前田


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人物


性別
職業 魔法少女予定
趣味 アニメマンガその他二次元
美樹さやか
御坂美琴
絹旗最愛
木之本さくら
田井中律


経歴


『』板住民。最近まどか☆マギカにご執心さやかちゃん大好きっ子。毎日欠かさず神様に魔法少女になれるようお祈りしているとても敬虔な男の子。まどか☆マギカでは美樹さやかちゃんが一番好きな模様。その愛は誰よりも深く誰よりも厚い。彼女がいるお陰で今日もクソつまらない三次元を生きられるよ。とは言ってもいろんな女の子に手を出しちゃうプレイボーイでもあるんだ。まったく敬虔じゃないけどまあいいよね。だって女の子って可愛いもんね。なんで彼女たちはあんなに可愛いんだろう。だって僕たち三次元、とりわけ男は不潔の塊のようなものでしょ?それに比べてニ次元の美しい乙女達を見てみなよ。天使みたいでしょ?これをその不潔の塊が生み出しているってんだから、皮肉だよね。さやかちゃん以外の子で好きなのは、とある魔術の禁書目録に登場する絹旗最愛ちゃんと同じく禁書目録の御坂美琴ちゃん。多分僕が一番好きな女の子が、この絹旗最愛ちゃんだよ。絹旗ちゃんは僕の人生を狂わせてるもっとも大きな要因のひとつなんだ。彼女を見ているだけで胸が躍り、口角が無意識のうちにつり上がる。本気で恋焦がれているんだね。彼女が二次元の存在であることに絶望することもあるけど、逆に三次元では絹旗ちゃんの可愛さはありえないことに気づいてからはむしろいかに妄想の中の絹旗ちゃんを可愛がることができるかを模索しているよ。ちなみに僕がよくする妄想の中では「僕」は存在しないんだ。だって邪魔だからね。いらないんだよ、自分なんて。いるのは絹旗ちゃんという「美少女」と、その相手をする女の子や男の子なんだ。だってせっかく楽しい妄想の中なのに僕なんかがいたら台無しになってしまうだろう?だって僕は正真正銘のクズだからね。あ、ごめんごめん話がそれたね。とにかく僕はこの絹旗最愛ちゃんがとっても好きなんだ。知らない人もいるかもしれないから補足しておくけど、彼女はとってもロリロリした可愛い女の子なんだ。僕は実を言うとそういった幼い子が好みでね。他ではカードキャプターさくらでおなじみの木之本さくらちゃんが好きだよ。実は彼女を好きになったのはつい最近なんだ。まったく僕はどうかしてるよねこんな可愛い子と今まで出会わずにいたって言うんだから。アニメのさくらちゃんを見てると可愛さのあまりに叫んだことが何回かあったよ。だって卑怯すぎるんだもん、なに?あの可愛さ。彼女の可愛らしさには本気で疑問がわくんだ。なんでこんなに可愛く感じるのかちょっと真面目に考えてしまうほどだよ。まあさくらちゃんについてはまたおいおい語るとして、僕の性癖の話に移ろう。僕は先ほど幼い子が好きだと言ったが、必ずしもそうという訳ではないんだ。この文面からは僕のことをロリコンなんじゃないかと疑ってしまう人もいるかとも思うが、そうではない。僕が真に好きなのは「幼い子」なんじゃない、「可愛い子」なんだ。当たり前のことのようだけどね。幼い子は当然可愛いわけだから、必然的に僕の好みの対象となってしまうんだよ。前述したとおり、ロリキャラではない美琴ちゃんもすきだからね。でも、その美琴ちゃんのロリverである打ち止めちゃんは別に好きと言うほどでもないんだ。ここから分かるのは、僕が見た目だけでキャラを好きになっているわけではないと言うことだね。僕は美琴ちゃんの素直になれない、でも素直になりたい。そんなツンデレちゃんが大好きなんだよ。好きすぎて妄想しつくした挙句、最近では勝手に禁書目録の設定をいじくって脳内でオリジナルストーリーを展開させているよ。勿論僕はそこにはいないけどね。僕はあくまでも傍観者なんだ。彼女たちの可愛い姿が見られる、それだけで僕は満足なんだ。でも心の奥では彼女たちと交わりたい、関わってみたいという気持ちがないというと、これは嘘になってしまうんだね。僕だって人の子だからね。それはしょうがないと思う。でも安心して?僕が彼女たちを汚す心配は何一つないから。そこまで僕はおろかじゃない。ごめんね?こんなこと思っちゃって。でも悪いのは全て彼女たち。空間を超越して僕をとりこにする可愛い可愛い女の子たち。ああ、ごめんよ。君たちのせいなんかじゃないね。でも君たちだって悪い所はあるんだぞ。僕に語り掛けないから。僕の目を見ないから。僕に触れてくれないから。僕に優しくしてくれないから。君たちは、ぼくになにもしてくれない。ぼくはこんなにも君たちを愛して愛して止まないのに。なんでだろう。君たちはなんで僕を無視するんだろう。ああそうか。二次元だからか。でもそれがなんだって言うんだ。来ればいいじゃないか。こっちにさ。僕は行けないかもしれないけど。そしたら君たちも出来ないか。そうだね。ごめん。君たちは何も悪くないんだ。ただ僕のこの愛が余りに一方的過ぎるからだね。いや、それも違うか。僕は君たちに見返りのある恋愛をしているのではないからね。君たちの可愛い所が見られれば、僕の恋心は満たされてしまうんだ。変なの。結局僕は本当に君たちに恋をしているのかな。いや、これを恋と呼ばずしてなにを恋だと言えばいいんだ。仮にこの気持ちが「恋」ではなかったとしても、「愛」には間違いないから。だって僕はね、君たちのためなら喜んで死ねるよ。君たちの可愛い笑顔を守れるのならね。命だって賭してやるさ。本気だよ。いつでもぼくは君のために死ねるんだ。むしろ、死にたいかな。君たちを守ってね。いい加減自分の人生に疲れてきたところだ。できるなら、君たちの手で殺して欲しいなあ。その小さくて白いおててを使ってさ。こう、ぎゅうっとね。締めて欲しいんだ。きっと気持ちいんだろうなあ。死の瞬間だけ君たちに触れられないとしても、僕はそれだけでも満足だよ。ああ、でも、君たちに人殺しなんてさせられないよなあ、ごめん。やっぱり僕はひとりで死ぬことにするよ。その代わり覚えていて欲しいなあ、僕のこと。こんなにも愛した気持ちが、君たちにとって道端の石ころと変わらないだなんて、ちょっと悲しいかな。うん。そうするよ。君たちに覚えてもらうように、頑張るよ。でも、まだ死ねないなあ。だって君達が生きているんだもん。そりゃ死ねないよ。辛いけど、生きて見せるよ。君たちに会えば辛いのなんてへっちゃらさ。だから、ね?いつまでも可愛いままでいてね?




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