残念ながらSAFEでした

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PD/S22-095
カード名:残念ながらSAFEでした
カテゴリ:イベント
色:青
レベル:2 コスト:1 トリガー:0

集中 あなたは自分の山札の上から3枚をめくり、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、あなたは1枚引く。そうでないなら、あなたは2枚引く。

レアリティ:C
illust.

  • 13/03/11 公式特設ページより

公式Twitterのフォロワー3000名突破公開記念として公開された1枚。

集中式のドローブーストだが、CXがめくれるとドローする枚数が少なくなるという一風変わったイベント。
CXの残っていない山札を急いで掘る場合には事故対策として最適なカードであろう。

似たようなテキストを持つ「水の精霊」と違い、先にドローできないため欲しいカードを狙って引くのは難しい。
人形劇」や「たどり着いた答え」等と違い、ドローする枚数を任意で選べない点にも注意。

元ネタはDIVA extendからの称号のひとつ。惜しくも1回SAFEを取ってしまった場合に贈られる。
原作のリズムゲームは「COOL」「FINE」「SAFE」「SAD」「WORST」の5段階の判定からなり、「COOL」「FINE」以外ではコンボが途切れてしまう。
つまりPERFECT(=フルコンボ)を狙うにあたって「SAFE」は完全にOUTな判定となるわけである。
【SAFEが出てPERFECTを逃す】という称号を、【CXがめくれてアドを稼ぎ損ねる】ことに見たてた内容になっている。
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