鏡音リン“リアクター”

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PD/S29-002
カード名:鏡音リン“リアクター”
カテゴリ:キャラクター
色:黄
レベル:2 コスト:1 トリガー:1
パワー:7500 ソウル:1
特徴:《音楽》

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、そのターン中、このカードのパワーを+X。Xはあなたの《音楽》のキャラの枚数×500に等しい。
【自】[①] あなたのクライマックス置場に「炉心融解」が置かれた時、前列にこのカードがいるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは相手のレベル2以下のキャラを1枚選び、ストック置場に置き、あなたのアンコールステップの始めに、このカードを思い出にする。

レアリティ:RR
Module Design: なぎみそ

  • 14/07/15 今日のカード
炉心融解の対応モジュールで、巡音ルカ“アムール”のようにプレイしたターン中にキャラ数×500のパンプが発生する。ただしCXシナジーがある分パワーは500下がっている。
シナジーの内容としては鏡音リン“桜月”に似ており、1コストで相手のレベル2以下のキャラをストック送りにできるが、ターン終了時に自身は思い出に行ってしまう。
逆に思い出に行ってしまうのでたとえカウンターで返されたりチャンプアタックしてもあまり痛手はないという利点に置き換えることもできるだろう。
消費コスト自体は炉心融解のストックブーストで相殺されるので実質ゼロ。また、対象は「レベル2のキャラ」なので2/2キャラも対象に出来るのが前述の桜月との違い。

この効果はストック送りが「君の首を絞める夢を見た」の部分を、思い出行きが「核融合炉にさ飛び込んでみたら そしたらきっと眠るように消えていけるんだ」の部分の再現となっている。
なお歌はその後「僕のいない朝は 今よりずっと素晴らしくて 全ての歯車が噛み合った きっとそんな世界だ」と繋がるのだが
「思い出にいってデッキが圧縮されてキャンセル率があがる」素晴らしくて歯車が噛み合ったようなデッキになるという部分まで偶然ながらも再現できていることになる。 それがいい方向に作用するかどうかは別として

・対応クライマックス
カード名 トリガー
炉心融解 2
ツールボックス

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