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上手いと下手い


ここでは、 皿をプレイするプレイヤーの質を、上手い皿の特徴と下手な皿の特徴を用いて説明します。 以下の下手な皿の特徴に良く当てはまる方は改善を目指しましょう。
また上手いと下手は必ず対になるように記入してあるので、比較しながらご覧ください。
優先順位は上が上位です。


【キーワード】
○上手い皿の特徴
  • キルが取れる
  • 1歩出る
  • 瀕死の敵は逃さない
  • 死なない
  • 常に相手ラインの横を取ろうとする考えを持つ
  • HPがある時は肉壁になれる
  • 味方に合わせられる
  • マクロを使用する


○下手な皿の特徴
  • キルが取れない
  • 被ダメの為に自分のエリアから前に出ない
  • 瀕死だろうと逃した獲物は放置
  • なんで自分すぐ死んでしまうん?
  • 前線の後ろのくっついて魔法を撃つだけ
  • HPがあるなしに関わらず大魔法しか撃たない
  • 自分のタイミングでスキルを撃つ
  • 歩兵ゲーのみに参加して戦場を後にする


1つ1つ説明してはとても書ききれないので、要点をまとめます。


【ポイント】
①自分の射程を知っていること
射程考へ!
②敵を殺して自分が生き残るには、手数が重要である
★中級を制するものは戦場を制する!へ!
③常に、100与えて0貰うという考えを持っていること
④常に、500貰っても1キルを取る事が重要と考えておく
万能職、『皿』とは?へ!
⑤常に、999貰っても1デスを与えないと言う事を肝に銘じておく
デッド率抑制計画へ!


以上です。
さまざまな説明は他項目を参照することで理解できると思いますので、ここでは割愛します。


追記で凄く上手い皿の特徴を書きます。
優先順位はありません。

○凄く上手い皿の特徴
  • 2歩、3歩前に出る事。そしてその位置を維持すること
  • 隙をつける「空間の有無」を事前に把握できる
  • 職に関わらず前線に留まり、司令塔の様に動ける(片手が困ってる時にジャベ)
  • 自分の射程を理解しており、PW管理も出来る
  • 自分のするべき事を言われる前に察する