MKT-092 インドネシアの爆撃鳥

MKT-092 インドネシアの爆撃鳥#comment()

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MKT-092は1942年███月███日にインドネシアの████████で大日本帝国陸軍の█████████軍曹によって発見された鳥です。
性別はメスであると考えられています。
体長は50mと異様に巨大で、体重はとても計りきれるものではありませんでした。 その異様な姿から████の███████博士より爆撃鳥と名付けられました。
現地ではB-29とも呼ばれていたそうです。

爆撃鳥はインドネシアの███████にて大日本帝国陸軍の第██████████航空隊の████████大尉によって射殺されました。
████████大尉の乗る戦闘機に搭載された12.7mm機関銃では爆撃鳥の皮膚を貫通することは出来ず、████████大尉は██████████████████████をすることによって爆撃鳥の射殺を行いました。

その数ヵ月後、爆撃鳥の巣が███████████にて発見されました。 そこには大量の人間の死体と█████████及び█████が散乱していました。
また、そこにはつい数日前まで全長80mを超える何かしらの生命体がいた痕跡がありましたが、詳細は████████████博士の文書に書かれてあります。
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