エヴァンゲリオン試験初号機

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EV/S12-T04 EV/S12-016
カード名:エヴァンゲリオン試験初号機
カテゴリ:キャラクター
色:黄
レベル:1 コスト:0 トリガー:0
パワー:5500 ソウル:1
特徴:《メカ》《武器》

【永】このカードはサイドアタックできない。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠にレストして置く)

ミサト「作戦どおり、いいわね。シンジ君」

レアリティ:TD 

  • 10/09/22 今日のカード。

1/0手札アンコール持ちながらデメリットが付いたことで1/0バニラ並のパワーを持ったキャラ。
デメリットは“ヴォルケンリッター”ヴィータ江漣&ドライが持つ「サイドアタックできない」というもの。
ただし、前述の2枚とは違いタイミングがレベル1であることに加え、
「登場するレベルの関係上サイドアタックによるデメリットがある」「手札アンコール持ち」と、少々デメリットとしての影響は軽減されている。

実質サイドアタックが出来ない点を除けば1/1純手札アンコール持ちとほぼ同じなので、
1コスト節約できると考えればかなり優秀なカードと言えるだろう。
また、ネオスタン内で1/0のメカかつ手札アンコールを持っているので、奮戦するマリの効果対象にしてからアンコールという芸当を登場コスト無しでできる。

ただし、デメリットによって手札アンコール持ちにしてはパワーが高めとはいえ、あくまで1/0バニラ並の5500。
以前の環境ならば十分なサイズではあったものの、現在では「トリガーなし」によるオーバースペックも増えているため、
相手によってはジリ貧となる可能性もあるので注意。
また、機会は少ないものの“掛け持ち委員長”佳奈多のような「フロントアタックできない」能力を使用されてしまうと、
完全に行動不能になることも心に留めておこう。
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