MPC STUDIO

概要


MPC STUDIOの主な特長
MPC STUDIO本体
伝説的なMPCシリーズの操作性とコンピュータを使った最新の音楽制作環境を統合
厚さ2.5cmにも満たないコンパクトデザインで持ち運びも簡単
128トラック・シーケンスが可能なMPC SOFTWARE付属(Mac/PC対応)
バックライト搭載の伝統のMPCパッドx16、MPCシリーズで受け継がれたその操作性や「MPCスイング」を装備
USBバスパワー駆動可能、新デザインの薄型ノブを配置したスタイリッシュなアルミニウム製ボディ
コンピュータの画面を見ずにトラックの状態を確認できる大型液晶ディスプレイ
MPC SOFTWAREをコントロールする4つのタッチセンス対応ノブ
MPC SOFTWARE
128トラック・シーケンス
MPC初の最大8つのパッド・バンク
MPC3000のすべてのサウンドを含む7GB以上のサウンドライブラリ付属
拡張音源プラグインを2本付属(The Bank、The 809)
VSTプラグインのマッピングやリアルタイムコントロールが可能
各トラックには、「MPCドラムプログラム」、「キーグループプログラム」または「VSTプラグイン」を設定可能
スタンドアロンでも、VST、AU、RTASプラグインとしても起動可能
WAV、MP3、AIFF、REX、SNDフォーマット対応
従来のMPCで作成したサンプル、シーケンスをサポート
Mac/PC対応

MPC STUDIO

MPC STUDIO BLACK


スペック表


仕様
一般:
ディスプレイ:360 x 96ドット、バックライト付きLCD
サイズ:幅285mm x 奥行き255mm x 高さ25mm
重量:1.15kg
電源:USB供給(バスパワー)
MIDI入出力:1 IN / 1 OUT(付属のブレークアウトケーブルを使用)
付属品:クイックスタートガイド、USBケーブル、ソフトウエア/ドライバ・インストールCD、保証書
シーケンサ:
最大記録イベント数:無制限(コンピュータに依存)
解像度:960(4分音符あたり)
最大シーケンス数:128
最大トラック数:128(1シーケンスあたり)
ドラム・パッド:16(ベロシティおよびプレッシャ対応)
パッドバンク数:8
同期モード:MIDIクロック、MIDI Time Code(MTC)
トランスポート・コントロール:MIDI Machine Control(MMC)
MPC SOFTWARE:
同時発音数:128
ダイナミック・フィルタ:1ボイスあたり状態変数フィルタ x 1(タイプによって8ポール・タイプまで可能)
フィルタ・タイプ:ローパス、バンドパス、ハイパス、バンド・ブースト、バンド・ストップ、アナログ・モデリング、ボーカル・フォルマント
プログラム数:128
メモリ容量:システムに依存(4GB以上推奨)
ホスト対応プラグイン:VST(Mac / PC)、AU(Mac)
プラグイン対応DAW:VST、RTAS、AU(Macのみ)
ワードレングス:32/64bit
エフェクト:
プログラム・エフェクト:4インサート(パッドあたり)、4センド(パッドあたり)
トラック・エフェクト:4インサート及び4ステレオ・センド(トラックあたり)
マスタ・エフェクト:4マスタ・エフェクト(50以上の高品位エフェクト内蔵)
インストゥルメント・プラグイン・フォーマット:VST(Mac / PC)、AU(Mac)
オーディオ&MIDI:
MIDI入力端子:1(付属のブレークアウトケーブルを使用)
MIDI出力端子:1(付属のブレークアウトケーブルを使用)
最小必須システム環境(Windows):
Windows 7(32/64bit)以上
2GHz Pentium 4プロセッサ、またはCeleron互換CPU以上(マルチコアCPU推奨)
2GB RAM(4GB以上推奨)
DVD-ROM対応ドライブ
最小必須システム環境(Mac):
Mac OS X 10.7/10.8
2GB RAM(4GB以上推奨)
DVD-ROM対応ドライブ
※ 仕様は断りなく変更される場合がございます。


MPC STUDIO
http://akai-pro.jp/mpcstudio/

MPC STUDIO BLACK
http://akai-pro.jp/mpcstudio-black/
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