“頼れるアニキ”長曾我部 元親

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SB/S06-T12 SB/S06-068
カード名:“頼れるアニキ”長曾我部 元親
カテゴリ:キャラクター
色:赤
レベル:1 コスト:1 トリガー:1
パワー:2000 ソウル:1
特徴:《武器》《眼帯》

【自】[②]あなたがこのカードの「 助太刀 」を使った時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手に1ダメージを与える。 (ダメージキャンセルは発生する)
【起】● 助太刀1500 レベル1 [① 手札のこのカードを控え室に置く] (あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1500)

はっは! 俺に任せろよ!

レアリティ:TD C
illust.土林誠

  • 09/06/17 今日のカード

1コストで+1500の助太刀は多少心もとないが、キーとなるのは自動能力の方。
終盤あと1点が足りずに相手のターンになったときに使えばその時点でゲームセットである。
ダメージ処理は「トリガー→カウンター→ダメージの確定→キャラバトル」の順であるため、
終盤のチャンプアタックに対し先撃ちで逆転を夢見る事も出来るとなかなか優秀。
使いどころを見極めればタイトル通りの“頼れる”カードになり得るだろう。
特徴も武器があり回収しやすいのも強みか。

ただし能力の発動コストは2と他の追加ダメージカードに比べて少々重く、実質助太刀の発動も併せると合計3コスト必要となる。
計算をミスると1コスト1500カウンターと割にあわなくなってしまうので注意されたし。

なお赤色カウンターで1500パンプ+1ダメージと能力的には川中島の合戦とほぼ同様の能力をもっており
そっちは全部で1コストで済むとかなり割安である。
レベルは2でこちらよりひとつ高いがぎりぎりの勝負で使うのが主なのでこれはあまり関係が無い。
かといってあっちが完全に上位置換かというと、
当然イベントなので回収もできないし、手札アンコールには使えないというデメリットがあり
かつ相手に勝つことがダメージの条件なので前衛三枚とも1500程度では勝てない時にはダメージは与えられない。
どちらがいいかはあなたしだいです。
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