私こそアイドル! 伊織

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IM/S14-027
カード名:私こそアイドル! 伊織
カテゴリ:キャラクター
色:緑
レベル:3 コスト:2 トリガー:1
パワー:10000 ソウル:2
特徴:《音楽》《人形》

【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のキャラを1枚選び、次の相手のターンの終わりまで、パワーを+3000。
【自】[③]あなたのクライマックス置場に「Here we go!」が置かれた時、前列にこのカードがいるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分のクロック置場の《音楽》のキャラを1枚選び、舞台の好きな枠に置き、次の相手のターンの終わりまで、パワーを+1000。

ほら、アンタもステージに上がってきなさーい!

レアリティ:RR SP
illust.杏仁豆腐 初出:アイドルマスターモバイル

  • 11/08/05 今日のカード。

ついに登場したレベル3の伊織ちゃん。……と同時に、同エキスパンションでは2枚目のRRレベル3。
《人形》初のレベル3キャラでもある。

CIP能力は、自身のキャラの次ターン延長型のパワーパンプ。銀髪碧眼のシスターさんと似ているが、こちらは対象が単体である代わりにパンプ値が上がり、自身を対象にとれる。
類似能力の未来を変える力 クロノと比べると、クロノは相手を除去出来るのに対し、こちらは相手の2/1助太刀をほぼ無力化出来るほどの値をパンプ出来る点が心強い。
自身に打つも良し、他のキャラに“着ぐるみ”佐々美の要領で強化するも良し。

CXシナジーは、桜&ライダーなどで見られるのクロックからの回復を兼ねたリクルート。フレーバー通り、舞台に引きだしてくれるのである。
桜&ライダーに比べ、特徴は縛られているがレベル3のキャラも出せる点が魅力的。作品単環境では目立たないデメリット。
必要コストが1増えた事により、こちらにも次ターン延長型のパンプが付いてくるため心強い。
また、桜&ライダー同様CXを置いた時に発動するため、対応CXの能力のチェックタイミングが同時に発生する。
つまりCXの+2000/1をリクルートしたキャラに指定する事が可能で、そのターン中は+3000のパンプが確約出来る。

ただし、自身の登場コストを含めて必要コスト数は5。桜&ライダーと違い、対応CXは2000/1であるため、ストックを温存或いはブーストしていく戦法が求められる。

・対応クライマックス
カード名 トリガー
Here we go! 2
ツールボックス

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