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「やぁッ、だ、だめぇっ…カラサワ二本もぉ…ひゃんッ!……入らないぃッ…ヒッ、いゃあダメェいれないでぇぇぇいれちゃ、いれちゃらめぇぇぇぇ!!!あッあぁっん!!」

彼女のコアには前に後ろとそれぞれに一本ずつカラサワが「格納」されていた。
「あっ…いれちゃ…はぅうッ!…いれちゃ、やだっていったのにぃ…」
ハァハァと肩で息を切らせてる彼女のモノアイの前に次に「格納」するモノを取り出す。
「…ハンド…レールガン?」
EYE2が不安色に染まっていく。その顔を見て僕は一掃征服感を高ぶらせる。
「…どこに格納……やっだめぇっ!!!」
僕が彼女のクーガー2に手を触れた瞬間、どこに「格納」されようとしてるのか察しがついたようだ。
まあ僕は泣こうが喚こうがもうやめるきはないけど。

僕はハンドレールガンを縦に起たせる。ハンドレールガンは先が三本に分かれている。一本を前に、二本を後ろに設置し真ん中にしっかり両手で押さえ込んだ彼女の腰を降ろす。
「やっやだっ…おねがい、やめてぇ……」
口では抗議するものの、ACは正直だ。ハンドレールガンの砲芯が彼女の敏感な部分に触れると、彼女の身体は快楽の歓喜でぶるぶると震える。
―なんだ、コントローラーの振動設定がONじゃないか。
彼女は結局のところただの雌。振動設定をONにして、こちらが引き撃ちをしようが弾幕に突っ込む。被弾の振動で快楽を得ていたのだ。

彼女の身体は完全に堕ちた。
彼女のクーガーの敏感なところに、ハンドレールガンのエネルギー砲弾の射出口がぴったらと宛われる。
「やっ…んッ!…あはッ、あぁあッんッッ!!」
コアの迎撃機銃を指先の腹でゆっくりと、こねくり廻す。尖端に指が触れるたびにEYE2が桜色に染まっていく。
「そこっ…そこだめぇっ、そこよわいのぉぉああぁぁッ…!うぅっ!あはっ、やんッ!!」
もはや彼女は自分の足で立つことができないくらいの快楽に溺れていた。
彼女のクーガーは、激しい快楽と快感で、二次破損を起こしていた。

「ハァハァ……ん、ンンッあっやっ!やっあんッ!」

暫く適度に彼女のコアをほぐしてあげてたが、EYE2の顔色はとても辛そうだ。
わざと彼女の身体に絶頂が迎えないようにツボを外しているのだ。
でも彼女のACは、そろそろ限界。優しい僕は、彼女にいい加減とどめを挿してあげることにした。

僕はクーガーより下…ある部分に手を延ばす。
「あんっ!…え、なにッアソコが、熱いぃッまさか!そんなッ!や、やだやだやだやめてッ、そんなのいやゃぁぁぁ!!!!」

僕はハンドレールガンの引き金を引いたのだ。
たちまち彼女の下腹部らへんに急激に熱と光が収束する。
「ああぁあぁあッいやあぁあぁぁッ!おねがいぃぃなかッ膣はぁッ膣に出すのだけはぁダメやめてぇぇぇェぇぇッッ!!」

ギュイイィイン……



涙目のEYE2からは、恐怖と期待入り乱れた眼差しがこっちを見ていた。




………ドゴーーーーン!!
「イヤぁぁぁぁぁぁああッ!!!!!」


「あっッあぁあアァァ…やぁ…膣に…熱いのが…」
彼女はハンドレールガンの射精とともに絶頂を迎えた。EYE2からは涙が零れ落ちたが、すでにその顔はいつもの彼女のものではなく、どこか―虚ろなモノアイで宙に視線を浮かせている。
僕の脳裏に「壊れた」という言葉が浮かんだ。

『敵 頭部破損。』

無機質なCOM音声がそう告げた。


機能が停止し、薄暗いインターネサインの最深部。
誰も来るはずの無いその場所に響くレールガンの音と、それに合わせて嬌声を揚げるACの声。

「はぁッ…やあぁぁまたぁッ!!…ひぃ…ハァハァ……やんッんッんッんッあんッ!!!」

僕は耳元に悪魔のような優しい声で囁く。

「君が…ACが防御力低下して壊れるまで何度もしてあげるからね…」

「あんッもっとしてえッ!もっとッ!熱いのもっともっとぉぉぉッ!!!」



――――――――FIN――
べんべべんべべーーん(エンディング)




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