蜃気楼


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基本スペック
型番号 NYCS-X00a-Mirage
銘 幻影
形状 西洋剣
開発担当者 アキラ・ラザフォード
生産形態:ワンオフカスタム型(風陣結界ベース)
タイプ 射撃万能型
耐久値 850
コスト 700

名称 弾数 威力 説明
メイン 風王の剣 7 65 魔力で編まれた剣を射出する。弾数は多めだが、威力が低い
サブ ソードビット【エクシード】 9 50 オールレンジビットを展開する
CS キャリバーショット 71 強制ダウン。発生遅
特殊CS ナインズアステール 125~175 ソードビットを集束させ、広範囲直線砲撃
特射 第二形態換装 (30s後) 術式を装填し、第二形態へ移行する
格闘 蜃気楼 斬り→蹴り→斬り×2
∟派生 居合い斬り
199
157
高威力4段格闘。2段目で居合い派生
斬り2段
∟派生 斬り上げ
140
113
突進斬り後斬り抜け
斬り上げ射撃〆
回転斬り 102 やや前方向へ誘導しながらの回転斬り。他の格闘へキャンセル可
双影剣 75 超発生居合い斬り。多段HIT
113 すれ違いざまに一閃後爆破。上空へ打ち上げる
奥義 星剣 239 超発生を誇る高威力砲撃
特殊 術式兵装『風王結界』 (20s) 禁断の古代術式。受け継がれた血による闘争本能を目覚めさせる、一方通行型換装技
オーバードライヴ『零式装填』 すべての術式が装填される

Device考察
 野田康治専用、第五世代の魔術と近代兵器の統合兵装。
Deviceの概念を超えるものとして、型番には試作機であるXのナンバーが付けられている。
未完成だった『術式』を完全なものにするため
野田康治自身によって編まれた強力な魔術の装填に耐えれる媒体が必要となった。
黒翼のDevice技師『アキラ・ラザフォード』が3日掛けて完成させた。
急ごしらえのものとは思えない完成度を誇り、
桜門での決戦時多大な戦果を残すこととなる。
性能
双影剣のスキルを引き継ぎつつ、最終決戦仕様となって蘇った朱の英雄専用機。
基本的に射撃・格闘・機動力共に優秀だがその真髄は射撃万能機体。
特に新実装されたエクシードビットは目を見張る性能。
【エクシードビット】は十六支元劣化版だが、自機展開速度がかなり速く、展開時は特殊CSを放つことが出来る。
術式兵装『風王結界』発動時は魔術の使用も可能となる。
通常モードでは全体的にやや低火力であっても、一気に性能が変わるため状況を見ての使用を心がけよう。
ver2.0にて弾数制だったものが20秒の時限制へ変更された。
任意解除後急速に秒数がリロードされるため、使い勝手がさらに向上した。
地味に格闘スキルが豊富で、術式兵装展開中よりも性能はいい部類だが全体的に低下力。
ver3.0にて格闘スキルの発生を微強化、CS弱体化。
ver3.2にて全体的にスキル自体は扱いやすくなったが、キャラコンボレートが大幅に弱体化したため
ゲージが溜まり次第さっさと装填すること。
スキル
風王の剣
魔力で編まれた剣を具現化、射出する。
弾速・誘導共に優秀。
やや威力が低いが、風王結界発動後に性能が一変。射撃スキルとしては全機体中最強を誇る性能へ。
射角は広い。
ソードビット【エクシード】
自機に自律浮遊型ソードビットを展開する。
この機体の主力と言っていいほど性能が良好。
威力・誘導・リロード速度共に高水準で、
鶴谷の十六支元との違いは弾数ぐらいなもの。
ビットを全展開中にチャージショットを撃つと派生でナインズアステールが発動する。
キャリバーショット
単発極太CS。
大型の剣をまっすぐに射出する。
弾速並・発生やや遅だが追撃用の威力底上げにはもってこい。
弾幕のアクセントに。
エクシードビット展開時は特殊CSへ派生する。
ナインズアステール
ソードビット9門を風王の剣に集束させ、広範囲砲撃。
自機の周囲の敵を一掃出来るほど範囲が広く、
攻撃力は奥義を上回る。
しかし、放った後ビットを全消費してしまう。
一気に無防備となるため多用は考え物。
発生速度はやや遅く、
ソードビットを集束させるモーションが入るためか数値以上に遅く感じる。
銃口補正が優秀。
ver3.0にてビットの残弾数によってダメージが変化する仕様に変更された。
第二形態換装
30秒後、術式装填による第二形態への移行を可能とするスキル。
蜃気楼のままではダメージ負けする為、ゲージが溜まり次第さっさと換装するほうがよい。
蜃気楼
高威力4段格闘。
斬り→蹴り→2段斬りの4段斬り。
2HIT目で居合い斬り派生、威力はやや下がるもののカット率は下がる。
斬り2段
前方向へ突進後、斬り抜ける。
斬り抜け後風王の槍で相手を吹き飛ばすことが可能。
派生なしの場合はそのまま回転斬りへキャンセルし継続。
回転斬り
その場でやや前方向へ誘導する回転斬りを放つ。
最終段で相手を上空へ切り上げるため、そのままエリアルへ繋ぐことが出来る。
下方向への補正は弱いが、左右と上方向には強いことを利用し
対空迎撃への利用法がベター。
双影剣
単発威力が高い神速居合い斬り。
身体を回転させながら斬り抜ける。
近距離で出されると残影術でも平気で狩れる。
1Fから無敵付き、コンボ始動補正が緩い、
とんでもない距離から突っ込んで行くことも可能で、
これを利用した飛行距離延長も可能。
斬り抜け後はそれなりに隙だらけのため、術式兵装前提で使うとよい。
至近距離でスレ違い一閃後爆破する追撃系スキル。
上空へ吹き飛ぶためコンボを継続させるとダメージが伸びる。
発動が至近距離限定のため生当ては難しいものの、補正はよいため狙うのもアリ。
星剣
超弾速を誇る星の光を集めた砲撃。
発生速度が恐ろしく早いため、見てから着地硬直を取れる。
威力は低いものの、その使いやすさから奥義の中でも優秀な部類。
HIT後相手をしばらく拘束する効果がある。
オーバードライヴ【零式装填】
すべてのスキルを一気に装填し、火力と機動力を大幅に上昇させる。
元々は術式兵装展開時限定スキルだったが、ノーマル時でも使えるようになった。
発動後は第二形態を飛ばし、第三形態へ強制移行する。
戦術
万能機らしい700相応の性能を一通り揃えたビット系Device。
基本はソードビットを中心に射撃戦を展開し、
切り札術式兵装を温存する戦法を取る。
術式兵装の弱点である格闘の弱体化をまだ受けていない状態のため、
この通常モードで格闘を振ることも視野に入れるとグッと戦いやすくなる。
超発生の双影は対格闘機戦でほぼ対等に渡り合える性能を持っている。
耐久値が700中上位クラス。
格闘型と比べるとやや見劣りするが、射撃型でこの耐久値はまさに生命線。
verUPによって格闘火力がやや上昇したが、
代わりに射撃系スキルがやや弱体化した為、この形態時の火力は総じて低い。
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