Aランク


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基本コスト:4

G1を制した馬をここに残す

馬名 距離適性 特殊能力1 特殊能力2 特殊能力3 一言 所有者
アイネスフウジン 1600~2400 ベストパートナー レコードブレイカー JRA賞受賞馬 ダービーを逃げ切り勝利した黒き疾風。レース後の「ナカノ」コールはあまりにも有名。 那美
エリモジョージ 1600~3200 ムラっ気 後ろからは何も来ない 気まぐれジョージ 1976年天皇賞(春)・1978年宝塚記念勝馬。天才・福永洋一を背に数々の重賞を逃げ切ったのだが、その実体は歴史に残る癖馬の一頭で、1番人気で惨敗、人気薄で大穴を開けることを繰り返し、『気まぐれジョージ』という二つ名を付けられた。 那美
オグリキャップ 1600~2500 アイドルホース 芦毛の怪物 大外でいいから出走させろ 日本競馬史において、ハイセイコーと双璧を成す超絶アイドルホース。人気で言えば、ディープインパクトなどは足元にも及ばない。 笠松競馬から鳴り物入りで移籍したが、当時クラシック登録を事前にしていない馬には皐月賞やダービーなどに出走出来なかったことから裏路線を荒らし回り、3歳にして古馬の一線級相手に大暴れ。タマモクロス、イナリワンと共に平成三強を形成した。マイルCSからJCという常識破りなGⅠ連闘を行い、マイルCS優勝、JCは世界レコードでの2着という化け物ぶりを見せつけた。引退レースの有馬記念を好敵手であった武豊を背に奇跡の勝利で飾ったのはあまりに有名。 那美
カブトシロー 1800~3200 新聞の読める馬 ファンに愛された馬 ムラっ気 1967年の天皇賞(秋)と有馬記念を制した馬。元祖・癖馬で、新聞のオッズを読んでるんじゃないか、という与太話から『新聞の読める馬』という二つ名を持つ。自身は小柄な晩成馬なのだが、八百長事件や売却事件といった競馬史に残る事件に二つも関わっている、新聞に載っちゃった馬でもある(爆)。 那美
サクラチヨノオー 1600~2400 兄弟制覇 サクラ軍団 ベストパートナー 那美
サニーブライアン 1800~2400 ベストパートナー G1ハンター 実力の証明 皐月とダービーを、大西騎手と共に逃げ切った二冠馬。二冠とも人気はまるで無く、まんまと大穴をブチ開けた。しかし、故障によりそのまま引退。とうとう、一番人気でG1に出ることはなかった。 那美
スーパークリーク 2000~3200 ステイヤー 滑り込み ユタカの恋人 オグリキャップ、イナリワン、タマモクロスのライバル。でかい顔が特徴の、純正ステイヤー。武豊に記念すべきクラシック初制覇をもたらした。 那美
セイウンスカイ 2000~3000 三流血統 ウチの親父知りませんか? 西山軍団 1998年の二冠馬。皐月賞と菊花賞を制した芦毛の馬。父シェリフズスターはセイウンスカイが頭角を現したときには既に種牡馬を廃用になっており、しかも行方不明になっていた。コンビーフになったとも噂され、シェリフズスターの消息については競馬界における都市伝説の一つとなっている。基本的に一発屋血統であり、セイウンスカイ自身も種牡馬としてはこれといった産駒が出ていない。だが、いつ化け物が生まれてもおかしくない爆発力を秘めている。障害専用種牡馬として英国に輸出されかかったが、ニシノプライドがOP入りしたので首の皮一枚繋がったらしい(笑)。 那美
トウショウボーイ 1600~2500 天馬 レコードブレイカー 常勝の帝王 TTG時代を築いた、日本競馬史に残る名馬。ライバルのテンポイント、グリーングラスとの、有馬記念での死闘は語りぐさ。中距離でのスピード勝負を得意とし、種牡馬としても大成功を収め、三冠馬ミスターシービーを輩出している。 ※合体能力:TTG 同時に『テンポイント』『グリーングラス』を使用した場合発動。相手の全ての特殊能力を封じる。 那美
トサミドリ 1800~3000 古き時代の馬 兄弟制覇 レコードブレイカー 1948年の、皐月・菊二冠馬。レコードを連発し、なおかつ71㎏を背負っても負けなかった名馬で、種牡馬成績も優秀。特にダービー馬1頭、天皇賞馬3頭という成績は内国産馬としては異様なほどの成績である。もちろん、顕彰馬に選出もされている。兄弟にはあのセントライトを始めとしてG1級勝ち馬が3頭もいる。 那美
バブルガムフェロー 1600~2000 藤沢軍団 ベストパートナー 脚部不安 3歳にして天皇賞・秋を制した、藤沢競馬の申し子。また、岡部元騎手の騎手生活晩年のお手馬としても有名。種牡馬としてはシャトルサイアーとして活躍し、ニュージーランドでG1馬を出した。 那美
ファレノプシス 1600~2500 大奥 旅路の果て JRA賞受賞馬 98年の牝馬二冠馬。ナリタブライアンの従妹にあたり、4歳最優秀牝馬と5歳以上最優秀牝馬(共に旧表記)を獲得した名牝。 那美
ブライアンズタイム 1700~1900 BTの猛撃 ダートの鬼 軽ハンデ 日本の競馬を、トニービン、サンデーサイレンスと共に変えた名種牡馬の一頭。御三家の中で存命なのはこの馬だけである。言わずと知れた、ナリタブライアン、マヤノトップガンの産みの親。自身はアメリカでハンデG1を勝つ程度だったが、日本での種牡馬成績は特筆物。 那美
フラワーパーク 1200~1400 短距離の王 内国産 JRA賞受賞馬 スプリンターズSと高松宮記念を制覇した牝馬。ナリタブライアンの引退戦を退けた女傑。ニホンピロウィナー晩年の傑作だが、繁殖としてはイマイチのようで、これといった産駒はまだ出ていない。 那美
メイショウサムソン 1600~3200 勝負根性 重賞ハンター 王道競馬 那美
メイズイ 1600~3200 ライバル(先手) 常勝の帝王 人気者 那美
メリーナイス 1600~2400 銀幕スター 落馬 ベストパートナー 朝日杯とダービーを制した名馬だが、それ以上に『有馬記念でスタート直後に落馬』と映画『優駿』にて主役の馬『オラシオン』役を務めたことで有名。お笑い系に分類される(爆)。 那美
イナリワン 2200~3200 ○地の星 勝負根性 年度代表馬 早苗
エアシャカール 2000~3000 シルバーコレクション G1ハンター 気性難 早苗
サイレントウィットネス(Silent Witness) 1000~1400 短距離の王 連勝街道 セン馬 29戦18勝 香港の英雄。デビューから17連勝、その中には香港スプリント連覇も含まれる。日本にも遠征しスプリンターズSを1番人気で勝つ、ただこの勝利が最後の勝利となってしまった 早苗
サクラローレル 1800~3200 年度代表馬 奇跡の復活 逆襲のノリさん 早苗
シンボリクリスエス 1600~2500 年度代表馬 高速○ 重馬場× 天皇賞(秋)、有馬記念を連覇するなど活躍し、2年連続で年度代表馬に選出された。 早苗(ア)
スイープトウショウ 1400~2400 末脚 ワガママ姫 女傑 早苗(ア)
スピードシンボリ 1800~2400 ワールドツアー ベストパートナー 重賞ハンター 早苗
ダイタクヘリオス 1400~2000 へそ曲がりの親父と愚直な息子 マイラー 連覇 マイルCSを連覇した名マイラー。父・ビゼンニシキ、息子・ダイタクヘリオスへと続くマイナースピード血統を地味に伝える一族。自身は『オッズを見る馬』『笑いながら走る馬』といった異名や、寝っ転がって草を食うといった独特のマイペースさをどこでも発揮した(笑)。 早苗
ダンシングブレーヴ 1600~2400 凱旋門の栄光 末脚 ライバルの存在が俺を強くする 「86年の凱旋門賞勝馬です! 凱旋門賞では唯一とも言える、追い込みによる勝利を上げた馬で、追い込みのラスト1ハロンは10秒3というサラブレッドの限界ギリギリの切れ味を持つ、欧州最強馬の一頭!! マリー病という奇病に冒されたため、日本で種牡馬生活を送ったんですが、欧州に残した産駒からはホワイトマズルやコマンダーインチーフが、日本に渡ってからはキョウエイマーチやキングヘイローといった多数のGⅠ馬を輩出した、稀代の名馬ですよ!!」(那美談) 早苗
ネオユニヴァース 1800~2400 デムーロ・マジック 宇宙の意思 重馬場○ 早苗
バーバロ 1600~2000 全ての夢は儚く消え アイドルホース オールラウンダー(コース) 早苗
ミホシンザン 1800~3200 直線一気の湯飲み 内国産馬 親子制覇 早苗
ヤマニンゼファー 1400~2000 マイラー JRA賞受賞馬 真の適性 安田記念2連覇に天皇賞・秋まで制覇した名マイラー。田中勝春・柴田善臣両騎手を背にG1制覇したことで一部で有名。 早苗
ライスシャワー 2200~3200 メモリアルブレイカー 刺客の一太刀 京都守護職 ミホノブルボンの三冠、メジロマックイーンの天皇賞(春)3連覇を阻んだ、関東の黒い刺客。95年の天皇賞(春)でGⅠ3勝目を挙げるも、次走の宝塚記念で非業の死を遂げた。 早苗
アドマイヤムーン 1500~2400 海外遠征 年度代表馬 交通事故(被害者) 国内G1はなかなか勝利を挙げられなかったが、ドバイデューティーフリーでG1勝利を挙げた後、宝塚・JCで2勝を挙げている。また海外では全3戦中、1勝を含め3戦とも複勝圏内(香港C2着、クイーンエリザベスⅡC3着)に入る好成績をおさめた。
エルコンドルパサー 1600~2400 完全連対 オールラウンダー(完璧) コンドルは飛んでゆく 凱旋門賞で2着した、日本が世界に誇る名馬。生まれる前から計算され尽くされた奇跡の馬で、距離、芝砂、コース、国境すら問わない万能の活躍を見せた。たった2世代残しただけで急逝してしまったが、GⅠ馬をしっかりと輩出し、後継を残した。
スペシャルウィーク 1600~3200 ベストパートナー 重賞ハンター 素晴らしき一週間 武豊をダービー初制覇へと導いた馬。1999年はG1で3勝2着2回の好成績を挙げたにも関わらず、年度代表馬も最優秀古馬牡馬にも選ばれていない。翌年、テイエムオペラオーに記録を更新されるまで、当時の世界最高賞金獲得馬だった。
ダイワスカーレット 1600~2500 完全連対 ベストパートナー 兄弟制覇 GⅠ5勝馬ダイワメジャーの妹。桜花・秋華・エリ女・有馬記念を制した女傑。安藤騎手とのコンビで、今迄に出た全てのレースで連対している。
タケホープ 2400~3200 悪役上等 刺客の一太刀 ステイヤー 怪物・ハイセイコーのライバル。ダービー、菊花、天春を制している(なお、現在まで皐月未出走で二冠を制したのは、クリフジとタケホープのみである)ハイセイコーとの直接対決は、4勝5敗と1つ負け越したものの、タケホープの4勝は全て1着であるのに対し、ハイセイコーは1着2回と、先着数ではハイセイコーが勝ったものの、勝利数ではタケホープが上回る結果に終わった。
テスコガビー 1400~2400 後ろからは何も来ない 早熟 巨漢 JRA史上、桜花賞(大差:1.9秒差)、オークス(8馬身)最大着差の記録を持つ。また、馬主のエゴイズムにより引退後に現役復帰を命じられ、無茶なトレーニングを課せられて急死した事態は、「繁殖の為に競走馬を引退し中央競馬の登録を抹消した馬は、中央競馬への再登録ができない」という規則を制定するきっかけになった。
テンポイント 1800~3200 流星の貴公子 ベストパートナー アイドルホース ※合体能力:TTG 同時に『トウショウボーイ』『グリーングラス』を使用した場合発動。相手の全ての特殊能力を封じる。
ハイセイコー 1800~2200 アイドルホース ○地の星 人気者
ビワハヤヒデ 1600~3200 兄弟制覇 レコードブレイカー 芦毛の怪物 三冠馬・ナリタブライアンの半兄。通算成績は16戦10勝(GⅠ3勝)。引退レースになる天秋で5着に敗れるまで、出るレース全てで連対した。年度代表馬、最優秀5歳以上牡馬に選出される等、現役時代の成績は華々しかったものの、種牡馬としてはこれといった産駒を残せなかった。屈腱炎を発症し、ナリタブライアンとの兄弟対決が実現しないまま引退を余議なくされたのが返す返すも惜しまれる。
ベガ 1600~2400 偉大なる母 ユタカの恋人 こと座の守護
マックスビューティ 1200~2400 頭が高い! 連勝街道 痛恨の一撃
グランドマーチス 2600~4100 障害の鬼 連覇 中山の鬼 春閣下
デヴィルズバッグ(Devil's Bag) 1200~1800 早熟 脚部不安 ベストパートナー アメリカで通算9戦8勝。主な勝ち鞍は米シャンペンS、ローレル・フューチュリティ。2歳時にはレコードを二つ記録するなど圧倒的な力を見せたが、3歳になった途端に凡馬になった、典型的な早熟馬。種牡馬としては期待はずれと評されていたが、唯一最大の産駒・タイキシャトルを日本へと送り出した。 春閣下
トキツカゼ 1800~2600 かわいがり 古き時代の馬 女傑 1947年の皐月賞&オークス馬。 春閣下
フェイヴァリットトリック(Favorite Trick) 1100~1800 神童 年度代表馬 芦毛キラー デビューから連戦連勝でブリーダーズカップ・ジュヴェナイルを制すると、エクリプス賞ではその年の主要レースを勝った芦毛馬2頭を抑え、見事史上3頭目の2歳年度代表馬に輝いた。 春閣下
マヤノトップガン 2200~3200 自在脚質 ベストパートナー 音速の衝撃波 春閣下
エイシンプレストン 1600~2000 オールラウンンダー(国境) ベストパートナー ダート× 香港で国際G1を3勝したほか、1999年の朝日杯3歳ステークスを制し、JRA賞最優秀3歳牡馬に選出されている。デビューから全ての競走で福永祐一が騎手を務めた。 ユーノ
タマモクロス 2000~3200 芦毛の怪物 末脚 噛み付き ユーノ
デュランダル 1200~1600 我に断てぬ物なし 末脚 タブーブレイカー 大外から伸びてくる豪快な末脚を武器とし、2003年・2004年と2年連続でJRAの最優秀短距離馬に選ばれた。 クロノ
トウカイテイオー 1800~2500 アイドルホース 奇跡の復活 内国産馬 七冠馬シンボリルドルフの代表産駒。日本調教馬で初めて国際GI(ジャパンカップ)を勝利した。 ユーノ
ニホンピロウイナー 1200~2000 重ハンデ マイラー 重馬場× 26戦16勝 3年連続最優秀スプリンター受賞。1984年のグレード制導入での短距離路線が整備されたときに現れた名馬。マイルGⅠ3勝も本質はスプリンターと主戦だった河内元騎手は言っており当時が今のレース体系だったらどのぐらいGⅠを勝っていたのか…… 「1600以下ならニホン~、超えるとルドルフ」と皇帝と比較される数少なかった存在。ただ重馬場は苦手らしく5戦全敗だった。種牡馬としてもヤマニンゼファーらを輩出する。 ユーノ
ウォーエンブレム 1600~2000 三流血統 早熟 女に興味は無い BC
グリーングラス 2200~3200 脚部不安 鉄砲× ライバルの存在が俺を強くする ※合体能力:TTG 同時に『トウショウボーイ』『グリーングラス』を使用した場合発動。相手の全ての特殊能力を封じる。 BC
エアグルーヴ 1200~2400 女傑 府中の鬼 気性良 日本の競走馬。1997年には牝馬として26年ぶりの年度代表馬に選出された。 ドクピン
サクラスターオー 2000~3000 サクラ軍団 悲劇に捧げるささやかな花束 菊の季節に桜が満開 生まれて間もなく母を失ったという出自、6ヶ月半の休み明け・9番人気で臨んだ菊花賞での劇的な勝利、直後の有馬記念での悲劇から、今なおその名は悲運の名馬として競馬ファンに語り継がれている。 ドクピン
ジャングルポケット 1800~2400 府中の鬼 中山苦手 ペリエ・マジック 馬名の由来はNHK『おかあさんといっしょ』で使用された曲「ジャングルポケット」から。また1995年にダービー馬確実と言われながらも、弥生賞後に故障を発生して引退したフジキセキとは騎手・調教師・担当厩務員・馬主がすべて同じだった。 ドクピン
タップダンスシチー 2000~2500 レコードブレイカー 晩成 友駿ホースクラブの名の下に 獲得賞金(付加賞含む)日本歴代6位、外国産馬では唯一の10億円ホース。5歳に本格化するまでは気性が荒く、「パドックで、名前の通りタップダンスを踊っている」と言われたほど。ちなみに通算で18回連対(12勝・2着6回)したが、その相手(1着または2着)にサンデーサイレンス産駒が入ったことはたった2回 ドクピン
トロットサンダー 1600 マイラー ○地の意地 三流血統 ドクピン
トロットスター 1200~1600 末脚 実力の証明 JRA賞受賞馬 ドクピン
ノースフライト 1600~2400 マイラー 後ろからは何も来ない 掲示板確保 マイルの女王。トニービンの最初の産駒で、代表産駒の一頭。ニホンピロウィナーに続く 史上2頭目の同一年春秋マイルGI連覇を達成している。 ドクピン
ハーツクライ 2000~2500 海外遠征 JRA賞受賞馬 悪役上等 G1初制覇となった有馬記念でディープインパクトに国内で唯一の土をつけるという快挙を成し遂げる。また、次戦のドバイシーマクラシックも勝ち、海外G1制覇も達成した。 ドクピン
ハクチカラ 1100~3200 人気者 アイドルホース ワールドツアー 日本の調教馬として初めて海外重賞制覇を達成した他、国内でも東京優駿(日本ダービー)を勝利するなど活躍した。 ドクピン
ヒシアマゾン 1600~2400 末脚 極限の追い込み 直線テレポーター アメリカで生まれ日本で調教を受けた外国産馬。その強さから「女傑」と称された。GIこそ2勝に留まったものの、その圧倒的な追い込みや、外国産牝馬には不遇とも言える時代背景もあり、今なお歴代最強牝馬として本馬の名を挙げる声も強い。 ドクピン
ヒシミラクル 2000~3200 勝負師 内国産馬 常に穴馬 日本の元競走馬。人気薄ながら菊花賞に勝ち、その後も天皇賞(春)、宝塚記念を制覇するなど活躍した。 ドクピン
ブラックホーク 1200~1600 巨漢 G1の常連 逆襲のノリさん イギリス生まれの日本で調教されていた競走馬。同世代の最強マイラー・タイキシャトルの印象が鮮烈であるため、ブラックホーク自身は地味なイメージが否めないが、全体として入着率は高く、スプリント、マイル路線で安定した力を発揮した。 ドクピン
メジロパーマー 2000~3000 実力の証明 後ろからは何も来ない 番狂わせ 2008年現在、障害競走転向から平地競走に復帰しGI競走に優勝した唯一の馬。馬名は馬主の冠名「メジロ」と、プロゴルファーのアーノルド・パーマーに由来する。 ドクピン
メジロマックイーン 1700~3200 ベストパートナー レコードブレイカー 芦毛の怪物 祖父メジロアサマ、父メジロティターンに続く父子3代天皇賞制覇。全21戦中、連対を外したのは降着を含めたった3回のみ。これだけ安定した成績をおさめたにも関わらず、なぜか年度代表馬には選出されていない。 ドクピン
モンテプリンス 1400~3200 兄弟制覇 重馬場× 人気者 24戦7勝 天皇賞を勝ったが、種牡馬としてはぱっとせず、引退寸前の所を大学に拾われた ドクピン
アラジ(Arazi) 1000~1700 神童 年度代表馬 道悪の鬼 フランスの2歳GⅠを3連勝後、遠征したアメリカでブリーダーズカップ・ジュヴェナイルを圧勝。2歳でこの年に創設されたカルティエ賞の初代年度代表馬に輝いたワンダーホース。 リトバス
ギャロップダイナ 1500~2500 番狂わせ レコードブレイカー オールラウンダー(コース) 準オープンの身で挑戦した85年の天皇賞(秋)で大本命の「皇帝」シンボリルドルフを撃破。その翌年には安田記念を快勝し、父ノーザンテーストの爆発力を世に知らしめた、80年代の名マイラー。 リトバス
スターオブコジーン 1400~2200 重賞ハンター 路線転換 星に願いを リトバス
タバスコキャット 1600~2400 キャッツウォーク オリバーソース ライバル(先手) リトバス
ファストフレンド 1600~2500 ダートの鬼 女傑 ファストフレンドはとどかにゃい! リトバス
ブラウニー 1600~3000 パートナーシップ 古き時代の馬 早熟 1947年の桜花賞&菊花賞馬。 リトバス
キングマンボ 1200~1600 重馬場○ 海外遠征 マイラー (キセキ)
ヨハネスブルグ(Johannesburg) 1000~1700 神童 オールラウンダー(コース) オールラウンダー(国境) アイルランド、フランス、イギリス、アメリカの4ヶ国で2歳GⅠを勝利し、アラジ以来のエクリプス・カルティエ賞最優秀2歳牡馬同時受賞を果たしたクールモアの天才。 あむ
ウイングアロー 1600~2300 ダートの鬼 連勝街道 JRA砂の覇王 智代
カツラギエース 1800~2500 初制覇 後ろからは何も来ない 実力の証明 22戦10勝 クラシック戦線では前哨戦は勝つが本番で惨敗。古馬になって宝塚記念を勝つ。最大のハイライトはジャパンCで、10番人気の低評価だったが2頭の三冠馬を含む強豪馬達を相手に逃げ切って国内馬初のジャパンC制覇となった。同期のミスターシービーとは4勝4敗だった。 智代
シングスピール 2000~2500 三本脚 シルバーコレクション オールラウンダー(完璧) 智代
トウメイ 1600~3200 女傑 偉大なる母 掲示板確保 智代
アブクマポーロ 1600~2600 ダートの鬼 晩成 芝× 32戦23勝 1997~98と2年連続の地方年度代表馬。特に98年は9戦8勝と大暴れした。地方所属馬で始めて中央のGⅠを制したメイセイオペラとは4戦して3勝と圧倒した。 さつき
カラジ 3400~4250 障害の鬼 短距離× 中山の鬼 オーストラリアの元競走馬。中山グランドジャンプ3連覇を達成した。長距離が得意であるためマイル戦などでは必ずといっていいほど惨敗しているが、長距離ならば平地競走でもそこそこの成績を収めている。 さつき
キングカメハメハ 1600~2400 王道競馬 重馬場○ かめはめ波 さつき
ゴールドアリュール 1800~2000 ダートの鬼 王道競馬 重ハンデ さつき
アマゴワクチン 2000~3200 ペースのマジシャン ステイヤー 京都守護職 ねこっちゃ
カスケード 1600~2400 漆黒の帝王 ライバルの存在が俺を強くする 死闘 ねこっちゃ
ストライクイーグル 1800~3200 ステイヤー 重賞ハンター 善戦マン ねこっちゃ
ミドリマキバオー 1200~2500 白い奇跡 珍獣 マスタング・スペシャル ねこっちゃ
サッカーボーイ 1200~2000 内国産馬 マイラー 気性難 現役時代はマイルから中距離路線で活躍したが、種牡馬としても4頭のGI馬をはじめ多数の重賞馬を輩出。同期のオグリキャップ、スーパークリークらと比べて圧倒的な繁殖成績を残している。 霊夢
シーキングザパール 1200~1800 初制覇 重馬場× 勝負根性 21戦8勝 国内調教馬として初めて海外GⅠ勝利をあげる。後に海外移籍し、そのまま繁殖入りするが、数世代を残して落雷による感電死でこの世を去っている。 霊夢
ミホノブルボン 1600~2400 後ろからは何も来ない ベストパートナー 坂路の申し子 霊夢
メイセイオペラ 1000~2500 ダートの鬼 ベストパートナー レコードブレイカー 地方所属の馬ながらフェブラリーSを制し、初の中央GⅠ勝利の快挙を達成。1999年にNARグランプリ年度代表馬に選ばれている。 霊夢
ニシノフラワー 1200~1600 西山軍団 女傑 マイラー にわ
ヤエノムテキ 1800~2500 関西の秘密兵器 重賞ハンター 内国産馬 にわ





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