Ixion > Divine


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基本スペック
型番号 Ixion/Divine
銘 聖雪陰
形状 居合い剣
開発担当者 ???
生産形態:改修型(Ixion系列後期)
タイプ 近接格闘型
耐久値 690
コスト 650

名称 弾数 威力 説明
射撃 魔弾の射手 6 75 威力が低い
CS ショットガンテイン 70~152 砲撃スキル。拡散する
特射 リアファルス 1 208 拳に溜められた魔力を乱暴に解放する直線砲撃
サブ 魔力増幅 押しっぱなしで魔力ゲージを溜める
格闘 残光陣雪陰 171 4段格闘。ノーモーション射撃キャンセル可
桜剣弐式 残氷 76 高性能突進居合い斬り。斬り上げ後氷化
吹雪 135 上空居合い斬り。単発威力が高い
雹剣 135 横なぎ払い→突き
連刃-鬼殺し- 120 地上ダウン追撃専用。相手を一瞬のうちに切り刻む
奥義 ディヴァインセイバー 149+α 魔力ゲージに比例してダメージ増加
OD 術式兵装『フラムベルグ』 一定時間光の翼を展開する
特サブ リアファルス解放 50% 252 リアファルスに溜められた魔力を乱暴に解放する 魔力ゲージ消費専用
聖剣の鞘 50% 最大耐久値の15%を回復する 魔力ゲージ消費専用
特格 朧吹雪 25% 140 2連水平居合い斬り。魔力ゲージ消費専用
氷刃-雪陰- 25% 144 巨大な氷の刃を放つ。魔力ゲージ消費専用
十絶陣雪風-未完成- 50% 170 雪風劣化版。魔力ゲージ消費専用
OD時奥義 十絶陣六花 50% 277 OD時限定奥義。7段格闘技。
Device考察
Ixionの後継機。
桜門内戦時に大破したIxionに搭載されていたMPドライヴを石田が回収し
Ixionを復元させるまではよかったものの
使用者が死亡してしまったため一時期使用者不在のまま封印処理を施された。
性能
射撃と格闘、強力な特殊スキルも引っさげてMirage3仕様となって帰っていた雪の剣。
全体的にバランスが取れていて、
どんな状況下でも比較的戦いやすい。
ただ、格闘スキルのほとんどは大振りなものがほとんどで
見た目の割にはダメージが少ない。
魔力増幅によって格闘の性能もやや上がるが、
乱戦時にはどうしても魔力ゲージをダダ漏らしで戦うことになり
事前にチャージしていても結局は普通の性能で戦うことになってしまう。
この機体を扱う上で魔力増幅によるゲージ消費技は必須なので
隙を見つけてはチャージするように心がけよう。
フラムベルグ展開時、この機体の真価が発揮される。
光の翼と呼ばれるそれは蜃気楼の絶対防御壁並みの防御性能と、超高機動戦闘を可能とした。
Ixion系列の例を漏れず自己修復機能付き。
居合い剣系のスキルに再調整され、
ゲージ消費技実装によりスキルの発生速度が軒並み上昇した。
コストが下がってしまったため、コスト相応の性能に調整され
Ixionと違いエクシードドライブによる覚醒技がないため
いまいち爆発力に欠けることが欠点。
だったが、ver3.0にてOD実装に伴い調整が入った。
→BRの隙がやや増えた(と言っても他機体と同等)
→ショットガンテインの範囲拡大。HITしやすくなったが、ダメージがバラつくようになった。
→リアファルスの隙減少。
→魔力増幅速度増加。自動リロード削除。
→連刃が地上ダウン追撃スキルへ。
→フラムベルグがオーバードライヴ扱いとなり、発動時に魔力ゲージが必要となくなった。
→各種魔力ゲージ消費専用技のゲージ消費率を調整。全体的に消費率が少なくなった。
→OD時奥義追加。
全体的にOD時の条件が緩和されたが、OD自体の発動に制限があるため
使い所が難しくなった。
スキル
魔弾の射手
魔力による基本射撃スキル。
防御結界によって無効化、ダメージ減少されるが発生速度は良好。
射撃後の隙もほとんどないので連射も可能。
しかし、撃つたびに魔力ゲージを消費するためこれ連発では話にならない。
ショットガンテイン
拡散砲撃スキル。
前方に向かって魔弾の射手を数発拡散させ、かつ射程距離も拡散系にしては長い。
ちなみに抜刀中であってもリアファルスから放たれるため納刀しない。
リアファルス
前機スキルとほぼ同じ。
最終決戦の地で鶴谷を撃ち抜いたアレ。
爆風発生はなく、威力も低く、ビームも細くなっているものの使い勝手は変わらず良好。
魔力増幅から弾数消費なしで放つことが可能。
(その場合魔力ゲージ約1本分消費する)
リロード時間が15秒と長いが、乱発するものでもないので気にはならない。
魔力増幅→リアファルス→キャンセル弾数消費リアファルスと2連射も可。
魔力増幅からのキャンセルで出さない場合は2本も一気に消費するため基本は魔力増幅を間に挟むこと。
格闘からのキャンセルで出すことも出来る。
魔力増幅
その場でリアファルスに魔力を込める。
ゲージは300%でMAXであり、各種スキルに応じて消費していくタイプ。
常にゲージ1本分は溜めておきたいところ。
残光陣雪陰
高威力4段格闘。
横斬り→斬り上げ→蹴り→斬り下ろし。
どのタイミングでもノーモーションでの射撃キャンセルが可能。
3段目でキャンセル推奨。
桜剣弐式 残氷
レバー入力の方向によって回り込みの角度が変わる高性能突進居合い斬り。
単発威力が高く、キャンセルしてもコンボ補正があまり掛からない。
2HITする格闘へ変更され、斬り→斬り上げ→氷化。
氷化後は各種コンボが継続出来る。
吹雪
上空迎撃性能に長ける居合い斬り。
発生速度が恐ろしく速く、1Fから無敵属性が付与される。
その場で立ち止まるため、画面端で相手を固めるときなどに使う。
雹剣
横薙ぎ→突きのコンボ。
前への突進が速く、剣自体が巨大なため当てやすい。
早くダウンを取りたいときに。
連刃-鬼殺し-
地上専用の格闘スキル。
一瞬で8HITするが、地上限定のため空中戦では必然的に封印されてしまう。
最終段で打ち上げることも可能。
白兵戦では残光陣と使い分けるとよい。
石田にも似たようなスキルが実装されているが、コチラはやや確率が高い氷化属性付き。
奥義ディヴァインセイバー
魔力ゲージがMAXのときのみその真価を発揮する奥義。
魔方陣展開後、リアファルスから巨大な魔力の柱をぶっ放す。
見た目かめはめ破。
範囲がとてつもなく広いため奥義としてはかなりの超性能。
ちなみにゲージが1本以下の場合は性能が激減。
術式兵装フラムベルグ
背中から光の翼を展開し、高機動戦闘を可能とする術式兵装。
野田康治の使っている術式兵装よりも安定性に欠け、
展開中は様々な効果が付属するが、デメリットも多いため使いどころが難しい。
光の翼は一度展開すると10秒ほど維持され、以下の効果を得る。
  • 機動力が大幅に向上
  • 全面に展開することで防御結界を張る
  • 魔力ゲージ微妙に減少する
  • リアファルス解放に伴い魔力増幅スキルのチャージ速度上昇
  • 聖剣の鞘封印
  • 射撃スキル強制封印
  • 格闘を振るたびに魔力ゲージが蓄積される
黒キ翼のように格闘を振るたびに体力回復するような代物ではないため
無駄に格闘を空振りするだけで自滅を誘う。
確定状況のみでの使用を心がけよう。
リアファルス解放
魔力ゲージが3本溜まった時点で使用可能となる。
奥義よりも攻撃力が高く、爆風の範囲も尋常ではなくなる。
一瞬だが、前機と同じ魔方陣が現れる。
聖剣の鞘
使い方によってはすごい勢いで回復するリジェネーション。
ゲージ50%で15%回復。
この能力によって滅多なことがない限り戦場に居続けることが可能。
『復活』が廃止され、一撃死には弱くなったもののコレだけでも十分実用レベル。
ただし、フラムベルグ展開中は効果が無くなる。
朧吹雪
魔力ゲージ消費技。
2連する水平居合い斬り。
見た目に反し、射撃属性。
初段の発生速度がかなり速く、
無敵時間も長いため相手のコンボに差し込むとよい。
ただし、2連目を当てると相手を吹き飛ばしてしまうため
後続のコンボは必然と氷刃しかなくなる点がたまに傷。
氷刃-雪陰-
巨大な氷の刃を瞬時に精製し、相手に向けて射出する。
射撃っぽく見えるがれっきとした格闘属性。
着弾速度が恐ろしく速いため、吹っ飛んだ敵の追撃に。
十絶陣雪風-未完成-
見よう見まね雪風。
石田や鶴谷の使う雪風に比べ発生速度・ダメージ・隙、すべてにおいて負けている。
ただ、補正率だけは良好のため後続でコンボを決めればそれなりにダメージは伸びる。
十絶陣六花
相手を高速で斬り刻むオーバードライヴ中のみの奥義。
雪風からのキャンセルが出来るため、ワンセットで覚えると吉。
戦術
スタンダードな万能機のため、
とりあえずなんでも出来るのが強み。
通常モードでもそこそこ戦え、
魔力増幅で変化するスキルによるかく乱戦が主な仕事。
フラムベルグはかなり使いやすいが、
一度使うとリロード時間が長く再装填されたときには瀕死なんて事態がチラホラ。
射撃による爆発力が高いため、
基本は格闘戦はあまりしないこと。
Ixion系列の格闘性能はお世辞でも良いほうではない。
生存能力は全機体中トップクラス。
復活がなくなったものの、
ゲージ消費による驚異的回復力によって滅多なことがない限り撃墜されない。
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