げんしけん用語辞典@Wiki 製作日記


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6月1日
コミケ落ちましたよw まぁそれによってかえって覚悟が固まりましたが、8巻発売が8月下旬というのは痛い。これでまたさらに状況が見えなくなった。期限はあと6ヶ月……

4月26日21時
ここに来て第6話のプロット製作が難航している。てゆうかすっとこさんにしてみれば「こっこれで8.5巻は完璧な出来にー!」という程凄い話ができたと思っているのだが、某所での反応はあまり芳しく無い。てゆうか文字じゃ説明しきれないんですよ! くっ、まずは荻スレに行くか!

4月19日2時
ようやく3本目完成。ネーム希望者に、これできてから案内しようかと思ったらすっかり遅くなっちまった。明日スキャンして案内します。明日まで待ってね>希望者。

4月18日23時
なんとか今夜中に3本目のネームを上げたい。半月に渡って「クラカチットの街」を「クラチカットの街(こっちが誤記)」と間違えてた事に今気づいた。新宿の眼鏡屋で丸眼鏡を買ってきた。度が入ってないので実用には使えないが、キャラ作りをするのには使えそうだ。てゆうか1DAYコンタクトあるけど3年前のは危険だよねきっと。改めて買って来よう。

4月17日1時
ひたすらネームを書いている。3本目、2話目の13ページ目まで進行。例のコスプレの回だが、何のコスをさせるか決定した。これはしみつ。このコスをさせるなら、おまけまんがの内容も必然的にアレになる。ふふふふふ。

4月14日0時
執筆者募集に反応があって有難い限り。
目に見えた進行は無いがいろいろ考えている。とりあえず「友人のコネ」という、言わば財産を使っていろいろしてみた。どうなることやら。

4月11日15時
執筆者募集を開始した。あと、ネームが2話分できた。スキャンして現在執筆予定者に送付。一般公開はしないが、「どんなもんか見てみたい」という人に見せるのは別にいいので、見たい人はメール下さい。

4月10日8時
あーなんか「万一執筆者集まらなかったら自分でも描こうかなー」とか思ったら自然に笑みがこぼれたので、これ考えておこう。ぐふふふ。

4月8日21時
ネームを切りつつ印刷代の見積もりなどを取ってみた。原口がちょっと羨ましいと思った。ネットの宣伝を派手にやるアテは無いです。しかし原口、普通に島中のサークルに3000部をはかせようとしたのか? そりゃいくらなんでも無茶だろう。すっとこさんは分相応で行きたい。てゆうかそもそも本ができるのかどうかもまだわかりませんよ?

4月7日23時
というわけで企画を立ち上げてからジャスト半月。現状は↓から動いてはないが、ようやく人様に見せられるだけの手材料が揃ったと判断する。ただしこの手材料も、次号のアフタの内容次第で一部もしくは全部がゴミ化する可能性も未だ捨てきれないのだが、まぁそうなったらそうなったでそうなってから考えることにする。
というわけで、この手材料を元に、次のステップに進もうかと思う。ただし進むのも一気に行けないので、まぁ次のステップに行くのに早くて2、3日、多分一週間くらいかかるかなぁ。具体的には原稿依頼という事なんですが。早すぎ? いや、早くて悪い事はありません。深い意味もありません。

4月5日22時
現状まとめ
  • プロットは5話分の初稿が完成、あと1話も半分くらい
  • ネームは1話分だけ切ってある
  • 本文執筆者は現在3人が決まっている
  • 表紙、裏表紙、中表紙、カバー、おまけはまだオファーしてない
  • おまけ4コマのネタ出しをしていない
  • 書名は「け゜んしけん(8.5)」とかどう?『読めないんですけど?』伏字ですよ

4月5日1時
第1話の初稿をうpしてみた。難産だった。5話のプロットも練っている。難しいが、うまくすればいいものが出来上がりそう。第4話のネームもとりあえず完成させた。これはスキャンするが、執筆者のみへの配布にする。着々。

4月2日22時
第1話で笹荻の付き合い始め甘々ストーリーを書こうとしたら、途中まで書いて、ここまで書いたらみかんさせないと嘘という所まで来てしまった。うーん、47話が初みかんで、47.1話でまたみかんって、ストーリーの構成的に厳しいだろう。でも童貞と処女が付き合い始めるんなら、やりまくらないとそれこそ嘘くさい。てゆうかこれを書いた瞬間に伏線を1つ抑え忘れていた事に気づいた。書き直し決定。

4月2日21時
各話のタイトルを仮決定してみた
第1話:あなたのとなりに
第2話:げんしけん
第3話:かげろうにっき2
第4話:ごねんせい
第5話:かげろうにっき
第6話:いろはごっこ
安直だ、3日21時にさらに修整した

4月2日2時
ネームを切る。第4話の11ページまで切った。余談だが今日、「五年生」と「げんしけん」の間に発表された「クラカチットの街」を読んだ。執筆者がもう1人増えたっぽい。早いところ1本でもネームを完成させんといかん。「げんしけん」でぐぐると10位おめ。

4月1日8時
最大の難物と思われていた第4話のプロットが日の目を見た。やはりオギーについて語るなら、その原因である中島について語るのも外せない。そもそも原作で「何故中島があんな事をしたか」が語られてないんですよ? そのまま放っておくわけには参りません。
残るは第5話だが、とりあえずここは予約領域にしておく。というのは万一来月号が最終回で、さらに万一、初代会長について何も語られなかった場合、何とかしないといけないからです。しかし一体どーなるんだー来月号。さらに万一、時間軸逆行とか始めたらどーすんだー。それならそれでいいんですけどね。

3月31日0時
 第1話のプロットにちょっと付けたし。
 某所の反応で「とりあえずもうちょっと詳細が出てくるまで様子見~。」とあるが、もうちょっとってどのくらいなのだろう。素直に描き手の仕事量を考えると、本文24ページ+おまけ1ページ+あとがき1ページを、7月中旬までに描いていただくという感じ。
なお、ネームはこちらで全部切ります。何故なら原作自体が複雑に伏線の入り組んだ作品なので、原作を補完しようとすると、同じような手を使わないといけないからなのですね。よって統括する人が必要なのです。もちろん描き手が「ここんとこ違和感がある」という場合は、相談の上、いくらでも直す用意はあります。
 ただし、この8.5巻プロジェクト、最大の目的は「本編の伏線を全て消化する」という点にある。そのためにすっとこさんは、未消化と思われる伏線を全て列挙してあり(重要度付き)、重要度の高いものは外せない。中島×荻上なんかも外せない要素の1つだが、これは本編での説明があまりにも少なすぎるので、すげェ難しい。相当うまく話を作らないと、納得の行くつくりにはならないだろうな。
 しかし、例えば恵子×斑目なんかは、実は必然性は無い。しかし恵子の伏線を消化するに当たり、誰か相棒が必要なんだが、笹もコーサカも相手がいる。朽木くんは知らない。なので斑目しかいない、とか、いろいろ悩んだ挙句の配役なのである。
 そーゆー事を踏まえてプロットを練っているわけなんだが、あと2.5話分、頑張って書こう。

3月29日22時
第3話のプロット完成。既存のものを加工するだけなので楽。これで3.5話分のプロットの初稿が完成して、まずは挨拶代わりにはなるだろ。すっとこさんは今後、サンプルのネームを切らなければならない。でもって何人かにメール攻撃、っと。4月に入る頃には……?

3月29日21時
第1話のプロットを途中まで作ってみた。すンげぇ楽しい。脳内麻薬が出まくっている。脳内麻薬についてはランナーズハイ参照。しかし反応一覧を見ると、すっとこさんが目指しているものが誤解無く伝わっておりなにより。てゆうか反応のいくつかを見ると、目指すべきものが明確化されるので非常に参考になる。どなたか存じ上げませんが紹介(だかタレコミだか)ありがとうございます。

3月28日23時
第6話のプロットを作ってみた。某所で某氏に「甘ったるくやってください。」と言われたので、超甘ったるくしてみたがどうだろうか。笹荻バカップル化反対。ネタ出しには聖地のバレンタインマンガを参考にしました。あと1本プロット上げたら、何か行動を起こしてみよう。

3月28日10時
おはようございます。しかし世論を盛り上げて下さいと書いたけど、本当に盛り上がってマジチョー驚いた。しかもリンクを辿ると、参加希望を表明して下さっている方が何人か。有難い話であります。やっぱり5ヶ月ワープに物足りなさを感じているのが俺だけじゃないとわかっただけでも満足……できねーので、やっぱ本作るしか! これが同人冥利という奴なのだろうか。知らんけど。

3月28日深夜2時
てゆうかニュースサイトにタレコミ入っててマジビビった。22日に本誌をフライングゲットして、その日のうちに考えた企画で、まだ5日しか経ってなく、ロクに企画を練ってもないのに世に知れ渡る事に深い不安を覚えざるを得ない。要するに単なる同人誌製作企画なのに。仕方ないので寝ます。

3月27日
なんかアンソロ本第一弾「オギーかわいいよオギー」編集者の元闇まりもさんがすっとこさんちに来ている。てゆうか飲んだ勢いで呼んだ。印象はワイルド系。車の趣味は金かかるよね。