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「さ~て、来週のサザ〇さんは??」

銀「うふふ……乳酸菌取ってるぅ?暑くなってきたわねえ。でも黒のゴスロリって私を美しくする力があると思うのよぉ。
私はそれを信じて、炎天下でもこの姿のままでいるわぁ。
さぁて、次回は、
・槐、J×薔薇の浅瀬を目撃
・くわちゃん、やおい王に俺はなる!!
・みっちゃんVSミナミの帝〇
の3本よぉ」

「来週もまた見てねぇ、じゃぁんけぇんぽぉん!んふふふ……」








雛「パパ…ママ…」

銀「雛ちゃん…パパとママが出張行っちゃって寂しいのね…」
ジ「だな…なんとか元気付けれらないかな…」
銀「そうねぇ…よし、ジュン、貴方にも協力してもらうわぁ」
ジ「僕?まあ出来ることならするけど…」

銀「雛ちゃん」
雛「水銀燈…」
銀「今日から私がママよ」
雛「え?」
銀「雛ちゃんのパパとママが帰ってくるまで私をママだと思って甘えていいのよ」
雛「水銀燈…」
銀「そして…ジュンがパパよ」
ジ「え!?」
雛「ジュン…」
ジ「…ああわかったよ、僕がパパ代わりになってやる」
雛「ジュン…水銀燈…ありがとうなの!」
銀「ふふ、どういたしまして」


雛「うんと、それじゃ、親子らしいことするのー!」
ジ「なにを?」


雛「夜中に目が覚めて親の部屋にいっやら両親の情事を目撃しちゃったごっこなのー!」

ジ&銀「!!!!!???」
雛「うい?」

ジ「ひ、ひ、ひ、ひ、雛苺、お前どこでそんなことを!!?」
銀「だ、だ、だめよぉ!わ、私まだ心の準備が…」
ジ「こ、心の準備ってお前…」
銀「え、あ、そ、それは、その…えっと…だから…」
雛「すごいの、金糸雀に教えてもらったのと同じ反応なのー、やっぱりジュンと水銀燈は夫婦なのー」
ジ「……///」
銀「……///」
雛「ケハァ♪」









となりのトトロ鑑賞中
銀「このアニメ初めてみるわぁ」
ジ「そうなのか?」
銀「ええ、魔女の宅急便ならみたことあるけど…」

………

銀「この「まっくろくろすけ」って可愛いわぁ」
ジ「そうか?」
銀「ええ、とっても」

………

銀「この大きいのが…」
ジ「ああ、トト」
銀「これがトロロねぇ」
ジ「え、いやトト」
銀「あ、トロロがあくびしたわぁ」

………

銀「ああおもしろかったわぁ、となりのトロロ♪」
ジ(突っ込めない…そんな嬉しそうな顔してるのに隣のトロロじゃあくてトトロだなんて)








銀「うーん…ジュンー…」
ジ「水銀燈飲み過ぎ…酔っ払ってるだろう?」
銀「酔っ払ってなんかないわよぉー…」
ジ「いや絶対酔っ払ってるって…ほら、もう帰れよ、家まで送っていくから」
銀「んー…酔っ払ってなんかぁ……すー…すー…」
ジ「寝ちゃったよ…家隣りなんだから自分の家で寝ろよ…たく…」

ジ「毛布をかけて…よし、これでいいか」
銀「ん…ジュン…」
ジ「え………寝言か……」
銀「んん………」
ジ(ね、寝苦しいのかな…服がはだけて…ていうか生足が………色っぽい……)
銀「………ジュン………大好きぃ…」
ジ「………ちょっとだけ、なら…………しちゃってもいいかな………キス」

銀「…ん……すー…すー…」
ジ「水銀燈…………」
銀「………ふふ」
ジ「!!?」
銀「あらぁ……寝ている女の子組み伏せちゃって…服もはだけてるし…なにする気だったのぉ?」
ジ「いや、ていうかもしかして最初から起きて」
銀「もう…だめじゃない…こんな事しちゃ…言ってくれればいつでもしてあげたのに」
ジ「いや、違うこれは…うわぁ!?」
銀「ふふ……ジュン…今夜は寝かせないわよぉ♪」
ジ「ま、まて……んん…」









銀「怖いわねぇ…弾道ミサイルだなんて…」
ジ「そうだな…」
銀「ふふ、でも大丈夫よねぇ」
ジ「え?」
銀「だってぇ…なにが起きたって私達はずっと一緒…そうしょ…?」
ジ「ああ…僕は君の側にいるよ…ずっと…」
銀「ジュン…愛してるわぁ」





雪「彼氏出来たからって家のリビングでいちゃつくのは止めて欲しいですね」
蒼「鋏研がなきゃ…」
翠「ジョウロに水を組んで来るですぅ」
雛「うにゅーに石を詰めるのー」
金「ギターケースならぬバイオリンケース仕込み銃かしらー」
真「絆とも言うのだわ」
薔「…ピンクな空間をデストローイ…」

ジ「な、なぁ…みんな怒ってるけど…」
銀「そおねぇ…それじゃ出かけましょうか…」
真「さっさとどっか行くのだわ…」
銀「ふふ…嫉妬なんてみっともなぁい…おばかさぁん………ちゅ」
ジ「お、おい……ん…」

薔薇乙女「「「「「「「!!!!」」」」」」」

銀「うふふ…さ、行きましょう♪」
ジ「あ、ああ…」



薔薇乙女「「「「「「「……キィー!!」」」」」」」









ジ「や、やめ…」
銀「だめぇ…逃がさないわぁ」
ジ「な…なにを…」
銀「んふふ…可愛い…おばかさんの真紅なんかにはもったいないわぁ」
ジ「あ…うわぁ…」
銀「この綺麗な指も…女の子みたいに細い肩も…全部いいわぁ…」
ジ「あ、そ、そんなとこ…」
銀「ふふ…可愛い過ぎて…壊しちゃいたいくらいよぉ♪」
ジ「…!」






薔「はいそこまで…うん、夏コミはこの話でいこう…ありがとう、ジュン、銀ちゃん…参考になったよ…」
ジ「そ、そうか…」
薔「それにしても…銀ちゃん迫真の演技だね…」
銀「うふふ、ありがとぉ」
ジ「………(演技、演技だよな…それにしてはかなり…)」
銀「…本当に気に入っちゃったわぁ」
ジ「え?」
銀「なんでもないわ…さ、帰りましょう?」
ジ「あ、ああ…」
銀「…………うふふ」









『ギンえもん』

ジ「ギンえも~ん!また真アン(シンアン)と翠夫(スイお)に虐められたよ~」
銀「んもぉ~、しょうがないわねぇジュン太君は」
ジ「だってー…」
「ジュン太く~ん!」
銀「ほぉら、蒼杉(あおすぎ)君と雪香(きらか)ちゃんが来たわよぉ~」
ジ「分かった。今行くよ~」
「お姉ちゃ~ん!」
銀「あらぁ、薔薇ミ(バラミ)、ヤクルトちゃんと買ってきたぁ?」
薔「5本しか無かった…」
銀「え~、たったの5本?」
薔「ごめん」
銀「しょうがないわねぇ。蒼杉君と雪香ちゃんを呼んで5人で飲みましょぉ」
ジ・薔「賛成~!」
平凡な生活はこれからも続く…






『ギンえもん』その2
ジ「はぁ~、ギンえもんもヤクルト好きだな。1人で20本も飲むとか言い出すし…」
真「あら、美味しそうなの持ってるじゃないの?」
翠「ちび人間のくせに生意気ですぅ」
ジ「げっ!し、真アンと翠夫!(嫌な奴らに会ったな~)」
真「美味しそうね、今喉が渇いていたところなの!私によこしなさい!」
ジ「えっ~、で、でもギンえもんが…」
真「あら私たち下僕と主人という関係でしょ?
  下僕の物は主人の物。主人の物も主人の物でしょ?」
翠「そう言う事ですぅ。早くよこした方が身のためですよ?」
ジ「ダメだ!これはギンえもんと一緒に飲む約束が…」
バチッ!(ビンタされた)
ジ「ふべぇっ!」
真「ジュン太の癖に生意気なのだわ!さっさとよこせば良かったのに。行きましょ!」
翠「あっかんべ~ですぅ」
ジ「うっうっう、ギンえも~ん!」
続くかも?






雪「それでこの前ばらしーちゃんが…」
カサカサカサカサ
ジ「あ、ゴキb」
雪「!!!?」
ジ「雪華綺晶?」
雪「え、あ、いえ、すみません…その、名前を聞くのもだめなんです、あれ」
ジ「そうなのか…じゃ○ッキーとか」
雪「あまり変わってないような…」
ジ「じゃあGとか」
雪「ゴジラ見たいです…」
ジ「うーん、そうだなー…真っ黒真っ黒…」
雪「あ、あの、早く退治を…」
ジ「そうだ!」
雪「え?」
ジ「あ、水銀燈が冷蔵庫の裏に」







銀「さーて、そこのジュンだったものは無視して…お茶にしましょう、雪華綺晶」
雪「は、はい…」









《忍び寄る者 G》
効果モンスター
★4/闇属性/昆虫族
攻1500 守1000
このカードがフィールドに表側表示で存在する限り、
このカードは《水銀燈》として扱うわお前何をするやめ(ry



こうですか? 分かりません!
あと遊戯厨でごめんなさい!







銀「37.3度、夏風邪ね」
ジ「うーん…頭痛い…」
銀「だらしないわねぇ…ほら寝てなさい、薬持ってきてあげるから…ついでに水枕も交換してあげるわ」
ジ「うぅ…すまん…」

銀「えーと…薬…薬…ジュンの家だからどこになにがあるか分からないわぁ」
ガソゴソ…
銀「あ、あったわぁ…えっと…これね」


銀「ジュン、薬よ…お粥食べてから飲みなさぁい」
ジ「あ、ああ…ありがとう…」
銀「ほらぁ、食べさせてあげるから…あーん」
ジ「ん、ありがとう…」

ジ「ごちそうさま…」
銀「はい、薬よ」
ジ「サンキュ…」
銀「あとは暖かくしてちゃんと寝てなさい」
ジ「悪いな、わざわさ…」
銀「馬鹿ねぇ…」
ジ「え?」
銀「大好きな人が大変なのにほっとける訳ないじゃない」
ジ「だ、大好き…」
銀「そうよぉ、大好きよぉ…ちゅ♪」
ジ「ん………風邪移るぞ」
銀「ふふ、風邪引いたら貴方が看病してくれるでしょ?」
ジ「う……ああ」
銀「だ、か、らぁ…………もう一回…ね♪」
ジ「んん………」
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