おめでとうの会 かばんちゃん

KMN/W51-005
カード名:おめでとうの会 かばんちゃん
カテゴリ:キャラ
色:黄
レベル:0 コスト:0 トリガー:0
パワー:500 ソウル:1
特徴:《フレンズ》・《帽子》

【永】 記憶 思い出置場にこのカードがあるなら、すべてのプレイヤーはそれぞれの相手のキャラの【自】の効果による1以下のダメージを受けない。
【自】[① あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く] バトル中のこのカードがリバースした時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て《フレンズ》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルし、あなたのレベルが2以下なら、このカードを思い出にする。

ナワバリはまだ決まってないですが、これから探そうと思います

レアリティ:RR


自身リバースした時に誘発した“オカ研会長”朱音互換能力と、1点バーンメタ能力を持つ“いまに挑む”乙坂 有宇亜種。

未来の親友 響など特徴指定型“オカ研会長”朱音PIG互換の最も大きな相違点として、圧殺してサーチ能力を起動する事は不可能だが、パワーが非常に低いので効果を発動することはそう難しくないだろう。

バーンメタの起動条件と効果は“いまに挑む”乙坂 有宇とほぼ同じ、ただし注目すべき点は、バーンメタ効果が1点以下のダメージに限定された。このカードの存在により、けものフレンズのみならず、多くのタイトルのバーン型フィニッシャーの評価も変わり、これまでの環境の主流であった1点のダメージを与えるだけのもの(直前環境では出会えてよかった チノ&ココア)の評価が下落し、“新しい思い出”静流最後の一撃 シノンといった2点以上の固定ダメージか、“MIRAI TICKET”渡辺 曜といった不確定ダメージを与えるカードの評価が大幅に向上した。2017年後期環境を象徴するカードの1枚となった。

なお、自分が2点以上のダメージを与えられるようになるというメリットとも取れるが、現在のところタイトル内の2点以上の出せるバーンカードはホラー作家 タイリクオオカミ程度なので、どちらかと言えば調整版としてみるべきだろう。
もちろん記憶達成で再スタンドを得るなんでも気になる サーバルとも相性は良好。
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