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パーティの心得

  1. リアルの都合に余裕を持たせ、1時間くらいはプレイできるようにする~
  2. 聖がいても回復アイテムは用意し、可能ならばライフボトルを持っておく(ライフボトルを使ってもデスペナは付いてくるので、時間が無い場合や教会や神父の所に戻るのが面倒な場合だけに止めましょう)~

  1. 募集Lvは自分のLv±3くらいが良い~
  2. パーティ募集は街中の人の多い所や狩場で行うのが良い(既に狩場にいるパーティに編入してもらうのも良し)~
    1. 例1:「Lv20±3の方、パーティ組みませんか?」~
    2. 例2:「こんにちは」    ←挨拶は忘れない~
    「○○さん、こちらはLv○の(自分/パーティメンバーの職業)ですが、良かったら一緒に狩りませんか?」
  1. 単に楽しく雑談してる人などもいるので、空気を読む事~
  2. 無言狩りならソロで十分、パーティでできる事を楽しむ事~
  3. パーティ組みたければ自分から行動する事。受身では何も始まらない~
    • /anon (レベル等の情報の公開 on/off)(初期off)~
    • /lfg (パーティ参加の意志表示 on/off)(初期off)~
の2つをonにしておけば、/whoで詳細を見られたときにもパーティ参加の意思やLv確認が容易なのでパーティ作成時に便利。看板も編集するとなお良し~
  1. マナーにだけは気をつけよう。パーティ全体で経験値を求めているのか、金銭を求めているのか、まったり雑談メインな狩りなのか・・・パーティの雰囲気に合わせた行動を取りましょう
  2. パーティリーダーは経験値の分配設定をお忘れなく。~
ちなみに、ドロップアイテムの抽選設定は、一度やってみるとわかりますがすごく面倒臭いです~
  1. 突然やみなべを食べる、突然全裸になるなどといった変な行動はウケを取りやすいが、多用は禁物。~

HPやTPが赤くなって瀕死状態の仲間にグミを振舞うのは誰の仕事というわけではありません。~
気づいた人がグミを投げましょう・・・ライフボトルも同じです。~
自分のHPチェックも怠らないように・・・~
味方助けようとして自分が死んでちゃ世話ないです。~
Ctrl+1,2,3,4で自分,味方1,味方2…とターゲットを変更できるので活用しましょう。~

後は回数こなして経験を積みましょう

職業別、やり手と思われる戦闘方法


戦士

高い防御力と豊富なHPを生かしてパーティの壁役になりましょう。
火力はないが、スキルの攻撃力倍率は剣士よりも高い。
しかし、TPもないのでスキルの多用は禁物。グミが余っているなら適度に使う。
主な仕事はタゲ取りで、戦闘が始まったらすぐに挑発や範囲挑発を行って敵を引き付ける。
COLOR(ff0000):Lvが上がってくると挑発は他の前衛のガードによるTP回復を妨げる場合があるため注意が必要。パーティ内で必要かどうか聞くといいかもしれない。
その後はガードを織り交ぜつつ敵を攻撃。挑発の効果が切れた時や他の人にタゲが移ってしまった時は、再度挑発を行うこと。
敵のHPが減ってきたら溜め技に警戒。詠唱に入ったらタイミングを見計らって魔神剣や雷神剣を使い、技を潰しましょう。
尚、集中やコンセントレートで命中を上げる、又は裂空斬を使えば確実に潰すことが可能。
もしTPがない時は、大人しく回避するかガードで受け止めましょう。
回避する際は、間違っても他の仲間がいる方に逃げないように。それが原因で死人が出たりしたら洒落になりません。
そんなことにならない様、TPは約10~20を下回らないよう心掛けましょう。

敵1体なら戦、剣or格、聖、魔で強敵でも安定して戦える。
まず魔が悪夢と濃霧やって効いたら戦士がタゲ取り、攻撃があたらないくらい離れる。
敵は移動中は攻撃してこないので、濃霧の効果が切れるまでみんなでタコ殴りオンライン。
戦士は魔神剣で押し返すか、少しずつ離れる等して微妙に位置を調整する。挑発も忘れずに。
尚、戦士はPTに二人いると交互に雷神剣『魔』のコンボを打つことで受けるダメージが急激に減るため、休憩を取らずに狩ることも可能に。
適当に補完ヨロ。

剣士

剣士に求められるものはとりあえず火力。攻撃が高い分防御が低いので挟み撃ちの形をとり、できるだけ被害を抑えること。~
攻撃の当てにくい敵(鳥系など)との戦闘では当てるタイミングを覚えて、
空振りばかりの攻撃ディレイを無闇に晒すだけの戦闘にならないようにちゃんと考える。
浮遊系への攻撃は【(ジャンプ)突き→斬り→斬り】を推奨
なんでもかんでも通常攻撃*3(→スキル)とやればいいものではない事に注意

ただし、殲滅役だからと闇雲に倒す為だけで殴りつづけるのではなく、剣士といえどHPが危険なら聖任せではなく一度敵から離れたりガード等、
ターゲットが移る可能性がありそうなら雷神剣でダウンを狙う等、攻撃ばかり考えてTPをあっという間に使い切ってしまう、
ということがないようTP配分を考えるなど他の仲間の行動、状況などもを把握し、できるだけ対応した行動を取っていきたい。

タゲ外しの【隠れる】は意外に有用
特に戦士やセルサポ、ウォム付の魔がいる場合はそちらに任せた方が、聖の負担が減る。
またタゲ取りとして【閃空烈破】。それなりに移動距離があるため、閃空後にその場から動かなければ、敵を引きずることができる。
これに隠れるを組み合わせると、けっこう良い感じ。

lv40剣士もちの体感としてはTP20~30をキープしながら、ダウン効果のある雷神や“魔”のある虎牙、
詠唱潰し用の裂空、回避用の閃空を上手く使っていくことをオススメ。
あとガードもTP回復手段としてかなり有用なので忘れずに。

格闘家

ダウンさせるスキルが豊富だが、闇雲に乱発してはTPがいくらあっても足りません
パーティメンバーとの連携が大切です。
パーティ内での主な仕事は各種スキルによるダウン及び短勁を使い、敵の攻撃を妨害すること。
敵のスキルがきたらコンボを中断してでも息吹で確実に妨害すること。
再使用が間に合わない時には確実性は劣るが短勁で止めたり、詠唱完了に合わせた連牙弾で潰しましょう。
Lv15↑だったら、状況に応じて(←重要)聖がいても戦闘終了後の回復を。
そうすれば聖のTPやアイテムの節約にもなります。
(実際はそんな余裕ないのが実情だが。治癒功を使っていては、わずか3-4戦闘でTPが枯渇する。
 治癒功は消費TPが高いため、PT内に聖がいる場合はほとんど使用する機会はないと思われる。
 使うときはパーティ全員(特に聖)のTPを確認し、減り具合に合わせていこう。)
また,スキルの付与に『魔』を入れておくと,TPの消費がかなり抑えられて,スキルを多用でき,結果的にかなりパーティに貢献できます。
聖のスキル、シャープネスをかけてもらうとスキルに必要TPが増えるため、『魔』のコンボを用いても枯渇する場合があるので、要らない場合はきちんと進言しよう。
『魔』の書はモルルでは2種類手に入るので,スタート地点がどこでもいい場合にはモルルがお勧めです。
Lv50を超えるとスキル禅ⅠによりTP回復力が上がるため持久力が格段に上がるが、スキルを連発しすぎてパーティメンバーとの連携を崩さないよう注意したい。

聖晶霊

ヒール、ライフサークルでパーティの命綱となる。またシャープ、コンセなどでパーティの戦力を底上げする。~
シャープは攻撃力を上げると共に消費TPも上がるため、必要としない人もいることに注意。組んだ際に聞いておこう。~
殴り合いは仲間に任せ、味方のHP管理と強化がメインの仕事となる。ピンチになってからでは間に合わないので、早め早めの回復を心がける。~
サークル系は一人のHPが激減りしているよりか、満遍なく減っていた方が効率が高いので、その辺りも考えながら単体回復術を使えるとGOOD。~
また、支援が切れないよう注意しつつTP配分も考える。基本的には後ろに控えてパーティの支援、TPに余裕があるなら(ダメージが通れば)フォトン。~
格や魔がいないようなら、キャストブレイク役も引き受ける。~
さらに余裕があれば前に出て前衛といっしょに叩いてもいいが、自分が後衛であるということは忘れない。~

支援のかけ直し時にはパーティに呼びかけることも必要。
特に背伸びの狩場では、支援と回復を同時にこなすのが難しいときがあるため、
危ないと思ったら、迷わず“支援かけなおすので少し待ってください”と呼びかけること
特に剣や格からウォームが抜けると、悲しいほどにダメージが増えて一気に瓦解することも

魔晶霊


【心得】~
 魔晶霊術士は他職と比べ、1戦闘での行動回数が最も少ないので、質の高い行動を心がけましょう。~

 敵の特徴を把握し、敵HPと自身のTP管理を念頭に立ち回る事で、テンポの良い戦闘の流れを作ることが大事です。~

【行動】~
 晶術は消費TPが高く詠唱も長いので、常にターゲットを考え、的確に狙い撃ちする事が必要になります。~

 [具体例]~
  • 木を相手にする場合は弱点属性の風(WC,AT等)をメインに構成する。~
  • 飛行系の敵が居る場合は率先して撃ち落す。~
  • 魔が複数居る時などdebuff補助を時間差にする。~

 残TPが仲間の平均より極端に少ない場合など、休憩を考え晶術を止め、前衛さんに残りを任せるなどの行動も大事。~

 また逆にピンチの時などは、グミを惜しげもなく振舞ったり、~
 瞬間火力の高さを活かし、敵を押し切ってしまうなどの大胆な行動をとる事も、時には重要になります。~

 ※cβ2仕様ではLv補正が強く影響しているため、赤シンボルの敵には晶術が全く通用しない事や、~
  稀にダメージが入っても気休め程度ですので、無理に攻撃晶術を撃たずにdebuff晶術(ディープミスト等)や~
  詠唱の早い晶術(グレイブ等)で足止めをするなどサポートに徹することも必要です。
~


 [戦闘時の基本的な流れ]~
  • パターン1:ナイトメア→火水風or雷→ディープミスト→地or氷~
  • パターン2:ディープミスト→火水風or雷→ナイトメア→地or氷~

【協力】~
 攻撃晶術を使うと狙われる事が多くなります。~
 ディープミストを毎戦闘で使うことは難しいので、戦士の挑発でタゲを取り直してもらったり、~
 格闘にダウン・硬直技を使ってもらうなど、弱いところは素直に仲間に補ってもらいましょう。~

【デッキ構成】~
 赤や黄シンボル相手の背伸び狩りをする場合、補助スキル中心のデッキ構成をし、~
 ディープミスト、ナイトメア、祈る等の優良スキルを積極的に使っていきましょう。~

 また、余裕があればセルフサポートやキャストブレイクなども考えても良いでしょう。~

情報提供


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