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【マスター】天羽 奏
【出典】戦姫絶唱シンフォギア
【性別】女性
【令呪の位置】左手の甲

【マスターとしての願い】
 人々を守り、バーサーカーに自分の歌を聞かせたい。

【weapon】
 なし

【能力・技能】
 死人ゆえに膨大な量の魔力を供給することが可能。
 しかし素質があるわけでもなく、無茶をすれば魂の焼失が訪れることとなる。

【人物背景】
 ツインボーカルユニット「ツヴァイウィング」の1人で、シンフォギアシステム3号「ガングニール」の装者。
 ノイズに家族を殺された過去を持ち、自らの手でノイズに復讐すべくシンフォギア装者となった。本来ならば適合係数が低く、ギアを纏うことは適わなかったが、適合制御薬「LiNKER」を過剰投与することによってシンフォギア適合者となる。当初は復讐の為だけに歌を歌い槍を振るっていたが、とある戦場で助けた自衛官の言葉から「自分達の歌は誰かを勇気付け、救うことが出来る」事を知り、復讐のためだけではなく、人々をノイズから護るために歌う事を決意する。
 完全聖遺物「ネフシュタンの鎧」の起動実験の際、ツヴァイウィングのライブ中に出現したノイズとの戦いで重症を負った立花響を守るために絶唱を使用し命を落とす。

【方針】
 聖杯戦争に巻き込まれる一般NPCをサーヴァントから守る。そしてバーサーカーの狂化が解ける方法を探す。