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大石秀一郎

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「俺達は勝つ為に来た!!」

23巻57P
関東大会決勝、負傷した手塚に代わり部長を務める大石。両校挨拶の時、始めは下手に出ていたが部を預かってる責任を感じ、真田率いる立海大に勝利宣言をした。
「青学はキミら立海に勝って、必ず優勝してみせる!!」

「君、ダブルスはやらないの?」

24巻34P
手塚の金魚のフンなのに練習試合の補欠に選ばれた事が気に入らない菊丸は大石と試合をする。大石は菊丸の予想できないプレーに関心を示し、この試合が黄金ペア誕生のきっかけになった。

「これが全国で勝てる最強メンバーです」

29巻81P
手塚の復帰により急遽ランキング戦が行われることになった。しかし、大石は怪我の完治していない者を出す訳にはいかまいと手塚との試合をする。結果は実は怪我を完治してなかった大石の負けとなり、涙を見せながら出場を辞退した。

「『手塚ゾーン』…あんな神業手塚にしか出来ないよ」

32巻151P
手塚VS樺地戦にて、手塚ゾーンを発動した手塚を指してのセリフ。この直後、樺地は手塚ゾーンを吸収し『樺地ゾーン』を発動する。