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「はぁ……ぁ」
特徴的な緑色のパイロットスーツを脱がせると、先のミッションで見た雪のような白肌が現れた。

ビルバオを僚機にして出撃したミッションの後、彼女が部屋の前で待っていた。
前から何度か一緒に出撃していたが、俺に惚れたらしい。
俺もE武器狂の一人だったのだ。

「レイヴン……んっ……」
潤んだ目の彼女の唇を奪いながら、その綺麗な身体の各所に手を伸ばしていく。
首筋、くびれ、太股etc……。
「あっ……ダ、あぁっ……!」
敏感なところに触れると、彼女は首を横に振りながら身体を震わせる。
それを見るのが心地よくて、もっと触りたくなる。

「はぁ……レイ、ヴン……」
いかん。調子に乗りすぎたか。
くったりしてしまった彼女の顔を覗きこむ。

「…………えいっ♪」
と、勢いよく押し倒された。
「ふふ……よくもまぁ、好き勝手して……」
まぁ、悪くなかったけど、という顔をしながら、妖艶な顔をしている彼女。
「こんどは、私の番よ……」
そう言いながらほっそりとした指先がゆっくりと俺の股間に



「なにこのパルス、故障してるじゃない」




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