黒鍵の使い手 シエル

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MB/S10-076
カード名:黒鍵の使い手 シエル
カテゴリ:キャラクター
色:青
レベル:1 コスト:1 トリガー:1
パワー:5000 ソウル:1
特徴:《カレー》《武器》

【永】 経験 相手のターン中、あなたのレベル置場のカードのレベルの合計が1以上なら、このカードのパワーを+1500。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠にレストして置く)

RR:消えなさい、脱落者。
貴方はその天秤から転げ落ちた
SP:懺悔はすみましたか?

レアリティ:RR SP
illust.

  • 10/11/11 今日のカード。

経験によるパンプと手札アンコール持ち。
性能的にはアトラス院所属 シオンに近いが、パンプが相手ターン限定になっているためか、
条件となるレベル合計が1下がった上にパンプ値は500上昇している。
条件の満たしやすさと防御時の安定度がかなり高い反面、
現環境では1/1トリガーなしも多くなっているため一方的に負けることも多い事に加え、
トリガーなしの仲良し親子 渚&早苗ならば無条件でほぼ同じスペックとなってしまう。

ただし、こちらはトリガーが存在している分、終盤のダメージレースには有利になるという利点はある。
経験を中心としたデッキならばさほどデメリットなしに安定して場に留まりやすいため、
使用してみても良いかもしれない。

同レアリティで類似能力を持つIndex-Librorum-Prohibitorumと比較すると、向こうは登場コスト0だが思い出2枚=2コスト必要、となる。
反面こちらは登場に1コストはかかるが、経験を満たす条件はかなり容易。
各種3体展開した場合、元を取れるのはIndexの方だがそう安々と3体展開は出来ないため、こちらも分が有る。
更にトリガー持ちであるため、サイドアタックのトリガー追加率が上がる点も良く、難易度的にはこちらの方が有利である。
ただ、ネオスタン環境となるとシエルはサポートカードが少ない点が少々痛いか。
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