猫りせっと2


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あらすじ?

聖杯決闘
それは、セイバー、アーチャー以下略

詳しくはFGOとかイリヤとかで!
だいたいあんな感じです!
つまりぱくりです!
教わるよりも学ぶ姿勢!

猫リセットにより
記憶を失ったチアキ、一正、ヴェイルとついでにゲイル
目覚めたそこは見慣れぬ世界だった

だって覚えてないし

だから世界のぴんちです

あらまし

今回はサーヴァント化したでゅえりすとによる
アクションカードと宝具を用いた5vs5のちーむでゅえる!

ワールドリンクを使い、
ろーるぷれいも混じえながら異世界のデュエリストと戦ってもらいます。

人数は増える可能性があります。
その場合は少し対戦方式が変更になります。

→増えました。7vs7です。

でもやるこたー変わりません
お祭り騒ぎです


基本ルール

チームデュエル

『交代フェイズ』

走者のLPが0になったとき、
強制的にこのフェイズになります。
この時、勝利したチームは何もできませんが、
負けた/走者を交代するチームはいくつか行動ができます。
使用条件を満たしている自分のフィールド・墓地のカードを使用できます
これに対して、勝利側チームは効果を発動できません。

例:負けたチームがセットされていた『RAIGEKI』を
勝利側チームのスターダストにぶっ放した場合、
スターダストの効果は発動できません。
ただし、破壊耐性などの永続効果を無効にすることはできません。

これらは交代した走者が、
いきなり不利すぎるフィールドからのスタートにならないための措置です。
クロウが如く叫びながらカードを託すとなおよし


『勝利側の行動』

交代フェイズに移行すると、
勝利側チームは効果を新たに発動することはできませんが、
エンドフェイズ処理が必要なカードなどは
エンドフェイズ扱いとして処理を行うことができます。

例:銀河眼の光子竜

『手札・デッキに戻る場合は』

本来の持ち主の手札・デッキに戻ります。

『墓地は共有』

チーム内で墓地は共有します。
ただし、自分以外の墓地のカードはいくつか制約を受けます。

  • 墓地参照効果などは自分のカードのみ
『スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン』のような墓地参照カードは
自分のカードのみがカウント対象になります。

  • 『墓地墓地の恨み』や『現世と冥界の逆転』
この2枚はぶっちゃけめんどーなので禁止の方向で。

  • コストには使用可能
貪欲なツボなどのコストにすることはできます。
ただし、デッキに戻る場合は本来の持ち主のもとに

また、自分のものではない仲間のカードが除外された場合には
手札・デッキ・エクストラ・墓地に戻すことはできません。

例:『ミラクル・フュージョン』で仲間のカードを除外した場合、『平行世界融合』や『異次元からの埋葬』などで戻すことはできません。

ただし、
持ち主が自分ではない
『銀河眼の光子竜』や『シューティングスター・ドラゴン』などが
自身の効果で除外された場合などは、
自身の効果でのみ戻ることができます。


『エクストラデッキ』

共有ではありません。
前の走者のペンデュラムモンスターなどを引き継ぐことはできません。

ただし、
自分が走者になってからエクストラに送られた
仲間のペンデュラムモンスターは
自分のカードと同じ処理を行います。
此れは墓地リソースが強い今回のルールの救済措置です。


『交代時のお掃除』

前の走者からデュエルを受け継いだとき、
ドローフェイズ前に
自分の魔法・罠ゾーンに存在する表側表示カードを2枚までお掃除できます。
そのままにしたい場合など、お掃除しなくとも問題ありません。

此れはチームデュエルに不慣れであったり、
チームが4人であることにより、圧迫を防ぐための救済措置です。

ただし、この処理を適用したカードはゲームから取り除かれます。
そのカードに『破壊された』『フィールドを離れた』
などの効果があっても発動できません。
ペンデュラムスケールを破壊した場合もエクストラへは行きません。

『クラス』NEW!

サーヴァント化するにあたり、
その人の性質・デュエルスタイルによって
適したクラスになってもらいます。
クラスによってアクションカードの種類や取得制限があります。

基本的には
 アサシンなら『回避』に使用制限がなく、2つとっても可。他愛無し!
 シールダーなら選べる防御カード多め
 バーサーカーなら相手を直接破壊するカードも選択可能。ただし防御カードは取得できません。

メインクラスカード 制限なし
サブクラスカード 全デュエル中2回
キャラ固有カード デュエル中1回次のデュエル(相手が変われば)になれば再使用出来ます。
宝具 全デュエル中1回

『宝具』

アクションカードの1枚を
通常よりも強力なカードにできます。

宝具は全デュエル中に、1度しか使用できません。

自分で考えたものでも、
OCG化されなかったアニメなどのカード
OCG化にあたり効果を変えられたカードのオリジナル
などでも化
これらは公開情報として
他のアクションカードと同じくデュエル前に明記してもらう予定です。

宝具は他のアクションカードと違い、
アクションカードの取得をキャンセルできます。
その場合には宝具を再度取得できます。
ストックできるのは次の自分のスタンバイフェイズまでです。

宝具は宝具でしかカウンター及び無効化は出来ません。
超融合と違いチェーンは可能。多分

以下、出走者のアクションカードまとめ
きおくうしなったひとたち
聖杯たんたち