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不思議の国のアリス(1865,ルイス・キャロル)

少女アリスが奇妙な動物や人物に会う物語。
児童文学に革命を起こした。
続編に「鏡の国のアリス」

ルイス・キャロル

キャロルの筆名は本名をラテン語で書き換えたもの。
オックスフォード大学で数学と論理学を教えていた30歳のとき、10歳のの学寮長の娘アリスに話した物語が作品の基となっている。