CT-2 > 2MD

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カードリーダー

CT-2 6in1(YD-8V04)

CT-2MD MD-1


最新ドライバ

Ver.8

新機能

    • プリントサイズにリサイズしたデータを保存できるようになりました。
    • 自動補正を無効にできるようになりました。

品質向上

    • 受付処理のスピードが速くなりました。

Ver7.01

新機能

(1) DVD-Rへの書き込みに対応しました。
(2) 「おすすめサービス」に対応しました。
(3) 従来の連続注文機能に替わり、新たな「連続注文」に対応しました。
(4) 「セルフデザインプリント」で「カードプリント」と「マルチフレームプリント」を作成できるようにしました。
(5) バーコード設定の項目を追加しました。
(6) 画像の赤目補正ができるようにしました。
(7) 画像をセピア/モノクロ変換できるようにしました。
(8) 「デザインプリント」及び「セルフデザインプリント」で、一度のオーダーで20個まで合成画像を作成できるように対応しました。
(9) チャンネルデータの保存機能に対応しました。
(10) 受付可能な画像サイズを追加しました。
(11) ミニプリントに対応しました。
(12) ソフトキーボードに対応しました。
(13) 従来の画面デザインに加え、6種類の中から画面デザインを選択できる「Choose your mood」を追加しました。
(14) 受け付けた記憶メディアに複数のフォルダが存在する場合、読み込むフォルダを選択できるようにしました。
(15) お客様が日付プリント選択画面で「日付をプリントしない」を選択した場合でも、以下の確認画面を表示できるようにしました。
(16) 「仕上がり予定時刻」を出力機側(QSS)で算出できるようにしました。
(17) 「オーナー初期画面」からHELPを表示できるようにしました。
(18) IP-64へのプリント及びCD-R/RWまたは、DVD-Rへの出力開始時、テンキーボード(市販品)でパスワードを入力できるようにしました。
(19) タイトルデモを6種類追加しました。
(20) オプションソフト(3種類)に対応しました。
(21) 料金を一定制にするか従量制にするかを設定できるようにしました。
(22) ミニプリントで「枚数単位」と「画像単位」の料金切り替え機能を対応しました。
(23) U3対応のUSBフラッシュメモリーからのデータ読み込みに対応しました。
(24) CDからの入力の場合、DCIM以外のフォルダも読み込み対象とするように改善しました。
(25) IP-64インクリボンおよびペーパーが不足しても、継続して処理ができるようにしました。
(26) 読み込み最大画像数を999から9999に変更しました。
(27) 「セルフプリント」での枚数別料金設定が可能になりました。
(28) オーダー確認画面の改善をしました。
(29) スピード仕上げ可能時間計算方法の改善をしました。
(30) メディア保存時の課金処理メッセージに対応しました。
(31) 画像関係のメッセージ表示方法を変更しました。
(32) バックアップ推奨画面、データコピー注意画面、スキャニング注意画面で表示する文章を任意で入力できるようにしました。
(33) QSSで保存したCDをCTで受け付けたとき、QSSが出力したDPOFの枚数に関係なく、CTのデフォルト設定で表示するようにしました。
(34) QSSで保存した画像を受け付けたときに、CT側で再度自動補正がかからないようにしました。
(35) お店プリントかセルフプリントかを選択する画面において、お店プリントのアイコンを大きくし各アイコンサイズを統一しました。
(36) マルチ言語の言語数を16言語から最大99言語に追加しました。
(37) マルチ言語の表示順、国旗画像の変更を行えるように対応しました。
(38) 受付スピードの改善・受付証節約のため、受付証の印字を短く出来るようにしました。
(39) 埋め込みプロファイルに対応しました。
(40) フォトコピーが無効の場合は、メディア選択をする画面は表示せず、メディア挿入位置を示す画面を表示するようにしました。
(41) オーダー確認画面に画像読み出し中のプログレスバーを表示することで、画像読み出し中に、オーダー確認を行えるようにしました。
(42) 設定によっては、注文終了画面をスキップしオーダー確認画面の後、すぐにメディア取り出しを行えるようにしました。
(43) CD-R/RWまたはDVD-R書込中の出力中画面に、プログレスバーを表示するようにしました。
(44) メディア取り出し後、「ご利用ありがとうございました」の表示と音声ガイダンスを行うようにしました。
(45) メディア取り出し画面でメディアを取り出した後OKボタンを押下しなくても、メディア取り出しを自動認識して初期画面に遷移するようにしました。
(46) エラーメッセージのボタンキャプションを改善しました。
(47) オーナー初期画面に、コンピュータのシャットダウンを行えるボタンを追加しました。
(48) 受付証に、「日付印字あり/なし」、「日付重複あり/なし(確認あり)」を印字するようにしました。
(49) 「オーナー初期画面」でサービス選択画面に表示するサービス名称を手入力で設定できるようにしました。
(50) メディアを認識したとき表示される画面が、エラー表示と感じることがあるため、黄色のポップアップをグレーに変更しました。
(51) 初期枚数設定が0枚の場合でも、全画像プリント枚数設定画面では初期枚数を1枚にしました。
(52) 画像選択画面などに表示される画像サイズを「縦X横」表示と「画素数」表示の2パターンで切り替えることができるようにしました。
(53) 画像選択画面をより早く表示するために設定できるようにしました。
(54) マルチカードリーダー(MD-3)に対応しました。
(55) 仕上がり品質表示設定がOFF の場合、画像選択画面においてサムネイル画像を中央に表示するようしました。
(56) CTをマウスで操作するかタッチパネルで操作するかを設定できるようにしました。

注意

Ver.7.01にバージョンアップした場合、以下の機能が未対応になります。
予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
  • CT-BOX が未対応になります。(課金も未対応)
  • オプションの携帯対応ソフトTYPE A / TYPE B が未対応になります。
  • パッケージプリント機能が未対応になります。
  • QSS、dDP でのMO・ZIP への保存が未対応になります。(MO はVer.6.0 から未対応となっています。)
  • d-storage Type2 が未対応になります。
  • DPEgg 接続が未対応になります。
  • QSSのDLSシリーズへの接続が未対応になります。
  • 入力メディア割り増し料金がフォトコピーのみになります。#comment()
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