プレイレポート第二章後編


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • ディテクトマジックなんて見えやしねー!
    サモンモンスターで窮地を切り抜けるのがGAのジャスティス!

    しかしやっぱフライがないと空中戦はきついなぁー。
    あとダンジョンの先入観で呪文選択をミスったのもまずかった。

    次回は死霊王ですよ!ケンセイドーサンがいるから戦闘は避けて通れませんよ!
    -- スズシロ (2008-11-08 17:45:51)
  • リドルは難しく考えすぎました。
    イヌを使いつぶすのは属性的にOKなのかとか色々(爆)

    ACはそろそろ上げるだけじゃなく、相手の攻撃にあわせて調節していかないと攻撃がおぼつかなくなってきてるかも。
    あと、水中戦はスイムじゃなくウォーター・ウォークを用意したほうがよかったね。そこに思い至らなかったのは失敗。

    MVPはアプリコット姐さんでいいんじゃないかと、今回の呪文の使い方はすばらしく適切だったと思いますよ。

    -- しん (2008-11-09 01:35:49)
  • リドル面白かったです。失敗したら死ぬとか緊張感たっぷりでした。
    イヌは便利ですね。人類の友です。動物実験で人の役に立つものを作ってる人々の属性は善だと思うので多分大丈夫です。

    もう少しダンジョンで彷徨うのかと思ってたのですが、あっという間にフィールドへ。その辺りちょっと計算が狂ったかも。
    いろいろ用意してきましたが、半分くらい出番なかったですね。もっと使える時にバンバン使っていったほうが良かったかも。

    特殊な地形で戦うことが予想される場合、フライが結構万能なので、それを中心にフライでは対処できないものを補ってくというのが良いのかなぁと思いました。

    MVPCはアプリコットで。見事に戦場を支配してました。特に後衛の安全確保は重要ですね。それがないと前衛が後手に回ることになってしまいますし。 -- Loose Leaf (2008-11-09 21:25:56)
  • 戦争物と思っていたら突然のダンジョン、D&Dの名前は伊達じゃないと思いました。

    動きとしてはリザードフォークがいるとか聞いていたのに準備無しだったり、
    交渉失敗したのに何も準備しなかったりと色々反省。

    MVPCはアプリコットで。呪文の選択(特にヴォーテックス)がおみごとでした。
    あの状態で後方の巨人に狙われてたら全滅の可能性もありましたし。 -- クラック (2008-11-22 16:30:45)
名前:
コメント: