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基本コスト:5

輝かしき記録をもつ馬をここに

馬名 距離適性 特殊能力1 特殊能力2 特殊能力3 一言 所有者
アドマイヤドン 1600~2000 ダートの鬼 オールラウンダー(コース) 連覇 ダート絶対王者。地方・中央問わず、圧倒的な強さを誇り、JBCクラシック三連覇という偉業をやってのけている。芝でも朝日杯を勝っており、その柔軟性は恐るべきモノ。母は二冠馬ベガ、兄にダービー馬アドマイヤベガという超良血でもある。 那美
グッバイヘイロー 1400~2400 クィーン アイドルホース 偉大なる母 那美
ジャイアンツコーズウェイ 1400~2000 鋼の体 完全連対 オールラウンダー(完璧) 那美
トニービン(Tony Bin) 1600~2800 凱旋門の栄光 重馬場○ リーディングサイアー 凱旋門賞を始めとして欧州でGⅠを5勝した名馬。JCで引退し、そのまま種牡馬入りし、サンデーサイレンス、ブライアンズタイムと共に一時代を築き上げた。産駒は東京専用か、と思うほど東京競馬場で良績を上げた反面、他の競馬場では京都で頑張れる程度、という極端な感じ(笑)。 那美
メジロラモーヌ 1600~2400 大奥 連勝街道 JRA賞受賞馬 那美
モンジュー 1800~2400 メルトダウン 凱旋門の栄光 不良馬場の鬼 那美
ラムタラ 1400~2400 神の見えざる手 G1ハンター 絶対無敵 わずか1戦のキャリアでイギリスダービーを制し、そのまま欧州三冠を達成した奇蹟の馬。日本に32億円で輸入された超期待種牡馬だったが、値段の割にはイマイチで、最近イギリスに買い戻された。 那美
ロックオブジブラルタル(Rock of Gibraltar) 1200~1600 ザ・ロック 王道競馬 連勝街道 GⅠ7連勝という世界記録を持つ、21世紀最強馬の1頭。オブライエン厩舎の看板で、『ザ・ロック』の愛称で親しまれた。 那美
アグネスデジタル 1600~2000 レコードブレイカー オールラウンダー(コース) オールラウンダー(国境) 早苗
アファームド(Affirmed) 1400~2400 鋼の体 ライバル(先手) 年度代表馬 現時点で最後のアメリカ三冠馬。 早苗
シアトルスルー(Seattle Slew) 1400~2400 常勝の帝王 王道競馬 ダートの鬼 早苗
シンボリルドルフ 1600~3200 常勝の帝王 皇帝の系譜 馬車に乗る馬 日本競馬史上4頭目のクラシック三冠馬であり、また初めて無敗でクラシック三冠を達成した。「皇帝」、または「七冠馬」と称される。 早苗
ナリタブライアン 1200~3200 人気者 レコードブレイカー シャドーロールの怪物 『シャドーロールの怪物』の異名を持つ中央競馬史上5頭目のクラシック3冠馬。有馬記念も制している為、4冠馬とも呼ばれる。半兄にビワハヤヒデがいる。 早苗
ザルカヴァ(Zarkava) 1400~2400 常勝の帝王 不敗神話 凱旋門の栄光 7戦全勝 全てのレースで2着との差が2馬身~3馬身以内と圧勝ではないが安定感があった。フランス牝馬三冠(死語かw)後の凱旋門賞を勝って引退。当然のように欧州年度代表馬に選ばれる。
サンデーサイレンス 1900~2400 リーディングサイアー 噛み付き サンデーサイレンス帝国 アメリカ三冠の内の二冠を含め、GⅠ6勝。連対を外さないまま、競走馬生活を終える。引退後は日本で種牡馬となり、95年から13年連続でリーディングサイアーを獲得するなど、日本競馬界に一大勢力を築きあげた(日本競馬史上唯一の牡牝三冠馬を輩出した種牡馬でもある)。
ディープインパクト 2000~3200 アイドルホース 年度代表馬 レーティングNo.1 日本中央競馬史上6頭目のクラシック三冠馬。同時に史上2頭目の無敗で三冠を達成した馬でもある。
ラウンドテーブル(Round Table) 1000~2600 連闘王 鋼の体 オールラウンダー(コース) 馬名は母ナイツドーターから騎士繋がりで円卓。66戦43勝レコード16回の当時の賞金王。同時代のボールドルーラー、ギャラントマンと3強を形成し黄金時代を築いた。
シガー(Cigar) 1600~2000 連勝街道 GⅠハンター ダートの鬼 アメリカ最強馬の一角。16連勝(内GⅠ11勝)とかいうアホなことをやらかした、稀代の名馬。鳴り物入りで種牡馬入りしたが、無精子症であったため産駒は一頭も残せなかったかわいそうな馬でもある。種なしっていうなー(オイ)。 春閣下
デヴィルヒズデュー(Devil His Due) 1600~2000 シルバーコレクション 軽ハンデ ダートの鬼 春閣下
ミルリーフ 1000~2400 海神の怒り 完全連対 常勝の帝王 春閣下
メジロドーベル 1000~2400 クィーン ベストパートナー JRA賞受賞馬 祖父アンバーシャダイ、父メジロライアンに続き、親子三代でGⅠを制覇。桜花賞のみ2着に終わり、惜しくも牝馬GⅠのグランドスラム達成はならなかったものの、牝馬GⅠのみでGⅠは5勝をあげている。また、史上初の4年連続でJRA賞を受賞している。牝馬限定戦では8勝2着2回3着1回着外なし、という無類の強さを誇りながらも牡馬相手のGⅠでは勝利を挙げられなかった。 春閣下
ダイワメジャー 1600~2000 不死鳥の如き復活 短距離馬という名の中距離馬 兄弟制覇 皐月賞制覇後、喉鳴りで長期休養を余儀なくされるも、見事復活。秋天・安田・マイルCS(連覇)、主にマイラー路線で活躍した。 ユーノ
タイキシャトル 1200~1600 マイラー 年度代表馬 藤沢軍団 13戦11勝2着1回3着1回 3歳秋から快進撃がはじまり重賞8連勝。その中には国内調教馬2頭目となる海外GⅠ(ジャックルマロワ賞)も含まれる。2,000m以上のGⅠを勝たずに年度代表馬になった始めての馬(2008年現在でもこの馬のみ) 種牡馬としてもGⅠ馬2頭を出すなど活躍している。 ユーノ
タイムパラドックス 1700~2300 ダートの鬼 重賞ハンター 茨の道 50戦16勝2着7回 2004年のジャパンCダートで同厩舎の圧倒的1番人気(1.7倍)アドマイヤドンを破りGⅠ初制覇。それからGⅠ4勝を加える。色んな記録を持っていて、史上最高齢の平地GⅠ制覇(8歳)・6歳以降の獲得賞金額1位(2位はタップダンスシチー)・ダート競争のみの獲得賞金額1位(2位はアブクマポーロ)・世代別獲得賞金額1位(2位はジャングルポケット) ユーノ
ホクトベガ 1600~2400 ダートの鬼 女傑 女王様の蹂躙 ユーノ
ミエスク(Miesque) 1600~2000 マイラー GⅠハンター 偉大なる母 16戦12勝、GⅠ10勝・その中で芝8FのGⅠ8勝と牝馬ながら世界歴代でも10本の指に入るであろう名マイラー。その血は産駒で種牡馬になったキングマンボによって確実に広まっている。 ユーノ
アリダー(Alydar) 1200~2400 巨漢 ライバル(後手) リーディングサイアー アメリカ合衆国の競走馬。同年生まれのアメリカ三冠馬アファームドのライバルとして知られた。 BC
エクセラー(Exceller) 2000~3100 オールラウンダー(コース) オールラウンダー(国境) 三冠キラー ロワイヤルオーク賞、パリ大賞、カナディアンインターナショナル、ハリウッドゴールドカップなど欧州長距離からアメリカンダートまでG1十一勝の万能の名馬。 シアトルスルーとアファームドをまとめて負かしたこともある。 最期はスウェーデンで馬主の破産により処分される。異郷に消えた名馬のニュースは衝撃大きく、引退した馬の余生を守るエクセラー基金の設立のきっかけとなった。 ドクピン
シンザン 1600~3200 ナタの切れ味 完全連対 大外テレポーター 近大競馬史に残る名馬中の名馬。戦後初の三冠馬にして、内国産種牡馬不遇の時代に数々の名馬を送り出した名種牡馬。生涯完全連対19戦というJRAレコードを保持し、サラブレッド、軽種馬の最長寿記録を達成するなど、全てにおいて常識を超越した神の馬。引退戦となった有馬記念ではライバル馬による完全包囲網を敷かれたにもかかわらず、外ラチ沿いギリギリを通ってそれを打破。伝説の一戦として語り継がれている。尋常ではない末脚から『ナタの切れ味』との二つ名を持つ。 ドクピン
スティルインラブ 1400~2400 クィーン ベストパートナー 大奥 中央競馬史上2頭目の牝馬三冠馬。3歳時までは掲示板を外さず、無類の強さを誇るも、古馬になってからは使えるレースが少なかった事情もあり、府中牝馬S(GⅢ)で3着に入った以外は全く振るわなかった。 ドクピン
セントライト 2000~3000 重馬場○ 重ハンデ 初代三冠馬 日本初の三冠馬。当時は天皇賞ですらハンデ制だったため、とてつもない斤量を背負うことになったので、三冠の後はあっさりと引退している。 ドクピン
テイエムオペラオー 2000~3600 年度代表馬 着差以上の強さ 掲示板確保 日本の競走馬・種牡馬。2007年現在獲得賞金の世界記録を保持している。 ドクピン
ニジンスキー(Nijinsky II) 1200~2400 常勝の帝王 オールラウンダー(国境) 気性難 現時点で最後のイギリスクラシック三冠馬。名前の由来はロシアの伝説的なバレエダンサーであるヴァーツラフ・ニジンスキーから。 ドクピン
バローネターフ 2600~4100 障害の鬼 連覇 天より高く 1977年から1979年にかけて中山大障害を通算5勝した障害競走の名馬。 ドクピン
ミスターシービー 1800~3000 末脚 極限の追い込み 交通事故(加害者) 吉永正人と共に追い込み一辺倒で三冠を制した。父内国産馬としては、唯一の三冠馬。日本競馬史上屈指の人気馬の1頭であり、アナウンサーの鈴木淑子や福原直英、ライターの須田鷹雄など「ミスターシービーが最初に体験したスターホース」という者(シービー世代と呼ばれる)も数々いる。 ドクピン
オープンマインド 1400~2400 クィーン 大奥 魔法少女十字軍 (ラン)
ブルーコンコルド 1200~2000 ダートの鬼 重賞ハンター GⅠの常連 (ミキ)
セクレタリアト(Secretariat) 1200~2600 レコードブレイカー 重賞ハンター 圧勝劇 智代
シルフィード 1600~3200 白い稲妻 芦毛の怪物 自在脚質 ねこっちゃ




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