黒崎 葵


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名前 黒崎 葵(Aoi kurosaki)
年齢 18歳(見た目)
クラス 人間/執行者/不老不死
生年月日 ?
血液型 A型
身長 162cm
出身校 私立桜門学園
好きなもの りんごあめ
嫌いなもの 極端に辛い物

起源 【復活】anastasis アナスタシス
能力 魔導行使
効果 魔術のさらに上を行く魔法にもっとも近いとされる魔術を行使する。攻撃系魔術は並以下だが、他者への【干渉】の分野では最強クラス。
   野田康治への魔導干渉による影響で、野田康治に潜在する魔術的才能を開花させた実績を持つ。
発情条件 スペル詠唱
能力上限 特になし。
性能
現代に生きる最強の一人。
魔術的センスも持ち合わせているため、剣士でありながら魔術の使用も可能。
残影術や飛燕空法など、機動力もなかなかのもの。
ただ、格闘能力が剣士にしてはやや劣る。
Device自体が大きいのも相まって、技のほとんどが大振り。
対多数戦ではまさに一騎当千を誇る。
使用武器
十字剣【Ixion】
身の丈ほどの十字剣。超重量にも関わらず、彼女は片手でその力を奮う。対魔耐性を持つ。
魔力増幅篭手【リア・ファルス】
魔力行使の補佐礼装。1節魔導に3節ほどの力を込めることが可能。
人物考察
 野田康治が高校1年生当時の弓道部部長、裏の素顔は桜門執行部部隊長。
彼女との出会いが彼のすべてを変えてしまったとも言える。
夏の夜、狂気と対峙していたときに野田康治が彼女の足を引っ張ってしまい、野田康治は一度死んでしまう。
しかし彼女は、魔導の力を持ってして彼に潜在する【執行者としての血】と【魔術師としての血】の二つへ干渉することに。
その後、野田康治を自分の弟子として育成の道を進む。
 元テトライリデセンツメンバー。最後の審判での立役者【黒崎雪乃】が本来の名。
戦時中に実験台としてDuelDevicer機構を身体に埋め込まれ、人工的に生み出された執行者。
人造人間であるため、死と言う概念がない。
DuelDevicer自体は様々なDeviceデータを取り込むことにより、その武具を使用することを可能としたオールマイティな執行者の誕生を目的とされて生み出された技術であり
その第一被験者が黒崎雪乃の正体である。
聖戦後は桜門に身を潜め、鶴谷と共に破壊仕切れなかった扉の最破壊に向けて準備を行っている。
【野田光一】の願いをかなえるため、彼女はその身が朽ち果てるまで戦い抜くと覚悟と誓いを立てる。
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