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Member一覧






★シグマ

AC界初のチーム認定証所持、空戦型特攻機の導入など、その功績は多岐にわたる。
さて、当時、各地のトップランカーが無意識あるいは意識的に実践していた「軸」であったが、これは試験的に「挙動不審」という名で発信され、その後さらに論理化、体系化され、突き詰めた形は、氏によって「旋」と呼ばれた。
これが軸の由来でもあり、Tempest「旋風」の語源にもなっている。
遠征、対戦を精力的に行ってきた各地のランカーが生んだ技術であると言える。

名言「初期ジェネは辛いよ・・・」

初代、MoA認定レイヴン

優勝回数  5回
準優勝回数 3回

余談ではあるがTempestには、大会荒し(嵐)という裏の意味もある(鯖氏談)

★アビシニアン

隼夜氏、鯖氏の同郷の友であり、ライバル。
ガンナーとして名を馳せ、シグマ氏と出会い覚醒。
発砲のタイミングに懸けた驚異的な選択眼と、純射程に対する距離制圧能力を駆使し、文字通り敵対するものの心をことごとく「撃ち」砕いてきた。
最盛期は精力的な遠征を繰り返し、フロム公式戦、全国大会優勝を含める、入賞回数21回はレイヴン史最高の結果であり、SL期以後の前線離脱から数年がたっても不破であった。
現在は同チームの来人氏が第4回エンペラーズトーナメント、神戸AA大会で入賞したことにより、歴代2位となっている。

名言「マルチは意外とマルチではない」

PP,MoA,AC2,AA,AC3,NX認定レイヴン

優勝回数  15回
準優勝回数  6回

★たきやん

AC初期からのネットレイヴン暦を持ち、おてはさむ氏に剣、たこ氏に銃、シグマ氏に軸と、三者それぞれを目標にその能力を培ってきたエリート中のエリート。
基礎技術の限界まで挑んだ堅実なスタイルは、やがてミサイラーの境地を切り開き、遠征で得た各地の盟友達と共に、その黄金時代創造に深く携わった。
AA期には2蟻のトップランカーの一人として君臨し、AC界を影で牽引していた実績を持つ。

名シーン「たきやそ落ちやがった!!??」

PP,MoA,AC2認定レイヴン

優勝回数  4回
準優勝回数 1回

★来人

PP~NBまで、もっとも長い間前線で戦い続けた経歴を持つ。
その長きに渡るシリーズ攻略から独自の普遍性をACに見出し、常に経験則に基づいた相対的対戦構築を行う。
Tempestにはシグマ氏の駆る4脚にメテオを決め劇的な入団を決めたが、後にも先にもこの難関を突破したのは氏のみである。
現在発売されているAC10タイトルうち、初代ACとAC2、ACLRを除く7タイトル認定所持に加え、22回の入賞回数はアビシニアン氏の21回を越え、対戦史上最高の成績である。

名言「戦場にスポーツマンシップなどない」

PP,MoA,AA,AC3,SL,NX,NB認定レイヴン

優勝回数  15回
準優勝回数  7回

★隼夜

アビシニアン氏、鯖氏と同郷の友であり、ライバル。
かつては重2を基調とした重戦志向であった彼も、シグマ氏との出会いを契機に、より堅牢なスタイルを持つデビガン使いへと変貌していく。
とりわけ垂直落下斬り、通称メテオにこだわり続け、自身の安定性能を活かし、強引に落下へひきずり込むメテオから、軸をそらしつつ斬撃を決める回転落下式メテオの考案まで、その技術の進展に懸けた信念は凄まじいものがある。

名言「オレ様の至高のメテオ!!」

PP,MoA認定レイヴン

優勝回数   3回
準優勝回数  2回

★鯖

アビシニアン氏、隼夜氏と同郷の友であり、ライバル。
謎のシステム解析からある法則を導き出し、それを秘密裏に実践してきた自他共に認める電波剣豪。理論破壊型の対戦で相手を翻弄し、理論派レイヴン達を恐怖に陥れた。
鯖斬りとまで呼ばれた素斬り能力は他を圧倒し、近づくものをことごとく斬り捨てた。AP勝ちからの逃殺や篭城による精神戦も得意とし、悪魔のように笑みを浮かべながら対戦者を煽り続けるのである。

名言「あなたわかってないですね。勝てばいいんですよ」

MoA、AC2認定レイヴン

優勝回数   2回
準優勝回数  2回

★虫

新世代を担う人材としてAC2期にアビシニアン氏により、岡田氏と共にヘッドハンティングされた。
かねてから剣豪スタイルを得意とし、火炎放射器装備という、一見道化とも見える機体を駆使ししてなお、成果を出すなど、その能力には目を見張るものがある。
ターンブースターを用いた後の先取りに卓越し、自分より素早い者への斬撃すら、たやすくチャンスを作ることが出来た。
火炎放射器をハンドグレネードに換装してからは、AAにおける反動固め斬りを繰り出すなど、やはりその斬撃センスは他と一閃を画す。

名言「めんどいから、とりあえず斬る」

AC2,AA,AC3認定レイヴン

優勝回数   2回
準優勝回数  1回

★岡田 悠

新世代を担う人材としてAC2期にアビシニアン氏により、虫氏と共にヘッドハンティングされた。
独特な切り口から見出されるシステムの穴を突き、特殊極まる特化機体を構築。アセン開発能力と、その適正は当初から完成されており、フロム公式全国戦ではその能力を如何なく発揮し、アビシニアン氏と共に優勝と準優勝を収める。
他にはFCSの補正に、バズーカの弾速を利用し、壁の裏から一歩も動かずに相手を狙撃する、通称「隙間風」テクニックの実践など、独自路線で進化するレイヴンの異端児的存在である。

名言「ガチタンにE兵器持ち出すなんて大人気ないですYO!!」

AC2,AA,AC3認定レイヴン

優勝回数   2回
準優勝回数  3回

★Team Tempestの功績★


●チーム員通算で、初代,PP,MoA,AC2,AA,AC3,SL,NX,NBの認定を所持
※厳密には初代シリーズは1度の発行しかなかったため、取得が前後している場合があります。

優勝回数  計48回
準優勝回数 計25回

入賞合計  計73回(±2)
※非公認大会の結果を含みます。公認大会のみだと50ぐらい?
※参加者の確認が取れていないものもあり、±2程度の誤差がある可能性あり。

●Tempestが遠征で入賞した都道府県

宮崎、広島、兵庫、大阪、京都、三重、石川、愛知、神奈川、東京、千葉、茨城、群馬

★オマケ

会話「そういやテンペって全員非童貞やな」「割とまともなオタ集団やね」「どんな基準やねん」

とても仲の良いチームです。