」
銀「もぉ~ジラさないでよぉ(はぁと」
ジ「ジラしてないしやる気もない。さっさとその物騒な注射器やらなんやらをしまいなさい」
薔「・・・仕方ない、銀ちゃん行くよ」
銀「りょ~かいっ」
銀様とばらしぃの攻撃
銀「縄で拘束ぅ」
薔「・・・ハルジオン♪」
ジ「酔った連中に負けるわけにはいかないので、仕方ないからこれで応戦」
ジュンの攻撃!!
ジ「スィドリーム!!」
ジュンはどこからともなく消火用放水ホースを持ち出し、そこからとてつもない勢いで水を発射!!
するといきなり・・・
翠「こらぁぁぁぁ!!スィドリームは翠星石の台詞ですぅ!!何パクってやがるですかぁ!!こうなったらお前等全員水浸しにしてやるですぅ!!スィドリーム!!」
それはそれはバスタブを引っくり返したような雨を降らせてばらしぃも銀様も酔いが覚めたようです。
当のジュンはと言うと・・・
真「熱は下がった?」
ジ「下がったけどまだ頭痛いわ・・・」
真「そう。ちゃんと養生なさい」

風邪を引いたようです。

かくしてジュンの貞操は守られましたが、次いつ襲われるか分からない。そんな日々を過ごすジュンでした。





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ばらしぃ禁酒の巻-
バーにて
薔「・・・チェイサーを」
ジ「早速かよw何だよ?飲まないのか?」
薔「・・・禁酒中」
ジ「また何で?あ、僕はウォッカマティーニを、ステアせずシェイクで」
薔「・・・堕落した西側の女たらし」
ジ「ちげーよwてか何で禁酒してんの?」
薔「・・・こないだはお酒の力借りたから今度は素面で襲う」
ジ「ちょwww」
薔「・・・それに私からバーに誘ったのは・・」
ジ「・・・何?」
(´・ω・`)つ「お待たせしました。ウォッカマティーニでございます」
薔「・・・ジュンが酔うのを待ってるよ・・その隙に・・」
ジ「マスター、お勘定」
薔「(´・ω#薔`)」
ジ「・・・まぁとりあえず」
ジ・薔「「保守」」





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-バレンタインは戦争だ!!の巻-

銀「ジュン~。はい、チョコレート」
ジ「ありがと」
銀「それはそうと今日の夜空いてる?」
薔「・・・・(ゴゴゴ」
銀「あ、空いてないのね。ごめんねぇ・・・それじゃあねぇ」
ジ「まだ何も言ってないけど・・」

蒼「ジュンく~ん。はいこれ」
翠「べ、別にチビ人間の為に作ったわけじゃねーですけど・・欲しいならくれてやるですぅ・・」
ジ「二人ともありがと。ところで今日のよr」
薔「・・・・(ゴゴゴゴ」
翠・蒼「やめとく(ですぅ)(よ)」
ジ「・・・」

真「本来の意味合いとは違うけれども、ジュン、受取りなさい」
ジ「ありがと」
真「ところで今日のよr」
薔「・・(ry」
真「何でもないわ・・」
ジ「・・・」


金・雛「ジューン!!チョコレート(かしらー)(なのー)」
ジ「ちょwww飛びかかるなwwww」
雛「ジュンのぼりー」
薔「・・(ry」
雛「や、やっぱり降りるのー!!」
金「雛苺!!さっさと渡して帰るかしら!!」
雛「なのー!!」
ジ「・・・」

雪「ジュン様~。チョコレートですわ」
ジ「お、ありがとう」
薔「・・・ジュン、私も」
ジ「2人ともありがとう。で、薔薇水晶。少し話がある。きらきー後でご飯食べに行くからそれでいい?」
薔「・(ry」
雪「あ、あーご一緒したいのは山々なのですが・・失礼しますっ!!」

ジ「・・・とまぁこの様に先ほどから殺気混じりのオーラを発していた薔薇水晶さん。どういうおつもりでしょうか?」
薔「・・・ジュンが他の子に目移りするのを防ぐ」
ジ「素直に言えよ。折角お前のために今晩空けてあるのに」
薔「・・・え?」
ジ「だから、飯行こ?あ、酒は無しね」
薔「・・・むぅ。まぁいいや。あとでばらしぃ特【性】チョコレートあげるからね(はぁと」
ジ「だが断る」
薔「・・・いけずぅ」

ばらしぃちゃんは誰よりもジュンの事が好きなのでした。
保守





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ジュン、風邪を引く。の巻-

ケホンケホン
ジ「あ゙ーこりゃ風邪だな」
薔「・・・大丈夫?」
ジ「少し熱っぽいから休んでるよ」
薔「・・・うん。何かあったら言って?」
ジ「ありがと。でさ、まだ何も言ってないのにどうして脱ぐかな?」
薔「・・・ジュンを暖める」
ジ「移るよマジで」
薔「・・・ジュンが治るならいいよ。それに・・ジュンが看病してくれるもん」
ジ「とりあえず寒くはないんだ。うん。気持ちだけ受け取っておく」
薔「・・・わかった」
ジ「えらく素直だなw」
薔「・・・今は病人さんだもん。無理させちゃダメ」
ジ「(・・いつもこれくらいならいいのにな)じゃあ一つお願いできる?」
薔「・・・何?」


ガバッ
薔「えっ!?・・・ちょ!?・・ジュン!?(///」
ジ「しばらくこのままで。いいかな?」
薔「・・・全然おk(・・・なんか恥ずかしい///)」
ジ「ん~やっぱり柔らかいな」
薔「・・・ジュン、そこ胸だから(////」
ジ「あ、ゴメンゴメン(・∀・)ニヤニヤ」
薔「・・・むぅ、じゃあもっとやってやる(ギュ~」
ジ「んー!!(ジタバタ」
薔「・・あんまり動いちゃ駄目(///」
ジ「んー!!(なら離せよw息できないっての!!」
薔「にひひ♪もうしばらくこのまま♪」
ジ「・・・(ったくw)」

ジュンはそのままばらしぃのむn・・・もとい腕の中で眠りに落ちました。
何だかんだ言いながらも、やっぱりばらしぃの事が好きなジュンでした。

その後、ばらしぃが風邪を引いてジュンが看病するのは、また別のおはなし。





ばらしぃとジュンの愛の保守劇場
-ばらしぃやっぱり風z(ryの巻-

ジ「ホントに別のおはなし来ちゃったよ」
薔「・・・うぅ・・頭痛いお・・(;ω;)」
ジ「熱は?(コツン」
薔「・・・(///」
ジ「ん~ちょっと熱っぽいな・・ん?何赤くなってんの?」
薔「・・・顔近い(///」
ジ「(イタズラしてやろw)ん~?そうか?(チュッ」
薔「んっ・・・(///」
ジ「あーごめんごめん、今の不可抗力ってやつ(棒読み」
薔「・・・ジュンのいぢわる」
ジ「ゴメンゴメンwじゃあ何かあったら言ってくれ。てか、ちゃんとご飯食べてるか?」
薔「・・・あんまり。食欲ないから・・」
ジ「んなこったろーと思って作って来たよ」
薔「・・・え?」
ジュンは鞄からタッパーを取り出しました。中には中華風卵粥とシューマイか入っていてばらしぃちゃん大喜びです。
薔「にひひ♪ありがと♪」
ジ「どういたしまして。食べたら薬飲めよ?」
薔「うん♪・・・ねぇ、あと一つお願いしていい?」
ジ「何?」


薔「・・・ぎゅう」
ジ「タン」
薔「ちょww」
ジ「冗談冗談wほら、これでいいだろ?」
ジュンがばらしぃを優しく抱き締めます。
薔「・・・にひひ♪暖かい♪」
ジ「・・何かエンドレスな予感」
薔「・・・ねぇ。このまま」
ジ「それはねーよw」
薔「・・・クスン」
ジ「そのかわり・・(チュッ」
薔「・・・また移るよ?」
ジ「じゃあまた看病よろしく」
薔「・・・わかった♪」

その後2人がどうなったかは、皆さんの豊かな想像力にお任せしましょう。
一つだけ申しますと、風邪の菌は嫌がって出て行ったということだけです。
ではまた、次回をお楽しみに。

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