DuelDevicer


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DuelDevicer
名称 弾数 威力 説明
射撃 Aiminift/Striker(偽) 3 101 弾数がオリジナルのものよりも多い
サブ 宝剣十六支元(偽) 20 30 弾数がオリジナルよりも多い
サブ2 鏡面反射(偽) 1 250 相手の攻撃を反射する結界を展開する
特射 PSG-X照射(偽) 1 260 爆風発生なし
格闘 月影(偽)月華 185 射程が短いがその他は同性能
ブリューナス投擲 120 投擲格闘。障壁貫通
アサルトバレッド
銃殴り→蹴り上げ
140 蹴り上げ後射撃キャンセル可
絶掌 120+α 相手の防御に比例しダメージアップ
雹剣烈火 180 氷の刃で突き上げ
奥義 EndOfDevicer
Device考察
 the device operationにて野田康治・石田隆などの交戦データを元にして作られた対『天の扉』Device。
その形状はなく、ただ執行者の身体に埋め込み、その執行者としての能力を飛躍的に向上させることを目的として開発されたが、
このDeviceはかなり不安定で装備者の精神を崩壊させるなどの副作用が見られたため開発は一時凍結されていた。
しかし、そのDeviceを鶴谷国重が執念だけで完成させ、2人の被験者にDuelDevicerを埋め込んだ。
その正体はMPドライヴの理論を元に構築された『擬似MPドライヴ理論』から生み出された生体兵器の第一歩である。


性能
Seventh Atlasのラスボス。
様々なデヴァイスの能力を扱うことが可能で、擬似MPドライヴを2機搭載しているため稼動時間がほぼ無限となった。
黒崎葵の切り札的存在。
従来一人の執行者に対し、1つのDeviceしか扱えない大前提があるがその常識を覆す者。
一人でアトラス7人分もの戦力を保有し、ファンネルまで搭載しているバケモノ。
しかし、扱うDeviceは通常の能力よりも1ランク格下げされ、
かつ、自分自身の本来持つべきDevice『Ixion』は使用不可となる。
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