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「秘密組織-Shadow Assassin-」


第1話「影の暗殺者」

ここはとある港の倉庫街・・・・・

麻薬組織の手下A「だれだ?!お前達は!」

タタタタタ

巴「たあ!」

ザシュ!バシュ!

手下A「ぐは・・・・」

巴「敵に名乗る名前はないわ・・・」

手下B「くっ、なんだお前は?!」

バン!バン!

手下B「・・・ぐぁ・・・」

JUM「フン・・・・」

巴「おそかったのね桜田君・・・」

JUM「それよりさっさと任務を遂行するぞ・・・」

巴「それじゃいきましょう」

僕の名前は桜田ジュン17歳
普通だと高2くらいだろう・・・
秘密組織「Shadow Assassin」にはいっている
彼女は柏葉巴同じ17歳。幼馴染で
同じくShadow Assassinに所属している
影の暗殺者Shadow Assassin 
麻薬組織やテロ組織の破壊が目的と
された影の組織だ。組員には
それぞれその人にあった武器が
わたされる
俺はマグナム銃を二丁
巴は日本刀だ・・・・
今回の任務は麻薬組織の破壊だ・・・

麻薬組織のボス「金はもってきたか?」

?「ああ、その前にブツをみせろ」

麻薬組織のボス「なら同時に・・・」

そのとき・・・
バン!

手下C「ボス!変なガキがおそって・・・ぐあ!」

巴「ふぅ、そこの二人おとなしくしなさい」

JUM「死にたくなければな・・・」

?「取引に邪魔がはいったようだな、この取引はなしだ」
タタタタタ・・・

麻薬組織のボス「あ、まて!・・・チッ、このガキども!」

巴「一人逃げたわ!」

JUM「ひとまず、こいつらを始末してからな・・・」

麻薬組織のボス「チッ、このガキどもを殺せ!」

手下達「了解です・・・ククク」

巴「かこまれたわね・・・」

JUM「ざっと30人くらい・・・15人任せたぞ・・・」

巴「フフ、わかった」

手下達「こんのガキァ!舐めやがって!ぶっころす!」
麻薬組織の手下達はマシンガンをだした

バババババババン!ダダダダダダダダン!

巴「たあ!」

ザシュ!ブシュ!グシャ!

JUM「・・・・寝ろ」

バン!バンバンバン!

手下D「うぐ!」
手下E「ぐぁ・・・・」
手下F「ぐほ・・・・」

麻薬組織のボス「何ィ?!」

巴「あと、一人ね。どうする?」

JUM「僕がやる・・・」

麻薬組織のボス「ガキが大人をなめやがって!!」
と、いって拳銃をとりだして発砲した

バンバンバン!!
ササッ!
バン!

JUMは銃弾をかわし銃弾を発射した・・・

麻薬組織のボス「ぐ・・・ぁ・・・・」

バタ・・・
弾はやつの頭を貫通していた・・・

JUM「フン・・・・」

巴「殺しOKとはいえあまり殺しすぎもよくないよ」

JUM「悪かったな・・・」

巴「それより逃げた一人見失っちゃったね」

JUM「しかたない、本部にもどるぞ・・・」

巴「そうね・・・・」

-Shadow Assassin本部-

JUM「ただいまもどりました・・・」

巴「同じくただいまもどりました・・・」

のり「おかえりなさい二人とも!ジュン君あいたかったわぁ!」

JUM「五月蝿い姉貴だな・・・、姉貴だからとはいえぶっとばすぞ・・・」

巴「ふふふ・・・仲がよいのね」


桜田のり19歳
僕の姉だ・・・
武器はグローブ
素手での戦いが強い
この組織のボス輔佐と
いったところか・・・

めぐ「あら、二人ともおかえりなさい。」

JUM「ただいま・・・」

巴「ただいまめぐ、新しい武器はできた?」

彼女はめぐ17歳
この組織の武器担当といったところか
武器を支給してくれたり開発してくれたりしている
彼女の武器はスナイパーライフルだ(いわゆる狙撃手)

めぐ「ええ、もうすぐ完成する予定よ」

JUM「それはたのしみだな・・・」

のり「ふふ、私の電撃グローブもたのしみだわ」


-ボスの部屋-
ガラッ

のり「みっちゃん、ジュン君と巴ちゃんが帰ってきたわぁ」

JUM「ただいまもどりました・・・」

巴「同じく・・・」

みっちゃん「あら、おかえりなさい。任務報告をききたいわぁ」

巴「一人のがしましたが組織のボスを倒したので破壊できたとおもいます」

みっちゃん「それはよかったわ、それより巴ちゃんこのコスプレきない?」

巴「ちょ・・・ボス・・・・」

みっちゃん「だからぁ、みんなボスじゃなくてみっちゃんでいいっていってるのにぃ」

JUM「(やれやれ・・・)僕はもう部屋にもどります・・・」


みっちゃん年齢不明20代と予想
一応この組織のボスだが
みっちゃんとよんでなど
やさしい人だ
武器は不明だ
いろいろと謎な人物といっとこう・・・

この組織は全員あわせて5名という
小さな組織だが
少ないから仲がよいと、いうのか
それにその力はすごい・・・
いままでにも麻薬組織などを
数回破壊している
高い報酬とともに・・・・
若い人がおおいので
仲がよいが
僕だけ男というのがせつなかったりする・・・

-翌日-

みっちゃん「みんなあつまって、昨日の報酬よ」

のり「ありがとう、これで買い物いかなくちゃ」

巴「ありがとうございます(やった、うれしいな)」

めぐ「ありがとうございます、これで新しい武器が開発できます」

JUM「ありがと・・・(さて、なにかうかな・・・)」

みっちゃん「ふふ、これであたらしいコスプレが・・・」

巴「きませんから」

めぐ「同じく」

のり「私はきても・・・」

JUM「きるな!気色悪い・・・」

のり「ひどいわージュン君ったらー」

こんなこんなで
次回第2話「再開」に続く
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