SEX体験リポート


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つまんねーページは消しといたから(笑)

その日俺達はゲーセンで麻雀格闘倶楽部を楽しんでいた。
連戦連勝ということもあり長時間勤しんでいたらいつのまにか9時になってしまった。
さてそろそろ帰るかと俺は提案するが、彼女は居酒屋に行きたいと言い出す始末。
今まで恋人らしいことを全くしていないために断ることもできなかった。
駅前の居酒屋「笑笑」で焼き鳥をほおばりながら彼女は言った。
「そもそも私達はどうして付き合ってるんだっけか?」
「周囲に恋人がいるということを自慢したいからじゃなかったか」
「う~ん…一応聞くけど私達好き合ってるよね?」
「そうなんじゃないの」
「そろそろ次の段階に進むべきだと思うんだよね」
「つまり何が言いたいの」
「親が出かけてて明日の昼まで帰ってこないんだけど」
「…」


「本気でするつもりかい」
「私はデキる女だから既にゴムを持っているのだよ。うふふふふ」
諦めて親に今日は友達の家に泊まりますとメールを送る。
初めて入った彼女の部屋は別に良い匂いもしなかった。
「私は初めてだから優しくしてね?」
「奇遇だな、俺も初めてだ」
興奮している彼女と対称的に俺は彼女のペースに押されてしまった自分を不甲斐なく思っていた。
勿論人並みのエロスは持っているしAVを見て自慰だっていていた。
なのにいざ現実にするとなるとどういうわけだが恐ろしくなったのだ。
「先にシャワー浴びるんだっけ?」
「どっちでもいいんじゃないの」
「ところでシチュエーションってあるよね。ムードって大事だよね」
どんどん彼女のペースになっていく。私はこの状況から逃れるのは不可能だと悟った。
彼女がMっ気があるということは知っていたので、お望みどおり彼女をベッドに押さえつけ服を脱がせる。…しかし不器用なのでなかなか服のボタンが外せなかった。そんな俺を見て彼女は笑いをこらえるので精一杯だった。
いつのまにか恐怖は薄れ、自分も段々と興奮しているのがわかった。
とりあえず彼女を下着姿にして、自分も服を脱ぐ。
彼女は俺のマグナムを見て再び笑いをこらえようとしたが笑いが漏れていた。
「どうせ小さいよ…」
「大丈夫だよ小さいってことは女性を傷つけないフェミニンな構造なんだよ」
彼女のフォローが更に俺を傷つけたが、どうにかして悲しみを性欲に変換した。
俺は深呼吸する。そして彼女の下着をずらし、その小ぶりな胸を
(省略されました…続きを読むには名前の後に@よっさんは真性包茎の童貞と書き込んでください)
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