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ロスト


本名  スティル=ヘヴンズ
身長  158Cm
ヘアカラー   ゴールド
アイタイプ   スカイブルー
性格
15歳にしては大人びている。

小さいときから一人で世界を旅しているため精神的にも強く少々の事には動じない。

冷静沈着だが心は熱い

自分の哲学をしっかりと持っている
沈んだ口調でゆっくり話す

戦闘タイプ  (ファイター)

一人称  アタシ

魔神    ザレク
古代の魔神、全てを破壊する事で欲求を満たす
ロストと契約をしてからはいくどと無くロストの心に現れ
時にロストを操る。支配が強くなるたびロストを操りやすくなる。
今は実体が無くロストに入り込むことで力を発揮する
ザレクの狙いは、ロストの体を受け皿に復活する事。

(レオン)と会うまでのロストのいでたち

戦争中彼女の目の前で帝国兵に両親を殺され、失意の底であるとき
魔神ザレクと出会う。ザレクは言葉巧みに少女との契約をする。
幼少の頃にザレクとの契約を果たした彼女はその力を存分に発揮し
親を殺した帝国軍を壊滅させ続けた。力を使う事でザレクの支配が
強くなるとも知らずに・・・
怪物少女の噂は帝国は愚か、世界中に広がっていった。
そして全てを消し去る=失うと言う意味で「ロスト」と言う
コードネームが付けられ、彼女の首には多額の賞金が賭けられていった。
一時の怒りも収まり、このまま残りの時間を世界を旅しながら
戦争で滅ぶ様を見ようと各地をさまよう。
時に賞金稼ぎなどとぶつかり返り討ちにするまでは良いが
ザレクの欲求が満たされないときはロストの意思とは裏腹に
その人間を殺してしまう。(ザレクはそれで満たされる)
ある時は1、2人では足りず部隊全員にまでなる時もある。
ロストは常にその罪悪感で一杯で、「もう生き物は殺したくない」
そう思っているが月日が経つにつれ徐々に体の自由が利かなくなって行く。
自分は一体何のために生きているんだろう、と思う反面
今の世界に何の未練もないしいっその事リセットされれば良いとも思っている
冷静でしっかりとした考えは持っているもののこれまで辛い経験ばかりで
いささか精神が不安定な部分もある。(元々このぐらいの年は不安定だが)
そんな時、ある村で帝国兵と村長の言い争いの現場に遭遇する。
帝国兵に村長、その妻が殺され娘のクレア(サブキャラ)も殺される所を
ロストが助ける。そこに(レオン)が登場して彼女の人生は大きく
変わる事になる・・・

特殊能力

ザレク開放
HP、攻撃、対魔法防御、対特殊がUPする
戦闘が終わるまで解除不可(ザレクの欲求が満たされるまで)
HPも戦闘が終わるまで回復不可
物語が進むにつれて支配が強くなり能力UP%変化と新技が加わる
多少打撃技がある


ロスト全体画






備考

父   バリー=ヘヴンズ

神話学を学び帝国のアレン教についても調べていた

母   ヘレナ=ヘヴンズ

夫のバリーと共に神話について調べていた、彼女には不思議な力があり神を感じ取ることができる (感じることができるだけで会話、召還はできない) が周囲からは少し変な人に思われていた

スティルはこの母の力が特化した感じ、用は母似です

スティルが5歳の時に2人共帝国兵に殺される (最初はここでゼノンが殺す予定だったが別の役目ができたので変更) 

漆:成熟してやがる