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第四話 裏王VS砂王

裏王様「裏王波!!」
砂王「砂壁!!」
砂王は砂で壁を作り、裏王波を防御した
裏王様「中々の壁だ…ならこれでどうだ!!」
砂王「何度でも防御してやるぜ!!砂壁!!」
裏王様「裏王槍!!」
裏王槍は、砂壁をつぎやぶり砂王もろとも貫いた!!
砂王「がは…」
裏王様「俺はエネルギーで武器を作れるのだ
    この槍はエネルギーを槍に変えて一点集中したものだ」
砂王「まだだ…」
砂王は砂を傷に埋め、立ち上がった。
裏王様「まだ立つか…」
砂王「フン…がっ…」
しかし、ダメージが大きく倒れてしまった。
裏王様「ふ…」


怪物「行くぜ!!歯ショット!!」
砂漠怪獣「ゴオオオ(砂ブレイク)」
歯は、砂に飲み込まれてしまった!!
怪物「なっ!!」
そして、砂ブレイクが怪物に命中した!!
怪物「ぐああああ!!」
砂漠怪獣「…」
怪物「く…」
砂漠怪獣「…」
怪物「?」

裏王様「多分、主の命令がなくなったから大人しくなったんだろう」
怪物「裏王…という事はもう倒したのか」
裏王様「まぁな」
怪物「流石…」
裏王様「よし、怪物。この砂漠怪獣を連れて行くぞ」
怪物「交渉してみる」
怪物はモンスター語を話し、砂漠怪獣を誘った。
砂漠怪獣「まじですか」
裏王様「しゃ、喋れるの…」
砂漠怪獣「雰囲気ですよ、雰囲気」
怪物「…」
裏王様「さて…残りはここの皇帝だけだ。
    俺の星に攻めた罪、晴らすぜ」